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企業リサーチのニュース(ページ 1265)

アーバネット Research Memo(6):2019年6月期通期業績は過去最高の売上高を更新する見通し

■業績見通し 2019年6月期の通期業績についてアーバネットコーポレーション<3242>は、2018年12月13日付で期初予想を増額修正している。
03/08 16:16

アーバネット Research Memo(5):2019年6月期上期は大幅な増収増益を実現。用地仕入れの積み上げも順調

*16:15JST アーバネット Research Memo(5):2019年6月期上期は大幅な増収増益を実現。
03/08 16:15

アーバネット Research Memo(4):好調な外部環境を追い風に、販売戸数の拡大が業績をけん引

■業績動向 1. 過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、主力である投資用ワンルームマンションにおける販売戸数の拡大がアーバネットコーポレーション<3242>の業績をけん引してきた。
03/08 16:14

アーバネット Research Memo(3):賃貸需要や投資意欲が好調である一方、用地取得には一層困難な状況が続く

■業界環境 アーバネットコーポレーション<3242>の基軸事業である都内の投資用ワンルームマンションは、入居者及び投資家双方の堅調な需要に支えられて好調に推移している。
03/08 16:13

アーバネット Research Memo(2):人口流入が続く都心エリアでの投資用ワンルームマンションに特化

■会社概要 1. 事業概要 アーバネットコーポレーション<3242>は、東京23区内を基盤とした投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売(卸売:BtoB)を基軸事業としている。
03/08 16:12

アーバネット Research Memo(1):2019年6月期上期業績は大幅な増収増益を実現

■要約 1. 会社概要 アーバネットコーポレーション<3242>は、東京23区内で駅から徒歩10分以内での投資用ワンルームマンションの開発・1棟販売(卸売:BtoB)を基軸事業としている。
03/08 16:11

ダイナック Research Memo(7):安定配当を重視する基本方針により配当金額を据え置く

■株主還元 ダイナックホールディングス<2675>は、株主還元について、配当による還元を基本とし、安定配当と将来に向けた内部留保の充実のバランスを取って配当を行うとしている。
03/08 15:37

ダイナック Research Memo(6):大型施設の稼働や新規出店・改装効果で、増収増益を見込む

■今後の見通し ● 2019年12月期の見通し 2019年12月期についてダイナックホールディングス<2675>は、売上高37,500百万円(前期比3.9%増)、営業利益720百万円(同165.4%増)、経常利益750百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益310百万円(同40.8%増)と増収・大幅増益を予想している。
03/08 15:36

ダイナック Research Memo(5):会員組織の活用と公式サイトの充実を両輪に集客拡大と利益率向上を目指す

■中長期の成長に向けた取組み 4. マーケティングシステムの強化 取組事項の1つである「基盤となる機能・サービスの革新」の一環として、2019年12月期はマーケティングシステムの強化に取組む方針だ。
03/08 15:35

ダイナック Research Memo(4):受託ビジネスの業容拡大と直営ビジネスの高付加価値化で成長実現を目指す

■中長期の成長に向けた取組み 1. ダイナックホールディングスの中期成長戦略 (1) 中期成長戦略の骨格 ダイナックホールディングス<2675>は毎年、向こう3ヶ年のローリング中期経営計画を策定し、その着実な実行に取組んでいる。
03/08 15:34

ダイナック Research Memo(3):前期比増収ながら人材獲得費用や新店・改装関連費用の増加により減益で着地

■業績の動向 1. 2018年12月期決算の概要 ダイナックホールディングス<2675>の2018年12月期連結決算は、売上高36,096百万円(前期比0.5%増)、営業利益271百万円(同63.2%減)、経常利益648百万円(同13.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益220百万円(同31.5%減)と、微増収・減益となった(同社は2018年12月期から連結決算に移行したため前期比伸び率は参考値。
03/08 15:33

ダイナック Research Memo(2):サントリーグループの外食産業の中核企業として発展

■会社概要 1. 沿革 ダイナックホールディングス<2675>は1958年、(株)壽屋(現 サントリーホールディングス(株))、東京會舘<9701>、(株)三和銀行(現(株)三菱UFJ銀行)などにより、飲食店の経営等を目的に「株式会社新宿東京会館」として設立された。
03/08 15:32

