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企業リサーチのニュース(ページ 1348)

インテリックス Research Memo(1):事業の拡大と収益性改善により2019年5月期は3期ぶりの増益を目指す

■要約 インテリックス<8940>は中古マンションをリノベーション(再生)してから販売するリノベーションマンション事業の先駆け的企業で業界最大手。
08/09 16:01

平和RE Research Memo(6):分配金の増加に伴い、NAV倍率は上昇すると予想

■ベンチマーキング 平和不動産リート投資法人<8966>の各種指標を他のオフィス・レジデンス複合型(総合型)REITと比較すると、2018年7月27日現在のNAV倍率(1口当たり投資口価格/1口当たり純資産額)は0.94倍と、平均の1.04倍に比べて低い評価にとどまっている。
08/09 13:06

平和RE Research Memo(5):投資主価値の最大化に向けて取り組む

■平和不動産リート投資法人<8966>の中長期の成長戦略 1. 新中期目標 前回の中期目標であった分配金2,250円/口、資産規模2,000億円のうち、分配金については2018年5月期に達成した。
08/09 13:05

平和RE Research Memo(4):高水準の分配金を予想

■今後の見通し ●2018年11月期と2019年5月期の業績予想 平和不動産リート投資法人<8966>の2018年11月期(第34期)の業績は、前期に不動産譲渡益を計上した反動から、営業収益5,880百万円(前期比33.2%減)、営業利益2,609百万円(同50.8%減)、経常利益2,148百万円(同55.4%減)、当期純利益2,148百万円(同55.4%減)の見通しだ。
08/09 13:04

平和RE Research Memo(3):分配金は5期連続でスポンサー変更後の最高値を更新

■業績動向 1. 2018年5月期の業績概要 平和不動産リート投資法人<8966>の2018年5月期(第33期)決算は、営業収益8,803百万円(前期比49.7%増)、営業利益5,305百万円(同107.5%増)、経常利益4,815百万円(同135.1%増)、当期純利益4,815百万円(同152.8%増)であった。
08/09 13:03

平和RE Research Memo(2):東京都区部中心のオフィス・レジデンス複合型REIT

■特長・優位性 1. 概要 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産グループの投資法人であり、東京都区部を中心とする、オフィス・レジデンス複合型REITだ。
08/09 13:02

平和RE Research Memo(1):平和不動産グループのREITで、高水準の分配金支払いを目指す

■要約 平和不動産リート投資法人<8966>は、平和不動産<8803>グループの投資法人であり、「東京都区部を中心とする投資エリアに存するオフィス及びレジデンス(賃貸マンション)」に投資する複合型REITだ。
08/09 13:01

ドーン Research Memo(4):19/5期もクラウド事業がけん引し、4年連続増収増益を予想

■今後の見通し ● 2019年5月期の業績見通し ドーン<2303>の2019年5月期通期の業績予想は、売上高で前期比5.3%増の880百万円、営業利益で同11.1%増の180百万円、経常利益で同10.2%増の183百万円、当期純利益で同11.4%増の127百万円と4年連続の増収増益を予想する。
08/07 17:26

ドーン Research Memo(3):18/5期は3年連続増収増益。過去最高売上、高い営業利益率(19.5%)を達成

*17:25JST ドーン Research Memo(3):18/5期は3年連続増収増益。
08/07 17:25

ドーン Research Memo(2):受託開発からクラウド型サービスにシフト中

■会社概要 1. 会社概要 ドーン<2303>は、地理情報システム(GIS)を活用したシステムの開発・販売を行う企業である。
08/07 17:24

ドーン Research Memo(1):「NET119緊急通報システム」は自治体への地方交付税の対象に。導入加速に期待

*17:23JST ドーン Research Memo(1):「NET119緊急通報システム」は自治体への地方交付税の対象に。
08/07 17:23

1stコーポ Research Memo(4):1都3県の市場開拓余地はまだまだ大きい

■今後の展望・中期経営計画 ファーストコーポレーション<1430>が事業エリアとしている1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の分譲マンション建設市場は、杭施工問題発覚後の供給抑制の影響もあって、デベロッパーにとって苦しい状況に置かれたが、それもひと段落し、2018年は前期比5.9%増の38,000戸になると想定されている(不動産経済研究所推定)。
08/07 17:20

