■業績動向
1. 2018年12月期の連結業績概要
ブロードリーフ<3673>の財務数値は、連結はIFRSベースで、単体は日本基準で開示されている。
03/19 15:14
■事業概要
ブロードリーフ<3673>の事業は、決算短信ではITサービス事業の単一セグメントとされており、したがって決算短信上はセグメント別の数値は開示されていない。
03/19 15:13
■シンバイオ製薬<4582>の会社概要
2. 開発パイプラインの動向
(1) 「トレアキシン®」(一般名:ベンダムスチン)
「トレアキシン®」は悪性リンパ腫向けの抗がん剤となる。
03/19 15:13
■会社概要
1. 会社沿革
シンバイオ製薬<4582>は、2005年3月に現代表取締役の吉田文紀(よしだふみのり)氏が創業したバイオベンチャーとなる。
03/19 15:12
■会社概要
ブロードリーフ<3673>の起源は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けソフトウェアの開発・販売を目的として2005年に創業した旧株式会社ブロードリーフである。
03/19 15:12
■要約
ブロードリーフ<3673>の主要事業は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けの専用ソフトの開発・販売である。
03/19 15:11
■要約
シンバイオ製薬<4582>は、患者数が少ないが医療ニーズの高い「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに、臨床試験段階からの開発を進めるバイオベンチャー。
03/19 15:11
■株主還元策
サイバーコム<3852>は配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』を継続して実施していく」としている。
03/19 15:09
■中長期の成長戦略
1. 中長期経営方針
サイバーコム<3852>は、長期方針である「サイバーコムテクノロジーで社会に貢献する」というフレーズと、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている。
03/19 15:08
■今後の見通し
サイバーコム<3852>の2019年12月期業績予想については、売上高が前期比7.7%増の13,000百万円、営業利益は同6.8%増の650百万円、経常利益は同5.5%増の650百万円、当期純利益は433百万円を予想している。
03/19 15:07
■業績動向
4. 財務状況と経営指標
サイバーコム<3852>の2018年12月期末における総資産は前期末に比べ1,285百万円増加し8,454百万円となった。
03/19 15:06
■業績動向
1. 過去業績(2017年12月期まで)
サイバーコム<3852>の過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
03/19 15:05
■強みと事業リスク
1. 強みと競合
第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
03/19 15:04
■事業概要
サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
03/19 15:03
■会社概要
1. 会社概要
サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業として位置付けられてきた。
03/19 15:02
■要約
サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野(主として通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野)で培った技術力を活かしたソフトウェア開発事業を主力とし、また多様化する顧客ニーズに対応するために、サービス事業を展開する。
03/19 15:01
■株主還元策
GMOリサーチ<3695>は配当性向50%を基準に配当を実施していく方針を示している。
03/18 16:08
■今後の見通し
1. 2019年12月期の業績見通し
GMOリサーチ<3695>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比15.0%増の3,664百万円、営業利益で同31.1%増の326百万円、経常利益で同28.3%増の307百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同40.7%増の208百万円となる見通し。
03/18 16:07
■GMOリサーチ<3695>の業績動向
2. 財務状況と経営指標
2018年12月期末時点における総資産は前期末比76百万円増加の2,066百万円となった。
03/18 16:06
■業績動向
1. 2018年12月期の業績概要
GMOリサーチ<3695>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比横ばいの3,186百万円、営業利益で同23.5%減の248百万円、経常利益で同25.6%減の239百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同28.8%減の148百万円となった。
03/18 16:05
■事業概要
2. 調査パネルの状況
サービスのベースとなる調査パネル「GMOリサーチ・クラウド・パネル」は、日本国内に特化した消費者パネル「JAPAN Cloud Panel」と日本を含むアジア13ヶ国・地域の消費者パネル「ASIA Cloud Panel」からなる。
03/18 16:04
■事業概要
1. サービスの概要
GMOリサーチ<3695>は、インターネットリサーチ事業を展開(親会社のGMOインターネットにおける事業区分では「インターネット広告・メディア事業」に属する)しており、提供するサービス内容により、アウトソーシングサービス、DIYサービス、その他サービスの3部門に区分している。
03/18 16:03
■会社概要
1. 会社概要
GMOリサーチ<3695>は、GMOインターネットグループのインターネットリサーチ専業会社。
03/18 16:02
■要約
GMOリサーチ<3695>は、GMOインターネット<9449>グループのインターネット調査専業会社。
03/18 16:01
■株主還元策
GMOメディア<6180>では、環境変化の激しいインターネット業界において、企業体質の強化及び積極的な事業展開に備えるための内部留保の確保が重要であると考えると同時に、利益還元も重要な経営課題として認識している。
03/18 15:28
