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企業リサーチのニュース(ページ 1336)

イージェイHD Research Memo(6):技術提案型業務や発注支援業務等の受注強化で、2019年5月期も増収増益

■今後の見通し 1. 2019年5月期の業績見通し E・Jホールディングス<2153>の2019年5月期の連結業績は、売上高が前期比2.6%増の26,500百万円、営業利益が同2.3%増の1,630百万円、経常利益が同3.1%増の1,690百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.6%増の1,050百万円と増収増益が続く見通し。
09/13 15:27

イージェイHD Research Memo(5):自己株式115万株を処分し、約15億円を設備投資・開発資金に充当

■E・Jホールディングス<2153>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2018年5月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,403百万円増加の24,860百万円となった。
09/13 15:25

イージェイHD Research Memo(4):前期からの繰越業務増加と国内受注堅調推移により、18年5月期は2ケタ増

■業績動向 1. 2018年5月期の業績概要 E・Jホールディングス<2153>の2018年5月期の連結業績は、売上高で前期比12.4%増の25,819百万円、営業利益で同25.1%増の1,594百万円、経常利益で同30.1%増の1,639百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で966百万円(前期は293百万円の損失)となった。
09/13 15:24

イージェイHD Research Memo(3):公共事業プロジェクトのすべての工程をワンストップで提供できることが強み

■E・Jホールディングス<2153>の会社概要 2. 事業概要 同社グループは主に官公庁の公共事業等において、企画・構想から計画策定・事業化、調査・設計、工事施工管理、運営維持管理まで事業プロジェクトのすべての工程に関してワンストップでサービスを提供できることを強みとしており、連結対象子会社7社で構成されている(その他非連結子会社7社、関連会社1社、その他の関係会社1社)。
09/13 15:23

イージェイHD Research Memo(2):建設コンサルタント会社2社の経営統合により2007年に設立

■会社概要 1. 会社沿革 E・Jホールディングス<2153>は2007年6月に、建設コンサルタント事業を主業務としていた(株)エイトコンサルタントと日本技術開発(株)が共同株式移転によって設立した持株会社である。
09/13 15:21

イージェイHD Research Memo(1):技術提案型業務の受注拡大で2019年5月期も増収増益目指す

■要約 E・Jホールディングス<2153>は、総合建設コンサルタントの大手で、子会社の(株)エイト日本技術開発を中核会社として、社会インフラに関する企画・開発から計画策定、調査・設計、施工管理、運営・維持管理まですべての工程においてサービスを提供できることを強みとする。
09/13 15:20

OKウェイヴ Research Memo(6):ナレッジインテリジェンスの蓄積に加え、フィンテック技術を活用

■中長期の成長戦略 スマートデバイスの普及や、ネットワークの高速化、低価格化が急速に進んだことから、様々なモノがネットワークにつながるIoT が本格化している。
09/12 15:06

OKウェイヴ Research Memo(5):2019年6月期は右肩上がりの成長を持続させる

■オウケイウェイヴ<3808>の今後の見通し 2019年6月期は、創業者である兼元謙任氏が代表取締役会⾧、2017年9月より取締役を務めた松田元氏が代表取締役社長に就任し、代表2名体制にて同社グループの経営と事業を推進する。
09/12 15:05

OKウェイヴ Research Memo(4):2018年6月期はフィンテック事業が躍進し、飛躍的に業績向上

■オウケイウェイヴ<3808>の業績動向 1. 2018年6月期業績 (1) 全社 2018年6月期は、ナレッジインテリジェンス事業ではブロックチェーン導入・運用コンサルテーションが堅調であり、エンタープライズソリューション事業では法人向けの主力製品の売上が堅調に拡大している。
09/12 15:04

OKウェイヴ Research Memo(3):3事業に加え、フィンテック事業を開始

■事業概要 オウケイウェイヴ<3808>の事業セグメントはナレッジインテリジェンス事業、エンタープライズソリューション事業、多言語CRM事業、フィンテックの4つからなっている。
09/12 15:03

OKウェイヴ Research Memo(2):個人向けQ&Aサイト、企業向けFAQサービスを軸にサービス提供

■会社概要 1. 会社概要 オウケイウェイヴ<3808>は個人向けには2000年1月より日本初最大級のQ&Aサイト「OKWAVE」を運営し、利用者の問い合わせに回答することでサービスを提供している。
09/12 15:02

OKウェイヴ Research Memo(1):他社に先駆け取り組んできたフィンテック技術が実を結び飛躍的に業績向上

■要約 オウケイウェイヴ<3808>は、個人向けのQ&Aサイトや法人向けのFAQサービスを軸にサービスを提供するソリューションプロバイダーである。
09/12 15:01

