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企業リサーチのニュース(ページ 1350)

フラベッドH Research Memo(8):2019年3月期は前期比1.1%の増収、同7.4%の営業増益を目指す

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し フランスベッドホールディングス<7840>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比1.1%増の53,000百万円、営業利益で同7.4%増の2,800百万円、経常利益で同4.7%増の2,730百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同5.8%減の1,700百万円を予想している。
08/01 09:43

フラベッドH Research Memo(7):2018年3月期は売上高が前期比ほぼ横ばいだが、同12.0%増の営業増益

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 フランスベッドホールディングス<7840>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.5%増の52,410百万円、営業利益が同12.0%増の2,606百万円、経常利益が同13.6%増の2,606百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.4%減の1,806百万円となった。
08/01 09:42

フラベッドH Research Memo(6):介護ロボット「自動寝返り支援ベッド」に好反響

■フランスベッドホールディングス<7840>の事業戦略 (4) 「自動寝返り支援ベッド」 他社に先駆けて商品化した「自動寝返り支援ベッド」は、身体を動かすことが困難な人の寝返りを支援する自動運転の寝返りサポート機能により、家族や介護従事者を始めとする介助者の負担を軽減する。
08/01 09:41

フラベッドH Research Memo(5):省力化・労力軽減の商品開発により介護現場の困難さを緩和

■事業戦略 5. 介護の労力軽減と省力化に向けた商品開発と拡販 フランスベッドホールディングス<7840>は、介護施設における人手不足、将来の介護職員の必要人数の増加、在宅の老老介護などに鑑み、介護の労力軽減と省力化に向けた製品開発と拡販に努めている。
08/01 09:41

フラベッドH Research Memo(4):メディカルサービス事業の成長戦略は、営業拠点の増強と新製品投入

■事業戦略 日本は、既に「超高齢社会」に突入しており、高齢者向けの介護・医療・健康関連のニーズが高まる。
08/01 09:40

フラベッドH Research Memo(3):メディカルサービス事業が売上高の半分以上、利益の大半を稼ぐ

■フランスベッドホールディングス<7840>の事業概要 1. 事業概要 2018年3月期の売上高構成比は、メディカルサービス事業が56.3%、インテリア健康事業が37.2%、その他が6.5%であった。
08/01 09:38

フラベッドH Research Memo(2):福祉用具レンタルで国内シェアNo.1

■フランスベッドホールディングス<7840>の会社概要 1. 会社概要 同社グループは、主として家庭用ベッド、医療・介護用ベッド、福祉用具、その他の家具、寝装品等の開発、生産、販売、レンタル、 リース等に関連する事業を行う。
08/01 09:37

フラベッドH Research Memo(1):超高齢社会に、省力化・労力軽減の福祉用具で対応

■要約 フランスベッドホールディングス<7840>は、業界初の福祉用具のレンタル業者であり、国内トップシェアを持つ。
08/01 09:35

品川リフラ Research Memo(8):2018年3月期は、増配と自己株式取得により総還元性向を高める

■株主還元策 品川リフラクトリーズ<5351>は、株主への安定した配当を確保しつつ将来に増配を心がけ、併せて企業体質の強化のため内部留保の充実を図ることを利益配分の基本方針としている。
07/31 16:38

品川リフラ Research Memo(7):2018年度から始まる第4次中期経営計画は、“飛躍”の期間

■品川リフラクトリーズ<5351>の中長期の成長戦略 第4次中期経営計画(2018~2020年度)は、“飛躍”の期間と位置付けられている。
07/31 16:37

品川リフラ Research Memo(6):2019年3月期は、2ケタの大幅増収増益を見込む

■今後の見通し 品川リフラクトリーズ<5351>の2019年3月期は、売上高が前期比11.9%増の115,000百万円、営業利益が同22.3%増の7,400百万円、経常利益が同18.6%増の7,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同31.6%増の4,500百万円と大幅な増収増益を見込む。
07/31 16:36

