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企業リサーチのニュース(ページ 1376)

三機工 Research Memo(6):引き続き高い売上総利益率を維持して増益見込む

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 三機工業<1961>は2019年3月期の通期業績を売上高187,000百万円(前期比9.9%増)、営業利益7,500百万円(同13.8%増)、経常利益8,000百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,500百万円(同40.8%増)と予想している。
06/20 15:36

三機工 Research Memo(5):2018年3月期は営業利益が前期比9.7%の営業増益(2)

■業績動向 2. 財務状況 三機工業<1961>の2018年3月期末の財務状況は、流動資産は124,759百万円(前期末比9,852百万円増)となったが、これは主に設備投資等を目的とした長期の借入による現金預金の増加9,679百万円、受取手形・完成工事未収入金等の増加6,289百万円などによる。
06/20 15:35

三機工 Research Memo(4):2018年3月期は営業利益が前期比9.7%の営業増益(1)

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 (1) 損益状況 三機工業<1961>の2018年3月期の業績は、受注高191,113百万円(前期比2.8%増)、売上高170,157百万円(同1.0%増)、売上総利益25,060百万円(同11.2%増)、営業利益6,593百万円(同9.7%増)、経常利益7,434百万円(同8.1%増)となった。
06/20 15:34

三機工 Research Memo(3):建築設備、機械システム、環境システム、不動産の4つのセグメントで事業展開

■事業概要 1. 事業セグメントの概要 三機工業<1961>の主要事業は、建築設備、機械システム、環境システムの3設備事業、および不動産事業の4つのセグメントに分けられている。
06/20 15:33

三機工 Research Memo(2):歴史ある国内トップクラスの建築設備工事会社。三井系

*15:32JST 三機工 Research Memo(2):歴史ある国内トップクラスの建築設備工事会社。
06/20 15:32

三機工 Research Memo(1):建築設備工事の大手。長い歴史の中で培われた高い技術力や信用力が強み

*15:31JST 三機工 Research Memo(1):建築設備工事の大手。
06/20 15:31

エレマテック Research Memo(6):AutomotiveとBroad Marketが引き続き伸長し、増収増益

■今後の見通し 2019年3月期についてエレマテック<2715>は、売上高198,000百万円(前期比0.9%増)、営業利益6,600百万円(同1.8%増)、経常利益6,300百万円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,500百万円(同2.8%増)と、小幅ながら増収増益を予想している。
06/20 15:25

エレマテック Research Memo(5):2021年3月期に売上高2,500億円、経常利益80億円を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. 中期業績予想の考え方 2019年3月期の期初(2018年4月)にエレマテック<2715>が公表した中期業績予想は、2021年3月期において、売上高2,500億円、経常利益80億円というものだ。
06/20 15:22

エレマテック Research Memo(4):“グローバルに高付加価値ビジネスを提供し続ける電子材料商社”が目指す姿

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 中長期戦略『elematec ×(エレマテック・クロス)』の概要 エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定していないが、中長期戦略に関する取り組みについての基本方針を策定し、それに基づいて経営を進めている。
06/20 15:19

エレマテック Research Memo(3):プロダクトミクス変化で利益率が改善し、前期比増益で着地

■業績の動向 1. 2018年3月期決算の概要 エレマテック<2715>の2018年3月期決算は、売上高196,238百万円(前期比3.3%減)、営業利益6,480百万円(同19.9%増)、経常利益6,085百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,376百万円(同226.0%増)と、減収ながら大幅増益で着地した。
06/20 15:16

エレマテック Research Memo(2):電子材料を得意とする2社が2009年に合併して誕生

■会社概要 1. 沿革 エレマテック<2715>の前身の2社のうち、高千穂電気は1947年に東京で、大西電気は1958年に京都で、それぞれ設立された。
06/20 15:13

エレマテック Research Memo(1):スマートフォンから自動車へと成長のけん引役を乗り換え、成長軌道に回帰

■要約 エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
06/20 15:10

テリロジー Research Memo(3):事業環境は良好、攻めの経営戦略で売上高50億円を目指す

■注目すべき内容 1. 2020年3月期に売上高50億円と復配の実現を目指す テリロジー<3356>は、1)M&A・アライアンスによる事業拡大、2)最新技術を搭載する製品・サービスの提供、3)自社製品をコアとした他社製品とのバリューミックス、4)インバウンドビジネスへの挑戦と社会貢献への取り組み、を柱とする成長戦略により、中期経営計画最終年となる2020年3月期において、売上高50億円と復配の実現を目指している。
06/20 15:04