毎日コムネット Research Memo(7):配当性向35%以上にステージアップ

■株主還元策 毎日コムネット<8908>は、安定的な経営基盤の確保と自己資本利益率の向上、安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としている。
09/11 16:00

毎日コムネット Research Memo(6):中期経営計画は上振れの可能性。土地の仕入れ順調

*16:00JST 毎日コムネット Research Memo(6):中期経営計画は上振れの可能性。
09/11 16:00

毎日コムネット Research Memo(5):2019年5月期も着実に増収増益予想

■今後の見通し 毎日コムネット<8908>の2019年5月期の業績予想は、売上高で前期比3.2%増の17,340百万円、営業利益で同5.2%増の1,860百万円、経常利益で同3.0%増の1,730百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.8%増の1,140百万円と、6年連続の増収増益を予想する。
09/11 15:59

毎日コムネット Research Memo(4):2018年5月期は不動産ソリューション事業がけん引し5年連続増収増益

■業績動向 1. 2018年5月期の業績概要 毎日コムネット<8908>の2018年5月期の連結業績は、売上高で前期比13.5%増の16,805百万円、営業利益で同8.4%増の1,768百万円、経常利益で同8.3%増の1,679百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.4%増の1,087百万円となり、5期連続の増収増益を達成した。
09/11 15:58

毎日コムネット Research Memo(3):首都圏中心に学生マンションの開発、サブリース等を手掛ける

■毎日コムネット<8908>の事業概要 1. 不動産ソリューション事業 不動産ソリューション事業は、学生マンションを開発し、オーナーから一括して借り上げてサブリースするサービスが主体となる。
09/11 15:57

毎日コムネット Research Memo(2):マンション提供から就職・採用支援まで、大学生向け事業を一気通貫で行う

■会社概要 1. 会社概要 毎日コムネット<8908>は、現在の代表取締役社長 伊藤守(いとうまもる)氏と代表取締役専務 原利典(はらとしのり)氏が1979年に設立した旅行会社が前身である。
09/11 15:55

毎日コムネット Research Memo(1):学生マンション大手。2018年5月に東証2部昇格

*15:52JST 毎日コムネット Research Memo(1):学生マンション大手。
09/11 15:52

サイオス Research Memo(4):2018年12月期業績見通しは期初計画を据え置く

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し サイオス<3744>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比4.2%増の13,000百万円、営業利益が同2.8%増の330百万円、経常利益が同1.1%増の330百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が260百万円(前期は587百万円の損失)、EBITDAが同15.6%減の420百万円とそれぞれ期初計画を据え置いた。
09/11 15:04

サイオス Research Memo(3):バイオサイエンス分野のベンチャーと資本業務提携

■業績動向 3. 中期経営戦略の取り組み状況 サイオス<3744>は中期経営戦略の基本方針として、「FinTechを含む新たな領域での新規事業創出」「継続的な研究開発投資」「コアビジネスの競争力強化」を掲げており、2018年12月期は以下の施策に取り組んでいる。
09/11 15:03

サイオス Research Memo(2):2018年12月期第2四半期累計は主要製品の落ち込みが響き減益に

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 2018年7月31日付で発表されたサイオス<3744>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比0.7%増の6,270百万円、営業利益が同26.5%減の127百万円、経常利益が同28.5%減の131百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同12.0%減の79百万円となり、同社が経営指標として重視しているEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)についても、同36.2%減の166百万円となった。
09/11 15:02

サイオス Research Memo(1):主要製品の一時的な落ち込みで2018年12月期第2四半期累計業績は減益に

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
09/11 15:01

アーバネット Research Memo(6):既存事業の拡大を軸とした事業ポートフォリオの拡充により、持続的な成長へ

■今後の方向性と進捗 アーバネットコーポレーション<3242>の成長戦略は、既存事業の拡大を軸としつつ、ストックビジネス(自社保有の賃貸収益物件やホテル事業など)や子会社によるBtoC事業(マンション管理及び賃貸事業等)の強化により、事業ポートフォリオの拡充と財務基盤の安定化を図るものである。
09/07 15:10

アーバネット Research Memo(5):堅調な不動産市場を追い風に高い業績水準を維持

■業績動向 2. 2018年6月期決算の概要 アーバネットコーポレーション<3242>の2018年6月期の業績は、売上高が前期比9.6%減の16,085百万円、営業利益が同31.0%減の1,668百万円、経常利益が同33.3%減の1,440百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同32.5%減の988百万円と減収減益となったが、計画を上回る着地である。
09/07 15:08

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