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企業リサーチのニュース(ページ 1346)

タマホーム Research Memo(3):2018年5月期は2期連続の増収増益を達成、利益は会社計画を上回って着地

■業績動向 1. 2018年5月期の業績概要 タマホーム<1419>の2018年5月期の連結業績は、売上高で前期比7.0%増の167,915百万円、営業利益で同19.3%増の4,653百万円、経常利益で同15.9%増の4,029百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同127.1%増の2,047百万円と2期連続の増収増益決算となり、利益ベースではすべて会社計画を上回って着地した。
08/17 15:04

ソルクシーズ Research Memo(3):2018年12月期第2四半期累計業績は減収減益も、会社計画どおりの進捗

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 ソルクシーズ<4284>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比8.0%減の6,446百万円、営業利益が同5.5%減の221百万円、経常利益が同41.8%減の229百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同47.1%減の126百万円となった。
08/17 15:03

ソルクシーズ Research Memo(2):金融業界向けのシステム開発事業が主力で、業界特化型の子会社展開を進める

■事業概要 ソルクシーズ<4284>は金融業界向けを中心としたSI/受託開発業務及びそれに付随・関連したアウトソーシング業務、パッケージソフトの開発・販売などのソリューション業務、情報機器販売業務を行っており、金融業界向けが単独売上高の約7割、連結売上高の5割強と高いことが特徴となっている。
08/17 15:02

タマホーム Research Memo(2):リフォーム事業や戸建分譲、オフィス区分所有権販売事業など周辺領域に展開中

■事業概要 1. 事業内容 タマホーム<1419>の事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、エネルギー事業、その他事業の5つの事業セグメントで開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が8割強を占める主力事業となっている。
08/17 15:02

ソルクシーズ Research Memo(1):不採算プロジェクトの一巡により、収益は回復軌道へ

■要約 ソルクシーズ<4284>は、金融業界向けを中心としたソフトウェア開発を手掛け、子会社に業界特化型のIT企業を持つ。
08/17 15:01

タマホーム Research Memo(1):新中期経営計画「タマステップ2021」を発表、注文住宅で業界トップを目指す

■要約 タマホーム<1419>は、1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパーで、徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。
08/17 15:00

テックファム Research Memo(6):将来的には配当性向で30%を目標とし、収益拡大とともに増配を目指す

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>は株主還元策として配当を実施している。
08/16 15:06

テックファム Research Memo(5):業界特化型ITプラットフォームの横展開を進め、持続的な成長を目指す

■成長戦略 テックファームホールディングス<3625>は今後の成長戦略として、業界特化型のITソリューション並びにプラットフォームの開発・運用などを横展開で推進し、安定収益基盤を積み上げながら、中長期的な成長を目指していく戦略となっている。
08/16 15:05

テックファム Research Memo(4):2018年6月期は大幅増収増益

■2018年6月期業績予想の上方修正について テックファームホールディングス<3625>は7月23日付で、2018年6月期の連結業績予想の上方修正を発表した。
08/16 15:04

テックファム Research Memo(3):AIを活用した自動撰果システムや受発注システム等の開発に着手

■アグリテック市場への参入 1. アグリテック市場向けプラットフォームを開発 テックファームホールディングス<3625>は、業界特化型ITプラットフォームサービスとして、アグリテック市場への展開を開始する。
08/16 15:03

テックファム Research Memo(2):システム開発と自動車アフターマーケット向け業務支援システムが両輪

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>の事業セグメントはソフトウェア受託開発事業(以下、SI事業)と自動車アフターマーケット事業の2つに区分されており、SI事業にテックファームとPSIが、自動車アフターマーケット事業にEBEが含まれている。
08/16 15:02

