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企業リサーチのニュース(ページ 1262)

コスモ・バイオ Research Memo(7):市場伸び悩みでも利益確保の高収益構造目指す

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 事業環境 ライフサイエンス研究用試薬の国内市場規模((株)矢野経済研究所調べ)は、主に大学・公的研究機関の公的研究費及び企業の研究開発費で構成され、推定1,000億円程度で推移している。
03/15 15:47

コスモ・バイオ Research Memo(6):2019年12月期は減益予想だが上振れ余地

■今後の見通し 1. 2019年12月期は減益予想だが上振れ余地 コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期の連結業績予想は、売上高が前期比1.9%増の7,400百万円、営業利益が同39.1%減の200百万円、経常利益が同38.1%減の250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同46.2%減の140百万円としている。
03/15 15:46

コスモ・バイオ Research Memo(5):2018年12月期営業利益は計画超で大幅増益

■業績動向 1. 2018年12月期営業利益は計画超で大幅増益 2019年2月14日発表したコスモ・バイオ<3386>の2018年12月期連結業績は、売上高が前期比2.7%増の7,261百万円、営業利益が同70.1%増の328百万円、経常利益が同1.6%増の403百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.4%増の260百万円だった。
03/15 15:45

コスモ・バイオ Research Memo(4):収益は第1四半期(1月−3月)の構成比が高い特性

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 8. 収益特性とリスク要因 収益に影響を与えるリスク要因としては、為替変動、公的研究費や企業の研究開発費などライフサイエンス研究関連費用の支出動向、海外仕入先のM&Aや日本における販売体制改変、業界内の競合、法規制の変更などがある。
03/15 15:44

コスモ・バイオ Research Memo(3):グローバルネットワークや業界最大級の品ぞろえが強み

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 研究用試薬が主力製品 世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
03/15 15:43

コスモ・バイオ Research Memo(2):ライフサイエンスに関わる大学・公的研究機関・病院などと取引

■会社概要 1. 会社概要コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
03/15 15:42

コスモ・バイオ Research Memo(1):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■要約 1. 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社 コスモ・バイオ<3386>は、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器・消耗品及び臨床検査薬を仕入れ、販売代理店経由で販売している。
03/15 15:41

ノムラシステム Research Memo(3):配当性向40%以上で安定的に実施

■ノムラシステムコーポレーション<3940>の株主還元 無借金経営、事業規模に照らすとキャッシュリッチな企業とみることができる。
03/15 15:23

ノムラシステム Research Memo(2):後継製品にリプレイスする2025年までを飛躍の期間に

■当面の事業展開 前述したとおり、ノムラシステムコーポレーション<3940>はSAPとサービスパートナー契約を結んだことが、飛躍のきっかけとなった。
03/15 15:22

ノムラシステム Research Memo(1):2019年12月期は営業微増益を想定、プライム比率の上昇がカギに

■業績動向 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、1986年2月に設立され、企業のオープン化コンサルティング業務、それに関連するソリューション提供業務などを展開し、発展を遂げてきた。
03/15 15:21

スカラ Research Memo(8):2019年6月期配当金は前期比4円増配の24円と10期連続増配を予定

■株主還元策 スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
03/15 15:18

スカラ Research Memo(7):今後もサービスラインナップの強化を図りながら、2ケタ成長を目指す

■今後の方向性 スカラ<4845>は今後の方向性として、企業と個人のコミュニケーションをサポートするCRM領域において、ITサービスをベースに、必要な情報やモノをタイミングよく提供することを目的として幅広く事業を展開していく計画となっている。
03/15 15:17

スカラ Research Memo(6):2019年6月期業績はもう一段の増額余地あり

■業績見通し 1. 2019年6月期の業績見通し スカラ<4845>の2019年6月期の連結業績は、売上収益が前期29.4%増の16,600百万円、営業利益が同29.3%増の2,000百万円、税引前利益が同29.6%増の1,990百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同25.9%増の890百万円と2ケタ増収増益となる見通しで、前回の会社計画から売上高、利益ともに上方修正された。
03/15 15:16

