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企業リサーチのニュース(ページ 1266)

ハウスドゥ Research Memo(4):高齢社会の問題に対するリューションビジネスを積極推進

■事業概要 2. 高齢者の資金需要に対応する「不動産+金融」サービス 高齢者は、住宅という資産を所有しているものの、収入と支出が低水準にとどまっている。
03/08 15:14

ハウスドゥ Research Memo(3):業界最大のネットワークを生かし、業界初のサービス・事業を開発・商品化

■事業概要 ハウスドゥ<3457>の強みは、不動産売買仲介で業界最大のネットワークを有し、SPA(製造型小売業)のように業界初のサービス・事業を次々と開発し、商品化する能力にある。
03/08 15:13

ハウスドゥ Research Memo(2):不動産業界初のソリューションを次々と提供

■会社概要 1. 沿革と売上高構成 (1) 会社沿革 ハウスドゥ<3457>は、1991年に京都府で創業し、2006年に自社で培った不動産売買仲介事業のノウハウをベースにフランチャイズ事業を開始した。
03/08 15:12

ハウスドゥ Research Memo(1):不動産コンビニ構想により、国内1千店舗、アジア5万店舗を目指す

■要約 ハウスドゥ<3457>は、不動産市況のサイクル反転に備えて経営の安全性を高めるため、2017年6月期を初年度とする3ヶ年中期経営計画でストック型収益事業に経営の主体をシフトさせている。
03/08 15:11

トレードワークス Research Memo(5):財務基盤の強化と事業拡大のための投資を優先しながら、配当は5円を予定

■株主還元策 トレードワークス<3997>は株主への利益還元について、当面は財務基盤の強化と将来の事業拡大に向け必要な内部留保とのバランスを図りながら、利益還元に努めていくことを基本方針としている。
03/08 15:05

トレードワークス Research Memo(4):2019年12月期は成長基盤構築のための先行投資期間と位置付ける

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し トレードワークス<3997>の2019年12月期は売上高で前期比4.8%増の2,109百万円、営業利益で同40.9%減の301百万円、経常利益で同40.7%減の302百万円、当期純利益で同43.2%減の206百万円と増収減益を見込んでいる。
03/08 15:04

トレードワークス Research Memo(3):2018年12月期は大型システム開発案件の寄与で大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2018年12月期の業績概要 トレードワークス<3997>の2018年12月期の売上高は前期比45.2%増の2,011百万円、営業利益は同132.6%増の509百万円、経常利益は同159.5%増の509百万円、当期純利益は同174.0%増の362百万円と大幅増収増益となり、過去最高業績を連続で更新した。
03/08 15:03

トレードワークス Research Memo(2):金融知識も併せ持つエンジニアによる低コスト・短納期開発に強みを持つ

■会社概要 1. 会社沿革 トレードワークス<3997>は、現代表取締役社長の浅見勝弘(あさみかつひろ)氏によって、証券会社のシステム開発を目的に1999年に設立された。
03/08 15:02

トレードワークス Research Memo(1):2020年以降の成長基盤構築に向け、戦略投資を実行する1年に

■要約 トレードワークス<3997>は証券会社やFX会社等の金融業界向けに特化した独立系システム開発会社である。
03/08 15:01

Jトラスト Research Memo(8):2019年3月期は減配を予定も、株主優待制度が好評

■株主還元策 Jトラスト<8508>では株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
03/06 15:18

Jトラスト Research Memo(7):アジア金融事業を中心に飛躍を目指す成長戦略に変更なし

■中長期の成長戦略 Jトラスト<8508>は、IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期)は予定どおりには進まなかった。
03/06 15:17

Jトラスト Research Memo(6):2019年3月期は損失を前倒し処理し、来期からの業績急回復を目指す

■今後の見通し Jトラスト<8508>では、東南アジア金融事業及び投資事業で貸倒引当金を繰入れたことにより、2019年3月期第3四半期決算は大幅赤字となったことを受け、2019年3月期の業績予想を下方修正した。
03/06 15:16

