■今後の見通し
コスモ・バイオ<3386>の2018年12月期通期の連結業績予想は、2018年2月14日公表の従来予想を据え置いて、売上高が前期比6.1%増の7,500百万円、営業利益が同1.0%増の195百万円、経常利益が同38.4%減の245百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同37.0%減の150百万円としている。
08/21 16:56
■業績動向
1. 2018年12月期第2四半期累計の連結業績概要、利益は計画超で着地
2018年8月3日発表したコスモ・バイオ<3386>の2018年12月期第2四半期累計(1月-6月)の連結業績は、売上高が前年同期比2.7%増の3,798百万円、営業利益が同13.0%増の233百万円、経常利益が同28.6%減の285百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同30.6%減の183百万円だった。
08/21 16:55
■コスモ・バイオ<3386>の事業概要
8. 収益は年度末に当たる第1四半期(1月-3月)の構成比が高い特性
エンドユーザーは大学・公的研究機関及び民間企業における研究者(売上構成比は約2分の1が大学・公的研究機関、約2分の1が製薬メーカーなどの民間企業)のため、収益は大学・公的研究機関の公的研究費及び民間企業の研究開発費の支出動向の影響を受けやすい。
08/21 16:54
■コスモ・バイオ<3386>の事業概要
1. 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社
世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
08/21 16:53
■会社概要
1. 会社概要
コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
08/21 16:52
■要約
1. 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社
コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
08/21 16:51
■株主還元策
日本動物高度医療センター<6039>は株主に対する利益還元を重要な経営課題の1つとして位置付けているが、現在は事業の拡大過程にあるため、経営基盤の強化及び積極的な事業展開のために内部留保の充実を図り、財務体質の強化と事業拡大のための投資等に充当し、より一層の業容拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元につながると考えている。
08/21 16:48
■日本動物高度医療センター<6039>の中長期成長戦略
1. ペット産業全体で見れば伸び悩みでも、動物高度医療分野は市場拡大余地が大きい
市場環境として、ペット産業全体で見れば伸び悩み感や成熟感が否めないものの、このうち動物高度医療分野及び保険分野に関しては市場拡大余地が大きいと考えられる。
08/21 16:47
■今後の見通し
日本動物高度医療センター<6039>の2019年3月期連結業績予想は、売上高が前期比13.3%増の2,560百万円、営業利益が同25.0%増の350百万円、経常利益が同32.8%増の350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同37.0%増の285百万円としている。
08/21 16:46
■業績動向
1. 2018年3月期連結業績概要
日本動物高度医療センター<6039>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.1%増の2,258百万円、営業利益が同4.9%減の279百万円、経常利益が同5.9%減の263百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.3%減の208百万円だった。
08/21 16:45
■事業概要
4. 連携病院数、初診件数、総診療件数とも増加基調
診療件数は一次診療施設からの紹介件数によるため、日本動物高度医療センター<6039>は特に初診件数(新規に受け入れた症例数)を最も重要な経営指標と位置付けている。
08/21 16:44
■事業概要
1. 犬・猫向け高度医療専門の総合動物病院
日本動物高度医療センター<6039>は犬・猫向けの高度医療を専門に行う総合動物病院(二次診療施設)を展開している。
08/21 16:43
■要約
1. 犬・猫向け高度医療専門の総合動物病院
日本動物高度医療センター<6039>(JARMeC=Japan Animal Referral Medical Center)は、犬・猫向けの高度医療を専門に行う総合動物病院(二次診療施設)を展開している。
08/21 16:41
■日本電技<1723>の中期経営計画
1. 今後の事業展望
事業基盤の強化と、産業計装関連事業における新規アイテムを活用した事業領域の拡大が、今後の成長戦略の目標となると考えられる。
08/21 15:10
■成長戦略
1. 中長期経営計画
サムティ<3244>は、2016年11月期から2020年11月期までの中長期経営計画(5ヶ年)を推進している。
08/21 15:09
■業績見通し
2018年11月期の業績予想についてサムティ<3244>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比5.8%増の64,000百万円、営業利益を同8.6%増の11,000百万円、経常利益を同5.2%増の8,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同14.8%増の6,500百万円と増収増益を見込んでいる。
08/21 15:08
■業績動向
1. 2018年3月期の業績動向
日本電技<1723>の2018年3月期の業績は、受注高29,830百万円(前期比14.7%増)、売上高27,160百万円(同1.8%減)、営業利益2,767百万円(同4.8%減)、経常利益2,831百万円(同4.3%減)、当期純利益2,056百万円(同1.7%増)となった。
08/21 15:08
■サムティ<3244>の活動実績
1. J-REIT事業(SRR)の進展
2018年1月には、SRRによる第三者割当増資※1を大和証券グループ本社と同社が引き受けるとともに、大和証券グループ本社をSRRのサブスポンサーとして迎え入れた※2。
08/21 15:07
*15:06JST サムティ Research Memo(6):2018年11月期上期の業績も順調に拡大。
08/21 15:06
■事業概要
3. インダストリー・オートメーション(産業計装関連事業)
インダストリー・オートメーションとは、プロセス(生産工程)と搬送、そして工場全体の自動制御を行うことで、製品管理や品質保持、工場全体のプロセスの最適化、環境への配慮などあらゆるニーズに対応することである。
08/21 15:06
■業績動向
1. 過去の業績推移
サムティ<3244>が大証ヘラクレス市場(現東証JASDAQ)に上場した2007年11月期からの業績を振り返ると、上場直後にリーマンショックによる影響を受け、しばらくは低調に推移する時期が続いた。
08/21 15:05
■サムティ<3244>の業界環境
今後の成長戦略に重要な影響を及ぼすJ-REIT市場に目を向けると、2018年5月末の時価総額は約12兆3,801億円、銘柄数は59となっている。
08/21 15:04
■事業概要
1. 事業内容
日本電技<1723>の事業は、空調計装関連事業と産業計装関連事業に大別される。
08/21 15:04
■会社概要
2. 特長
サムティ<3244>の特長は、「不動産事業」と「不動産賃貸事業」の2つの事業の組み合わせによる一気通貫型のビジネスモデルにあり、事業としての優位性や収益構造における強みを形成している。
08/21 15:03
■会社概要
1. 会社概要
日本電技<1723>はオフィスビルをはじめ、ホテル、病院、工場などの非居住用建築物を対象に空調設備を自動制御するBA(ビルディング・オートメーション)分野、及び工場の組立工程の自動化などのFA(ファクトリー・オートメーション)分野において、設計から施工、メンテナンスまでを手掛ける「計装エンジニアリング専業企業」である。
08/21 15:02
