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企業リサーチのニュース(ページ 1341)

サイネックス Research Memo(8):2019年3月期は12.5円配を予想

■株主還元 サイネックス<2376>は株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回(期末)、継続して行うことを基本方針としている。
08/30 15:08

サイネックス Research Memo(7):『わが街事典』をはじめ主要事業の順調な拡大により、増収増益の見通し

■今後の見通し 2019年3月期についてサイネックス<2376>は、売上高13,700百万円(前期比5.7%増)、営業利益620百万円(同20.7%増)、経常利益640百万円(同27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益410百万円(同27.5%増)と増収増益を予想している。
08/30 15:07

プロパティAG Research Memo(6):2019年3月期の配当金は16円への増配を計画

■株主還元策 プロパティエージェント<3464>は株主還元策として配当を実施しており、年1回の期末配当を基本としている。
08/30 15:06

サイネックス Research Memo(6):多彩なサービスメニュー、ICTの積極活用、新規事業の開発、で成長を目指す

■サイネックス<2376>の中長期の成長戦略 3. WEB・ソリューション事業の成長戦略 WEB・ソリューション事業においては、非常に多くのサービスメニューをラインアップしている。
08/30 15:06

サイネックス Research Memo(5):『わが街事典』は発行自治体数が目標に迫るも、再版需要により成長持続

■中長期の成長戦略 2. 出版事業の成長戦略 (1) 『わが街事典』事業 『わが街事典』は出版事業セグメントに属しており、サイネックス<2376>の中核商品だ。
08/30 15:05

プロパティAG Research Memo(5):既存事業の成長とIT・クラウドファンディングによる事業領域拡大を目指す

■成長戦略 1. 同社のビジョン プロパティエージェント<3464>は、「不動産と不動産サービスの価値を創造、向上し、社会を進化させ、人の未来を育み、最高の喜びを創出する」との企業理念のもとに、既に「業界リーダー」としての実績を示してきた。
08/30 15:05

サイネックス Research Memo(4):『地方創生プラットフォーム構想』のもと地方創生を多面的に支援

■中長期の成長戦略 1. 成長戦略の全体像 会社概要の項で述べたところと一部重なるが、サイネックス<2376>の経営理念は“地方創生のプラットフォームの役割を担う『社会貢献型企業』へ”というものだ。
08/30 15:04

プロパティAG Research Memo(4):2019年3月期も更なる増収増益を目指す

■今後の見通し プロパティエージェント<3464>が集中戦略を展開している東京23区の都心エリアでは、人口流入の継続、単身世帯、少人数世帯の増加により、底堅い賃貸需要が継続している。
08/30 15:04

サイネックス Research Memo(3):主力の『わが街事典』の収益計上のずれ込みで減収減益

■業績動向 サイネックス<2376>の2018年3月期は、売上高12,956百万円(前期比2.6%減)、営業利益513百万円(同36.8%減)、経常利益501百万円(同41.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益321百万円(同42.6%減)と減収減益となった。
08/30 15:03

プロパティAG Research Memo(3):2018年3月期は創業以来15期連続の増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 マンション業界においては、2017年度(2017年4月−2018年3月)の首都圏マンション供給戸数が前年度比1.1%アップの3万6,837戸と2013度以来4年ぶりの増加となり、平均価格も同6.9%アップの5,921万円、平方メートル単価も同7.9%アップの86.4万円と6年連続の上昇という状況となった((株)不動産経済研究所調べ)。
08/30 15:03

プロパティAG Research Memo(2):不動産開発販売事業・プロパティマネジメント事業により高成長を継続

■会社概要 1. 沿革 プロパティエージェント<3464>は、資産運用型不動産の販売及び賃貸管理等を目的として、現・代表取締役社長の中西聖(なかにし せい)氏によって2004年2月6日に設立された。
08/30 15:02

サイネックス Research Memo(2):地域行政情報誌『わが街事典』で飛躍、IT活用で発展

■会社概要 1. 沿革 サイネックス<2376>は1953年、三重県松阪市において電話帳及び各種名簿の作成事業を目的に、近畿電話通信社として創業した。
08/30 15:02