Jトラスト Research Memo(5):貸倒引当金の大幅積み増しにより、不確実性の払拭を図る

■業績動向 1. 2019年3月期第3四半期の業績概要 Jトラスト<8508>では2018年3月期第1四半期からはIFRSを任意適用することとし、この結果、グループ内の会計処理の統一による経営の迅速化や財務情報の国際的な比較可能性の向上などにより経営の透明性が高まることになった。
03/06 15:15

Jトラスト Research Memo(4):金融事業がグループ全体の中核事業(2)

■Jトラスト<8508>の事業概要 3. 東南アジア金融事業 東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアで銀行業及び債権回収事業などを展開する。
03/06 15:14

Jトラスト Research Memo(3):金融事業がグループ全体の中核事業(1)

■Jトラスト<8508>の事業概要 同社グループは、日本で構築したビジネスモデルを海外展開することで、アジアの総合ファイナンシャルグループへと成長を遂げてきた。
03/06 15:13

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして発展を目指す

■会社概要 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
03/06 15:12

Jトラスト Research Memo(1):想定される全リスクに手当てし、来期からの業績V字回復を目指す

■要約 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
03/06 15:11

デジハHD Research Memo(1):エンタープライズ事業の成長加速、上流エンジニアの確保・育成が成長エンジン

■第3四半期(4月−12月)はエンタープライズ事業が大幅増収。
03/06 15:00

TOKAI Research Memo(8):MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数の構成銘柄に採用

■ESG また、TOKAIホールディングス<3167>の株式については、2018年12月から米国MSCI社が提供する「MSCIジャパンESGセレクト・リーダーズ指数」の構成銘柄に採用された。
03/05 15:48

TOKAI Research Memo(7):今後も積極的かつ安定的な配当を実施していく方針

■株主還元策 TOKAIホールディングス<3167>は株主還元策として、配当金と株主優待制度のほか状況に応じて自社株買いなどを実施している。
03/05 15:47

TOKAI Research Memo(6):M&A戦略推進により2021年3月期にグループ顧客件数432万件超を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 基本方針と取組み状況 TOKAIホールディングス<3167>の2018年3月期よりスタートした新中期経営計画(IP20)では、基本戦略としてトップラインの成長を最優先に「守りの経営」から「攻めの経営」に転じることを打ち出した。
03/05 15:46

TOKAI Research Memo(5):2019年3月期は積極的な顧客拡大投資が奏効し、2期ぶりに過去最高益更新へ

■今後の見通し 1. 2019年3月期業績見通し TOKAIホールディングス<3167>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の195,600百万円、営業利益が同27.2%増の13,960百万円、経常利益が同24.0%増の13,880百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.6%増の7,920百万円と期初計画を据え置いている。
03/05 15:45

TOKAI Research Memo(4):CATV、アクア、建築及び不動産事業が大幅増益に

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ガス及び石油事業 ガス及び石油事業の売上高は前年同期比2.9%増の54,675百万円、間接費用等配賦前ベース(以下、本章内では同様)の営業利益は同23.4%減の2,954百万円となった。
03/05 15:44

TOKAI Research Memo(3):2019年3月期3QはLPガス事業の減益をCATV事業などの増益でカバー

■TOKAIホールディングス<3167>の業績動向 1. 2019年3月期第3四半期累計業績の概要 2019年3月期第3四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比3.5%増の137,943百万円、営業利益が同7.0%増の7,038百万円、経常利益が同8.8%増の7,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同15.5%増の3,966百万円と増収増益決算となった。
03/05 15:43

TOKAI Research Memo(2):経営ビジョンとして「Total Life Concierge」構想を掲げる

■事業概要 TOKAIホールディングス<3167>は静岡県を地盤にLPガスを中心とした「エネルギー・住生活関連事業」と「情報通信事業」を主軸に事業を展開しており、経営ビジョンとして「Total Life Concierge(TLC)」構想を掲げている。
03/05 15:42

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