テックファム Research Memo(1):プレミアム果物の海外販路拡大を目指すAIデータプラットフォームを開発

■要約 テックファームホールディングス<3625>は、モバイル関連のアプリケーションソフトやWebサイト等の開発から保守・運用サービスまでトータルソリューションサービスを展開するテックファーム(株)を中心に、自動車アフターマーケット向け業務支援システムを提供する(株)EBEや、米国カジノ市場向けに電子決済サービスの事業化を目指すPrism Solutions Inc.(以下、PSI)を傘下に置く持株会社である。
08/16 15:01

TKP Research Memo(9):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい

■株主還元 ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
08/15 15:39

TKP Research Memo(8):宿泊研修ブランドの確立のほか、新たに商業施設への展開も加速する方針

■成長戦略 1. 中期経営計画 ティーケーピー<3479>は、2018年2月期の連結業績が計画を大きく上振れたことから、2018年1月24日付で、これまでの中期経営計画を増額修正するとともに、新たに2021年2月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
08/15 15:38

TKP Research Memo(7):2019年2月期も20%を超える増収を見込む

■業績見通し 2019年2月期の連結業績予想についてティーケーピー<3479>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比20.4%増の34,550百万円、営業利益を同16.1%増の4,004百万円、経常利益を同16.5%増の3,729百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.4%増の2,120百万円と増収増益を見込んでいる。
08/15 15:37

TKP Research Memo(6):大型宿泊研修施設の開業や、商業施設の出店でも大きな成果

■ティーケーピー<3479>の活動実績 1. 高付加価値グレード施設の積極的な出店 高品質及び高機能のグレードを求める需要が高まるなかで、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点増強に積極的に取り組んだ。
08/15 15:36

TKP Research Memo(5):高付加価値グレードの積極出店により大幅な増収増益を実現

■決算概要 1. 2019年2月期第1四半期の連結業績 ティーケーピー<3479>の2019年2月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比25.7%増の9,118百万円、営業利益が同24.8%増の1,765百万円、経常利益が同36.9%増の1,708百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同32.7%増の992百万円と大幅な増収増益を実現し、売上高、各利益ともに過去最高(四半期ベース)を更新した。
08/15 15:35

TKP Research Memo(4):会議室数と周辺サービスの拡大が成長をけん引

■業績推移 過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
08/15 15:34

TKP Research Memo(3):市場創造型のビジネスモデルにより高い成長性を実現

■事業内容等 1. ビジネスモデル ティーケーピー<3479>のビジネスモデルは、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
08/15 15:33

TKP Research Memo(2):貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開

■会社概要 1. 会社概要 ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
08/15 15:32

TKP Research Memo(1):2019年2月期第1四半期の連結業績は、積極出店により大幅な増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。
08/15 15:31

エルテス Research Memo(7):テクノロジーの発展に伴う様々なデジタルリスクに対応

■成長戦略 エルテス<3967>の当面の成長戦略は、既存の「ソーシャルリスクモニタリングサービス」の拡大に加えて、「内部脅威検知サービス」やその他の新規事業の立ち上げにより成長を加速するものである。
08/15 15:07

エルテス Research Memo(6):2019年2月期は増収増益を見込む

■業績見通し 1. 2019年2月期の業績予想 2019年2月期の連結業績予想(修正後※)についてエルテス<3967>は、売上高を前期比11.9%増の1,800百万円、営業利益を同39.5%増の100百万円、経常利益を同39.1%増の100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同25.4%増の40百万円と増収増益を見込んでいる。
08/15 15:06

エルテス Research Memo(5):今後の事業拡大に向けた先行投資を実施。新規事業の進捗に一定の成果

*15:05JST エルテス Research Memo(5):今後の事業拡大に向けた先行投資を実施。
08/15 15:05

エルテス Research Memo(4):過去5年間は平均成長率40%を超える水準で業績を拡大

■エルテス<3967>の決算動向 1. 過去の業績推移 2013年2月期からの業績を振り返ると、顧客数の拡大等により、年平均成長率40%を超える水準で順調に業績を伸ばしてきた。
08/15 15:04

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