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企業リサーチのニュース(ページ 1454)

デリカフーズ Research Memo(4):ファミリーレストラン等にカット野菜の販売が好調、関東・近畿エリアが増益に

■デリカフーズホールディングス<3392>の業績動向 2. 業態別、部門別、エリア別売上動向 (1) 業態別売上高 業態別の売上動向を見ると、売上高の過半を占めるファミリーレストランが前年同期比9.7%増となったほか、ファストフードが同8.9%増、パブ・居酒屋が同4.9%増となり外食産業向け全体では同8.1%増となった。
12/20 15:14

デリカフーズ Research Memo(3):西東京事業所の収益化により2018年3月期第2四半期累計業績は増収増益に

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期累計業績 デリカフーズホールディングス<3392>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は売上高が前年同期比7.0%増の17,861百万円、営業利益が同58.2%増の293百万円、経常利益が同61.9%増の323百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同61.0%増の206百万円となり、半期ベースでは3年ぶりの増収増益となった。
12/20 15:13

デリカフーズ Research Memo(2):業務用の野菜卸しとカット野菜で業界最大手

■事業概要 1. 事業内容 デリカフーズホールディングス<3392>の事業は、契約農家や市場等から仕入れた野菜を顧客の要望に合わせて加工し配送するカット野菜事業と、仕入れた野菜をそのまま配送するホール野菜事業、その他事業に分けられる。
12/20 15:12

デリカフーズ Research Memo(1):カット野菜が外食向けに好調を持続、3期ぶりの最高益更新目指す

■要約 デリカフーズホールディングス<3392>は外食・中食業界向けにカット野菜、ホール野菜を卸す、いわゆる「業務用の八百屋」の国内最大手。
12/20 15:11

アドクリ Research Memo(8):配当性向は50%以上を目安に、株主優待も実施

■株主還元策 アドバンスクリエイト<8798>は、株主還元策として配当と株主優待を実施している。
12/20 15:08

アドクリ Research Memo(7):ROE、売上高経常利益率で20%以上、自己資本比率80%以上を目標とする

■今後の見通し 3. 目標とする経営指標と事業戦略 アドバンスクリエイト<8798>は目標とする経営指標としてROE20%以上、売上高経常利益率20%以上、自己資本比率80%以上を掲げている。
12/20 15:07

アドクリ Research Memo(6):AMEXとの協業開始等、新たな取り組みにより更なる顧客の開拓が見込まれる

■今後の見通し 2. 新たな販売施策について (1) AMEXとの共同募集開始 アドバンスクリエイト<8798>は新たな顧客開拓施策として、2017年6月より国内で100万人超のカード会員数を誇るAMEXと保険相談コンサルティングサービスを共同で開始した。
12/20 15:06

アドクリ Research Memo(5):資料請求件数の増加により、2018年9月期は2ケタ増収増益に

■今後の見通し 1. 2018年9月期の業績見通し アドバンスクリエイト<8798>の2018年9月期の連結業績は、売上高が前期比13.4%増の9,230百万円、営業利益が同21.7%増の1,270百万円、経常利益が同20.1%増の1,230百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.1%増の780百万円と2ケタ増収、営業利益、経常利益も2ケタ増益となる見通し。
12/20 15:05

アドクリ Research Memo(4):財務状況は健全な水準で、収益性は底打ちの兆し

■アドバンスクリエイト<8798>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比755百万円増加の7,716百万円となった。
12/20 15:04

アドクリ Research Memo(3):Webプロモーション施策の強化が奏効し、2017年9月期は増収増益を達成

■業績動向 1. 2017年9月期の業績概要 アドバンスクリエイト<8798>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比11.5%増の8,137百万円、営業利益が同9.3%増の1,043百万円、経常利益が同10.6%増の1,024百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同27.3%増の742百万円と増収増益決算となり、期初会社計画比でも全ての項目において上回って着地した。
12/20 15:03

アドクリ Research Memo(2):国内最大級の保険選びサイト「保険市場」を運営する独立系保険代理店の大手

■事業概要 1. 事業の内容 アドバンスクリエイト<8798>の事業は保険代理店事業、メディア事業、再保険事業の3つの事業に区分されている。
12/20 15:02