1stコーポ Research Memo(3):2018年5月期決算は売上高微減ながらも増益に

■業績動向 2018年7月9日に発表したファーストコーポレーション<1430>の2018年5月期決算は、売上高こそ前期比0.6%減の20,818百万円と微減となったものの、営業利益は同8.2%増の2,246百万円、経常利益は同10.9%増の2,233百万円、当期純利益は同11.0%増の1,569百万円と減収増益となった。
08/07 17:19

1stコーポ Research Memo(2):分譲マンションに特化したゼネコン

■ファーストコーポレーション<1430>の事業内容と沿革 創業は2011年6月で、資本金40,000千円でスタート。
08/07 17:18

1stコーポ Research Memo(1):創業からわずか5年半で1部上場、成長が続く

■要約 ファーストコーポレーション<1430>は、マンション建設に特化した建設会社。
08/07 17:18

明光ネット Research Memo(5):明光義塾の生徒数回復遅れにより2018年8月期業績を下方修正

■今後の見通し 1. 2018年8期の業績見通し 明光ネットワークジャパン<4668>は第3四半期決算発表と同時に、2018年8月期の連結業績の下方修正を発表した。
08/06 15:58

明光ネット Research Memo(4):豊富な手元キャッシュと実質無借金経営が続いており財務内容は健全

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 明光義塾直営事業 明光ネットワークジャパン<4668>の明光義塾直営事業の売上高は前年同期比5.8%減の6,446百万円、セグメント利益は同54.8%減の265百万円となった。
08/06 15:57

明光ネット Research Memo(3):18/8期3Qは明光義塾の生徒数減少が響き減収減益に

■明光ネットワークジャパン<4668>の業績動向 1. 2018年8月期第3四半期累計業績の概要 2018年8月期は明光義塾事業の強化とすべての事業における収益力強化、人材育成等を基本方針として掲げ、特に明光義塾事業については新学習指導法「MEIKO式コーチング」やeポートフォリオシステム「明光eポ」※のFC教室への導入や、ICTを活用した小中学生向け英語コンテンツ等の導入などを進めている。
08/06 15:53

明光ネット Research Memo(2):明光義塾事業とその他教育サービス事業拡大で「人づくりのトップカンパニー」へ

■事業概要 明光ネットワークジャパン<4668>は自立学習による人材育成を教育理念とし、個別指導学習塾で業界トップの「明光義塾」の直営事業及びFC事業を主力事業として、その他の教育サービス事業にも事業領域を拡大し、「人づくりのトップカンパニー」を目指している。
08/06 15:49

明光ネット Research Memo(1):「MEIKO式コーチング」導入などで生徒数の回復目指す

■要約 明光ネットワークジャパン<4668>は、個別指導学習塾「明光義塾」の直営・FC事業を主軸に、サッカースクールや医科系予備校、学童保育、外国人向け日本語学校など各種教育サービスを展開する。
08/06 15:44

プロパスト Research Memo(8):安定配当を継続

■株主還元策 プロパスト<3236>では業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復したことで、2017年5月期から1株当たり2円の配当を実施した。
08/03 16:38

プロパスト Research Memo(7):2019年5月期は慎重な予想

■今後の見通し 1. 2019年5月期の業績予想 プロパスト<3236>では、2019年5月期業績予想について、売上高17,412百万円(前期比3.0%増)、営業利益1,125百万円(同1.5%減)、経常利益691百万円(同3.0%増)、当期純利益587百万円(同18.7%減)を見込む。
08/03 16:37

プロパスト Research Memo(6):収益拡大し、財務体質も急速に回復

■プロパスト<3236>の業績動向 1. 2018年5月期の業績 2018年5月期のわが国経済は、緩やかな回復を続けるなか、同社が属する不動産業界においては、先行指標となる新設住宅着工戸数が一進一退の動きを続けるほか、首都圏マンションの初月契約率については、総じて70%を下回る推移となるなど、弱含みでの動きとなった。
08/03 16:36

プロパスト Research Memo(5):高速回転で買収から売却へ、市場リスクは小さい

■プロパスト<3236>のバリューアップ事業 1. 事業概要 バリューアップ事業では、6ヶ月程度の短期案件を取り扱う。
08/03 16:35

プロパスト Research Memo(4):パターン化でデザイン性と低コストを両立

■プロパスト<3236>の賃貸開発事業 1. 事業概要 3年ほど前にスタートした事業であり、期間1年程度の中期プロジェクトである。
08/03 16:34

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