プロパティAG Research Memo(1):不動産開発販売事業を中心に、毎期最高益を更新

■要約 プロパティエージェント<3464>は東証1部に上場し、不動産開発販売事業・プロパティマネジメント事業により高成長を続けている。
08/30 15:01

サイネックス Research Memo(1):地域・自治体の支援と自社の収益成長の両立を目指す

■要約 サイネックス<2376>は地域密着型情報発信企業。
08/30 15:01

KLab Research Memo(4):2018年12月期上期は大幅な増収増益。「キャプテン翼」グローバル版が急拡大

*18:37JST KLab Research Memo(4):2018年12月期上期は大幅な増収増益。
08/29 18:37

KLab Research Memo(8):自己株式の取得を重視した株主還元方針

■株主還元 KLab <3656>は、今後の事業展開や企業体質の一層の強化に向けて内部留保に努めるため、これまで配当を実施してこなかったが、2017年12月期は経営成績が過去最高を更新したため、2017年12月末基準の株主向けに特別配当9円を実施した。
08/29 18:26

KLab Research Memo(7):好調なゲーム事業に集中して更なる成長を目指す方向へと舵を切る

■成長戦略 1. 事業方針 スマートフォンゲームを取り巻く環境変化が厳しいなか、ここ数年にわたってKLab <3656>は、内部開発によるゲーム事業中心から、外部開発/パブリッシングによるゲームタイトル数を増加させるほか、非ゲーム事業の推進により、三分鼎立(さんぶんていりつ)の状態を目指してきた。
08/29 18:25

KLab Research Memo(6):2017年12月期は既存タイトルや新作タイトルが貢献、新たな成長フェーズに

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016年12月期まで減収傾向が続いた。
08/29 18:24

KLab Research Memo(5):新作タイトルのリリース時期の見直しにより、通期業績予想を減額修正

■業績見通し 1. 2018年12月期の業績予想 2018年12月期の通期業績予想(レンジ形式)※についてKLab <3656>は、2018年8月7日に期初予想を減額修正した。
08/29 18:22

KLab Research Memo(3):ソーシャルゲーム事業への参入が成長の引き金に

■会社概要 3. 沿革 KLab <3656>の発祥は、2000年1月に(株)サイバードの研究・開発部門として、ケイ・ラボラトリーを発足したところに遡る。
08/29 18:17

KLab Research Memo(2):人気IPによるヒットタイトルの創出を得意とする、モバイルオンラインゲーム会社

■会社概要 1. 事業内容 KLab <3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
08/29 18:16

KLab Research Memo(1):2018年12月期上期の業績は、前年同期比で大幅な増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 KLab <3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
08/29 18:12

ALBERT Research Memo(6):AIネットワーク化社会の実現と非連続的な高成長を目指す

■今後の見通し 3. 新たな成長戦略 ALBERT<3906>は期初に掲げた基本戦略(体制の改編、ケーパビリティの確保、重点産業・顧客のスコープ)がいずれも奏功し、収益体質が大きく改善したことを受け、基本戦略を包含し進化させ、収益を成長フェーズに乗せていくための新たな成長戦略「CATALYST戦略」を打ち出した。
08/29 16:22

ALBERT Research Memo(5):ビジネス・アナリティクス市場は年率2ケタ成長が続く高成長分野

■今後の見通し 1. ビジネス・アナリティクス市場の見通し ALBERT<3906>が属する国内のビジネス・アナリティクスの市場規模は2016年の2,340億円から2020年には3,691億円と約1.6倍に拡大、年平均成長率では約12%増と2ケタ成長で伸びていくと予測されている。
08/29 16:20

ALBERT Research Memo(4):基本戦略の効果が早速顕在化し、3年ぶりに半期ベースでの営業利益の黒字化

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 2018年7月31日付で発表されたALBERT<3906>の2018年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比35.6%増の615百万円、営業利益は26百万円(前年同期は37百万円の損失)、経常利益は25百万円(同37百万円の損失)、四半期純利益は23百万円(同38百万円の損失)となり、半期ベースでは2015年以来3年ぶりの黒字に転じた。
08/29 16:18

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