アドクリ Research Memo(1):SNSを使ったWebプロモーション施策等が奏効し、成長が加速する見通し

■要約 アドバンスクリエイト<8798>は、国内最大級の保険選びサイト「保険市場(ほけんいちば)」を運営する独立系保険代理店の大手。
12/20 15:01

大幸薬品 Research Memo(4):アライアンス戦略による「クレベリン」ブランドの強化

■成長戦略 2. クレベリン×ベアブリック 大幸薬品<4574>は、クレベリンのブランド力向上と製品普及のために、他社とのアライアンスを積極的に行っている。
12/20 07:56

大幸薬品 Research Memo(3):新製品「正露丸クイックC」効果もあり市場シェア向上

■成長戦略 1. 正露丸クイックC 大幸薬品<4574>が2017年4月に新製品「正露丸クイックC」を発売した。
12/20 07:52

大幸薬品 Research Memo(2):中国市場向け出荷の増加やインフル流行拡大などあれば業績上振れの可能性あり

■今後の見通し ● 2018年3月期の業績見通し 大幸薬品<4574>の2018年3月期通期の業績予想は売上高で前期比4.9%増の8,700百万円、営業利益で同0.4%増の1,550百万円、経常利益で同7.6%減の1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.2%減の900百万円と期初の予想を据え置いている。
12/20 07:51

大幸薬品 Research Memo(1):2018年3月期第2四半期は増収増益

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
12/20 07:48

コネクシオ Research Memo(7):将来に向けた「成長の足掛かり」の施策を継続

■今後の見通し 2. 中期目標(営業利益100億円)達成に向けての施策 コネクシオ<9422>では中期経営計画の目標として2018年3月期に営業利益100億円を掲げてきたが、その目標達成が射程圏内に入ってきた。
12/19 20:13

コネクシオ Research Memo(8):2018年3月期予想配当性向は44.7%、20%の自己株式消却を実施済み

■株主還元策 コネクシオ<9422>は株主還元策として「配当性向40%を目途として安定的な配当を継続して行えるよう業績の向上に努めること」を基本方針として掲げている。
12/19 20:05

博展 Research Memo(3):イベント展示会を軸に事業基盤を拡大デジタルマーケティング分野への投資にも積極的

■会社概要 3. 沿革 博展<2173>は、1967年に田口徳久(たぐちとくひさ)現代表取締役社長の父である田口博(たぐちひろし)氏によって、展示会、ディスプレイの企画・施工を行う会社としてスタートした。
12/19 16:32

博展 Research Memo(4):将来に向けた先行投資などにより利益水準は低調に推移

■博展<2173>の過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、売上高は2010年3月期にリーマン・ショック等による景気後退の影響を受けて一度落ち込んだが、その後は7期連続で増収基調を続けている。
12/19 16:30

アンジェス Research Memo(8):遺伝子医薬のグローバルリーダーとなり、売上高500億円以上を目指す

■長期ビジョン アンジェス<4563>は長期ビジョンとして2025年ビジョンを策定している。
12/19 15:57

アンジェス Research Memo(7):第三者割当による新株予約権発行により、約80億円を調達予定

■アンジェス<4563>の業績動向 3. 財務状況と新株予約権発行について 2017年12月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比56百万円減少の4,483百万円となった。
12/19 15:56

アンジェス Research Memo(6):開発費用が先行し、期間業績は損失が続く見通し

■業績動向 2. 2017年12月期以降の業績見通し アンジェス<4563>の2017年12月期の業績は、事業収益で360百万円、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも3,400百万円と期初計画を据え置いている。
12/19 15:55

アンジェス Research Memo(5):2017年12月期第3四半期累計業績は研究開発費の減少により営業損失が縮小

■業績動向 1. 2017年12月期第3四半期の業績概要 10月30日付で発表されたアンジェス<4563>の2017年12月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益で前年同期比0.4%減の255百万円、営業損失で2,743百万円(前年同期は3,760百万円の損失)、経常損失で2,757百万円(同3,812百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失で3,359百万円(同3,823百万円の損失)となった。
12/19 15:54

アンジェス Research Memo(4):HGF遺伝子治療薬の国内承認申請に向けた準備が進む(2)

■主要パイプラインの開発状況 3. 高血圧DNAワクチン DNA治療ワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
12/19 15:44

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