ダイナック Research Memo(1):優良な事業ポートフォリオを生かし、受託ビジネスでトップライングロースを

■要約 ダイナックホールディングス<2675>はサントリーグループの中の外食事業関連の中核企業。
03/08 15:31

カルナバイオ Research Memo(8):当面は研究開発投資に資金を振り向ける

■株主還元策 カルナバイオサイエンス<4572>は創薬ベンチャーとして研究開発ステージの期間にあり、繰越利益剰余金もマイナスが続いていることから、配当を実施していない。
03/08 15:28

カルナバイオ Research Memo(7):研究開発への先行投資に充当するための、新たな資金調達を検討

■カルナバイオサイエンス<4572>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2018年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比420百万円減少の1,770百万円となった。
03/08 15:27

カルナバイオ Research Memo(6):2018年12月期は研究開発への先行投資により営業損失が拡大

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 カルナバイオサイエンス<4572>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比14.8%増の754百万円、営業損失で1,144百万円(前期は699百万円の損失)、経常損失で1,159百万円(同711百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失で1,210百万円(同737百万円の損失)となった。
03/08 15:26

カルナバイオ Research Memo(5):リウマチや血液がんを対象疾患としたBTK阻害薬の開発が進む(2)

■カルナバイオサイエンス<4572>の開発パイプラインの動向 2. 各パイプラインの概要 (1) BTK阻害薬「AS-0871」(対象疾患:免疫炎症疾患) 「AS-0871」は免疫炎症疾患(リウマチなど)を対象に開発が進んでいる。
03/08 15:25

カルナバイオ Research Memo(4):リウマチや血液がんを対象疾患としたBTK阻害薬の開発が進む(1)

■開発パイプラインの動向 1. BTK阻害薬の開発スケジュール カルナバイオサイエンス<4572>の開発パイプラインの中で、注目度の高い2つの非共有結合型※BTK阻害薬(AS-0871、AS-1763)が、2019年後半から2020年前半にかけて臨床試験入りする見込みとなっている。
03/08 15:24

カルナバイオ Research Memo(3):創薬支援事業で得た収益等で創薬の開発を行うビジネスモデル

■会社概要 4. 事業内容 同社グループはカルナバイオサイエンス<4572>と連結子会社1社(CarnaBio USA, Inc.)で構成され、事業セグメントとしては「創薬事業」及び「創薬支援事業」の2つに分けられている。
03/08 15:23

カルナバイオ Research Memo(2):キナーゼの働きに着目した創薬事業と創薬支援事業を手掛ける

■会社概要 1. 会社沿革 カルナバイオサイエンス<4572>は、2003年4月にオランダの大手製薬企業であったOrganon N.V.の日本法人である日本オルガノン(株)の医薬研究所からスピンオフし、キナーゼに特化した創薬支援事業及び創薬事業の展開を目的として、兵庫県神戸市に設立された。
03/08 15:22

カルナバイオ Research Memo(1):ブロックバスター候補2品目が2020年にかけ臨床試験開始目指す

■要約 カルナバイオサイエンス<4572>は、細胞内のシグナル伝達物質であるキナーゼの働きに着目した創薬及び創薬支援事業を行うバイオベンチャーである。
03/08 15:21

ハウスドゥ Research Memo(8):配当性向30%以上を基準に、5期連続の増配を計画

■株主還元策 1. 配当政策 ハウスドゥ<3457>は、配当金による株主還元を重視している。
03/08 15:18

ハウスドゥ Research Memo(7):2019年6月期の通期予想を据え置き

■今後の見通し ハウスドゥ<3457>の2019年6月期の通期予想は、期初予想が据え置かれた。
03/08 15:17

ハウスドゥ Research Memo(6):今第2四半期は、ハウス・リースバック資産のファンドへの売却が遅延

■業績動向 1. 2019年6月期第2四半期の業績概要 (1) 業績概要 ハウスドゥ<3457>の2019年6月期第2四半期の連結業績は、前年同期比で大幅な増収増益を達成したものの、期初予想未達となった。
03/08 15:16

ハウスドゥ Research Memo(5):外国人労働者の入居手続きをスムーズにする「賃貸保証サービス」

■事業概要 8. 新規事業:不動産賃貸仲介事業とタイムシェアリング事業 (1) 不動産賃貸仲介事業「レントドゥ!(RENT Do!)」 2018年1月に「レントドゥ!」を立ち上げ、加盟店募集を開始した。
03/08 15:15

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