品川リフラ Research Memo(5):2018年3月期は、中国産原料の価格高騰が利益を圧迫

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 品川リフラクトリーズ<5351>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.9%減の102,749百万円、営業利益が同4.7%減の6,049百万円、経常利益が同0.7%減の6,322百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同5.1%減の3,419百万円であった。
07/31 16:35

品川リフラ Research Memo(4):常に改善を進める顧客密着型の事業運営(2)

■事業概要 4. 特徴と強み 品川リフラクトリーズ<5351>の特徴と強みは、長い年月をかけて培った伝統と技術をベースに、設計、製造、築炉、開発が顧客ニーズに適した提案をすることにある。
07/31 16:34

品川リフラ Research Memo(3):常に改善を進める顧客密着型の事業運営(1)

■事業概要 1. 事業概要 品川リフラクトリーズ<5351>の事業は、耐火物及び関連製品、エンジニアリング、不動産・レジャー等に分かれる。
07/31 16:33

品川リフラ Research Memo(2):工業用耐火物で日本トップクラス、世界でも五指に入る

■会社概要 1. 会社概要 品川リフラクトリーズ<5351>は、1875年に民間企業として初めて耐火煉瓦を製造した。
07/31 16:32

品川リフラ Research Memo(1):2019年3月期からの3ヶ年中期経営計画は、“飛躍”の期間に

■要約 品川リフラクトリーズ<5351>は、1875年に民間企業として初めて耐火煉瓦を製造した。
07/31 16:31

ダイコク電 Research Memo(5):2019年3月期も前期と同額の1株当たり年間40円配当を予定

■ダイコク電機<6430>の株主還元 2018年3月期については、市場環境の先行き不透明感等を踏まえ、1株当たり10円減配の年間40円配当(中間10円、期末30円)に決定した。
07/30 15:08

ダイコク電 Research Memo(4):市場環境が徐々に回復に向かうなか、新製品の販売強化等により増収増益を見込む

■業績見通し 2019年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、売上高を前期比2.7%増の35,000百万円、営業利益を同9.0%増の1,300百万円、経常利益を同0.7%増の1,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同1.9%増の800百万円と増収増益を見込んでいる。
07/30 15:06

ダイコク電 Research Memo(3):2014年3月期より将来の成長に向けた研究開発費を積極投入

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去8期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復してきた。
07/30 15:04

ダイコク電 Research Memo(2):パチンコホール向けホールコンピュータ及び周辺機器が主力

■事業内容 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
07/30 15:02

ダイコク電 Research Memo(1):業界が転換期にあるなかで減収ながら増益を確保

■要約 ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2 本柱としている。
07/30 15:00

城南進研 Research Memo(9):2019年3月期は前期並みの10円配を予想。安定配当重視と次期V字回復へ

*16:19JST 城南進研 Research Memo(9):2019年3月期は前期並みの10円配を予想。
07/27 16:19

城南進研 Research Memo(8):収益構造改革の一環で新規開校急拡大。先行費用増で営業利益は一時的に赤字見通し

*16:18JST 城南進研 Research Memo(8):収益構造改革の一環で新規開校急拡大。
07/27 16:18

城南進研 Research Memo(7):総合教育ソリューション企業の強みを最大限に生かす仕組みづくりを強化

■中期経営計画と進捗状況 3. 基幹事業間のシナジー効果追求 城南進学研究社<4720>は、基幹事業間のシナジー効果追求についても具体的な戦略を打ち出し、上記の事業ポートフォリオ改革と並んで、収益構造改革の中核に位置付けている。
07/27 16:17

城南進研 Research Memo(6):中期経営計画2年目の2019年3月期は、収益構造改革を一気に加速へ

■中期経営計画と進捗状況 1. 新中期経営計画の概要と進捗状況 城南進学研究社<4720>は現在、2018年3月期−2020年3月期の3ヶ年中期経営計画に取り組んでいる。
07/27 16:16

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