*07:53JST 大幸薬品 Research Memo(3):クレベリン、新デザイン製品と新TVCMで出荷好調。
03/20 07:53
■業績動向
大幸薬品<4574>の2019年3月期第3四半期は、売上高が7,188百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益が1,897百万円(同0.8%増)、経常利益が1,806百万円(同6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,286百万円(同11.5%増)と前年同期に比べ増収増益で推移した。
03/20 07:52
■通期業績予想の上方修正
大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
03/20 07:51
*15:48JST KLab Research Memo(8):自己株式取得を重視した株主還元。
03/19 15:48
■KLab <3656>の成長戦略
1. 社長交代を伴う新体制への移行
経営陣の若返りを図り、主力事業であるゲーム事業の更なる成長と企業価値の向上を目指すため、森田英克(もりたひでかつ)氏が代表取締役社長(CEO)へ就任(予定)。
03/19 15:47
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016年12月期まで減収傾向が続いた。
03/19 15:46
*15:45JST KLab Research Memo(5):19年12月期は3本の新作タイトル予定。
03/19 15:45
■決算動向
1. 2018年12月期の業績
KLab <3656>の2018年12月期の業績は、売上高が前期比22.0%増の32,673百万円、営業利益が同2.1%増の4,995百万円、経常利益が同3.0%増の4,997百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.8%減の2,570百万円と増収及び営業・経常増益を実現し、過去最高の売上高、営業・経常利益を更新した。
03/19 15:44
*15:43JST KLab Research Memo(3):様々なIT 関連技術をサービス提供。
03/19 15:43
■会社概要
1. 事業内容
KLab <3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
03/19 15:42
*15:41JST KLab Research Memo(1):2018年12月期は過去最高の売上高、営業利益を更新。
03/19 15:41
■株主還元
ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2018年12月期についても引き続き無配を決定した。
03/19 15:28
■今後の見通し
● 2019年12月期の業績見通し
2019年12月期ついてピクスタ<3416>は、売上高2,846百万円(前期比13.2%増)、営業利益200百万円(同81.1%増)、経常利益195百万円(同83.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益112百万円(同436.4%増)と引き続き増収・大幅増益を予想している。
03/19 15:27
■中長期の成長戦略と進捗状況
3. 海外PIXTA事業
ピクスタ<3416>の海外展開は、現状はPIXTA事業によることを基本方針としている。
03/19 15:26
■中長期の成長戦略と進捗状況
1. 中長期の成長戦略の概要
(1) 中期成長戦略
ピクスタ<3416>の成長戦略は、中核事業であるPIXTAの深耕(タテ展開)と、周辺・関連領域へのヨコ展開で構成されている。
03/19 15:25
■業績動向
● 2018年12月期決算の概要
ピクスタ<3416>の2018年12月期決算は、売上高2,514百万円(前期比12.7%増)、営業利益110百万円(同532.1%増)、経常利益106百万円(同359.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20百万円(前期は6百万円の損失)と、増収・大幅増益で着地した。
03/19 15:24
*15:23JST ピクスタ Research Memo(3):サイト運営費用と開発費が主要原価。
03/19 15:23
■事業概要
1. 会社概要
ピクスタ<3416>は2005年に設立され、2006年にデジタル素材のマーケットプレイス『PIXTA』をリリースして事業をスタートした。
03/19 15:22
■要約
ピクスタ<3416>はデジタル素材(写真、イラスト、動画、音楽)のオンライン・マーケットプレイス運営企業。
03/19 15:21
*15:17JST ブロードリーフ Research Memo(7):毎期高い配当性向を維持。
03/19 15:17
■中期経営計画
3. 売上成長ポテンシャル
2022年以降についても業績は右肩上がりに成長を続ける可能性がある。
03/19 15:16
■中期経営計画の取組み
1. 基本方針、目標、重点戦略
ブロードリーフ<3673>では、2019年12月期を初年度、2021年12月期を最終年度とする中期経営計画を発表している。
03/19 15:16
■今後の見通し
1. 2019年12月期の業績見通し
ブロードリーフ<3673>の2019年12月期通期の連結業績は、売上収益が前期比3.4%増の22,000百万円、営業利益が同9.4%増の4,500百万円、税引前利益が同9.6%増の4,500百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同5.4%増の2,800百万円と予想されている。
03/19 15:15
■中期経営計画
1. 中期経営計画の業績前提
シンバイオ製薬<4582>は2019年2月に2022年12月期を最終年度とする4ヶ年の中期経営計画を発表した。
03/19 15:15
■シンバイオ製薬<4582>の業績動向
1. 2018年12月期の業績概要
2018年12月期は、今後の成長に向けた大きなターニングポイントの1年になったと考えられる。
03/19 15:14