スカラ Research Memo(5):SaaS/ASP事業は月額売上が着実に増加

■スカラ<4845>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) SaaS/ASP事業 SaaS/ASP事業の売上収益は前年同期比15.1%増の1,844百万円、営業利益は同6.0%増の317百万円となり、上期としては過去最高業績を更新した。
03/15 15:15

スカラ Research Memo(4):2019年6月期第2四半期累計業績は会社計画を上回る2ケタ増収増益を達成

■業績動向 1. 2019年6月期第2四半期累計業績の概要 スカラ<4845>の2019年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上収益で前年同期比43.6%増の8,405百万円、営業利益で同38.1%増の1,135百万円、税引前利益で同38.0%増の1,126百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益で同23.1%増の458百万円と2ケタ増収増益となり、また、第1四半期発表時点で上方修正した会社計画に対してもいずれも上回って着地した。
03/15 15:14

スカラ Research Memo(3):顧客目線の開発による利便性の高さと豊富なサービスメニューで他社と差別化を図る

■会社概要 3. スカラ<4845>の強み SaaS/ASP事業における同社の強みは、顧客基点のサービス開発を行っていることにある。
03/15 15:13

スカラ Research Memo(2):CRM分野のクラウドサービスがコア事業、M&A戦略で事業領域拡大

■会社概要 1. 会社沿革 スカラ<4845>は1991年12月にデータベースサービスの販売代理店として創業したのが始まりで、1999年に三井情報開発(株)からメインフレーム用のデータベース管理システム「Model204」※のサポートサービスを顧客も含めて引き継いだことを契機に業績が大きく成長した。
03/15 15:12

スカラ Research Memo(1):M&A効果によって収益成長ポテンシャルが一段と高まる

■要約 スカラ<4845>は、企業のWebサイト内で利用する検索サービスやFAQサービス等の大手で、ストック型ビジネスモデルであるSaaS/ASP※1サービスを中心に展開し、M&A戦略によって事業領域を拡大しながら成長を続けている。
03/15 15:11

ソフトブレーン Research Memo(6):フロー型からストック型へ、2021年以降成長スピードが一段と加速

■中期経営計画 1. 基本方針と経営数値目標 ソフトブレーン<4779>は、2018年1月に2020年12月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を発表した。
03/15 15:06

ソフトブレーン Research Memo(5):財務基盤の拡充と収益性向上が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ソフトブレーン<4779>の2018年12月期期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,025百万円増加の6,861百万円となった。
03/15 15:05

ソフトブレーン Research Memo(4):2018年12月期業績は主力2事業がけん引し、過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 ソフトブレーン<4779>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比13.6%増の9,188百万円、営業利益が同30.0%増の1,233百万円、経常利益が同30.2%増の1,240百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同25.2%増の796百万円となり、過去最高業績を更新した。
03/15 15:04

ソフトブレーン Research Memo(3):「eセールスマネージャー」が総合満足度No.1の評価を獲得、国産ベンダ

■会社概要 2. 事業内容 ソフトブレーン<4779>は「営業イノベーション事業」「フィールドマーケティング事業」を軸に「システム開発事業」「出版事業」を合わせた4つの事業により、企業の営業・IT・マーケティングをワンストップで支援するサービスを展開している。
03/15 15:03

ソフトブレーン Research Memo(2):営業イノベーション事業とフィールドマーケティング事業が収益の2本柱

■会社概要 1. 会社沿革 ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上を支援するソフトウェア「eセールスマネージャー」(1999年開発)の開発販売を主に事業展開してきた。
03/15 15:02

ソフトブレーン Research Memo(1):「eセールスマネージャー」の好調持続により、業績は増収増益が続く見通し

■要約 ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するための営業支援システム(CRM/SFA)である「eセールスマネージャー」の開発、販売を中心とした営業イノベーション事業※と、子会社で展開するフィールドマーケティング事業が主力事業となっている。
03/15 15:01

ビ花壇 Research Memo(10):2019年6月期は前期比1.19円増配の年8.30円配当を予定

■株主還元策 ビューティ花壇<3041>は、利益配分について「安定した配当の継続的な実行による株主に対する利益還元と内部留保の確保による将来の事業展開や経営環境の急激な変化への対応ができる経営基盤の強化」を基本方針としており、具体的な数値基準として配当性向30%を目安としている。
03/14 15:50

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