テリロジー Research Memo(2):6事業部門が「パートナリング、独自開発、M&A」により、運営されている

■会社概要と強み テリロジー<3356>は、1989年7月の創業以来、IPネットワーク関連製品やネットワークセキュリティ分野の最先端製品及びソリューションの提供を行ってきたIT企業である。
06/20 15:02

テリロジー Research Memo(1):セキュリティ、モニタリング、認証のスペシャリスト企業を標榜

■要約 テリロジー<3356>は、IPネットワーク/セキュリティ領域で最先端ソリューションを提供するIT企業。
06/20 15:00

アドクリ Research Memo(6):配当性向は50%以上を目安に、株主優待も実施、自己株式取得も発表

■株主還元策 アドバンスクリエイト<8798>は、株主還元策として配当と株主優待を実施している。
06/19 15:06

アドクリ Research Memo(5):保険契約の獲得ペースは順調で、2018年9月期は会社計画を上回る可能性が高い

■今後の見通し 1. 2018年9月期の業績見通し アドバンスクリエイト<8798>の2018年9月期の連結業績は、売上高が前期比13.4%増の9,230百万円、営業利益が同21.7%増の1,270百万円、経常利益が同20.1%増の1,230百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.1%増の780百万円と期初計画を据え置いている。
06/19 15:05

アドクリ Research Memo(4):財務状況は健全な水準を維持で、収益性は底打ちの兆し

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 アドバンスクリエイト<8798>の2018年9月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比99百万円増加の7,815百万円となった。
06/19 15:04

アドクリ Research Memo(3):積極的なWebプロモーション施策が奏効し、2ケタ増収増益に

■業績動向 1. 2018年9月期第2四半期累計業績の概要 アドバンスクリエイト<8798>の2018年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比19.7%増の4,653百万円、営業利益で同35.0%増の615百万円、経常利益で同33.4%増の603百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同23.9%増の411百万円と2ケタ台の増収増益となった。
06/19 15:03

アドクリ Research Memo(2):国内最大級の保険選びサイト「保険市場」を運営する独立系保険代理店の大手

■事業概要 1. 事業の内容 アドバンスクリエイト<8798>の事業は保険代理店事業、メディア事業、再保険事業の3つの事業に区分されている。
06/19 15:02

アドクリ Research Memo(1):保険契約の獲得が順調に進み、2018年9月期は過去最高業績を更新する公算大

■要約 アドバンスクリエイト<8798>は、国内最大級の保険選びサイト「保険市場(ほけんいちば)」を運営する独立系保険代理店の大手。
06/19 15:01

ハピネット Research Memo(7):増配、自社株買い合わせて株主還元には積極的

■株主還元策 ハピネット<7552>は過去6年間、毎年増配を実施してきた。
06/19 09:25

ハピネット Research Memo(6):ビジネススタイルのShinkaによる企業価値の向上

■第8次中期経営計画 1. 基本戦略 ハピネット<7552>は、2019年3月期を初年度、2021年3月期を最終年度とする第8次中期経営計画を発表したが、その基本方針として「Shinka2020:ビジネススタイルのShinka(進化・深化・真価)による企業価値の向上」を掲げている。
06/19 09:24

ハピネット Research Memo(5):2019年3月期は微増益予想だが、ヒット作品によっては修正の可能性はある

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し ハピネット<7552>の2019年3月期の連結業績は、売上高230,000百万円(前期比16.4%増)、営業利益5,000百万円(同4.0%増)、経常利益4,800百万円(同2.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,200百万円(同20.6%減)が予想されている。
06/19 09:24

ハピネット Research Memo(4):「Nintendo Switch」にけん引されビデオゲーム事業が増益

■業績動向 ● 2018年3月期の業績概要 (1) 損益状況 ハピネット<7552>の2018年3月期の連結業績は、売上高197,607百万円(前期比13.5%増)、営業利益4,806百万円(同30.0%増)、経常利益4,701百万円(同35.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,031百万円(同97.6%増)となった。
06/19 09:23

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