■今後の見通し
1. 2020年2月期業績見通し
2020年2月期の業績は、売上高が前期比13.1%増の4,600百万円、営業利益が同10.3%増の600百万円、経常利益が同8.1%増の603百万円と増収増益が続く見通しで、当期純利益のみ税負担の正常化により同27.1%減の422百万円と減益となる。
05/27 15:06
■システムインテグレータ<3826>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) Object Browser事業
Object Browser事業の売上高は前期比17.8%増の740百万円、営業利益は同25.6%増の339百万円と好調に推移した。
05/27 15:05
■業績動向
1. 2019年2月期業績概要
システムインテグレータ<3826>の2019年2月期の売上高は前期比7.9%増の4,066百万円、営業利益は同9.9%増の544百万円、経常利益は同12.3%増の557百万円、当期純利益は同67.4%増の578百万円と増収増益となり、2期連続で過去最高業績を更新した。
05/27 15:04
■事業概要
3. ERP事業
ERP事業では完全Web型ERPパッケージ「GRANDIT」の開発、導入販売を行っている。
05/27 15:03
■事業概要
システムインテグレータ<3826>は1995年設立の独立系ソフトウェア開発会社で、パッケージソフトの開発販売及び保守サービスのほか、クラウドサービス(SaaS)での提供も行っている。
05/27 15:02
■要約
システムインテグレータ<3826>は独立系のソフトウェア開発会社で、「時間を奪うのではなく、時間を与えるソフトウェアを創り続ける」をコーポレート・スローガンに企業の生産性向上に寄与するソフトウェア・サービスの開発を行っている。
05/27 15:01
*15:48JST アクアライン Research Memo(8):19年2月期は配当金20円を維持。
05/24 15:48
■中長期の成長戦略
1. 全国対応可能な生活関連駆付けサービス「SOS(生活おたすけサービス)」開始へ
アクアライン<6173>は2019年5月、ユーザーの利便性を向上させるために、携帯アプリから全国対応可能な様々な生活関連駆付けサービスを依頼できるプラットフォームサービス「SOS(「生活おたすけサービス」の頭文字)」を開始する。
05/24 15:47
*15:46JST アクアライン Research Memo(6):2020年2月期は8期連続増収、利益はV字回復を予想。
05/24 15:46
*15:45JST アクアライン Research Memo(5):19年2月期は連続増収も減益。
05/24 15:45
■事業概要
3. ミネラルウォーター事業
アクアライン<6173>は2008年にウォーターディスペンサーの取扱いを開始し、ミネラルウォーター販売事業を開始した。
05/24 15:44
■事業概要
1. 水まわり修理市場
水まわりの緊急修理の市場規模は約800億円と推定されている。
05/24 15:43
■会社概要
1. 会社概要
アクアライン<6173>は、1994年に広島で創業された水まわり緊急修理サービスを中心とする会社である。
05/24 15:42
■要約
アクアライン<6173>は、1994年に広島で創業された水まわり緊急修理サービスの専門会社である。
05/24 15:41
■株主還元
ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
05/24 15:10
■成長戦略
1. 中期経営計画
ティーケーピー<3479>は、2021年2月期を最終年度とする中期経営計画(1年前に更新)を推進してきた。
05/24 15:09
■業績見通し
2020年2月期の業績予想についてティーケーピー<3479>は、売上高を前期比18.8%増の42,209百万円、営業利益を同40.7%増の6,002百万円、経常利益を同43.6%増の5,727百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同73.0%増の3,275百万円と発表した。
05/24 15:08
■ティーケーピー<3479>の主な活動実績
1. 高付加価値グレード施設の積極的な出店
高品質及び高機能のグレードを求める需要が高まるなかで、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点増強に積極的に取り組んだ。
05/24 15:07
■決算概要
1. 2019年2月期決算の概要
ティーケーピー<3479>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比23.8%増の35,523百万円、営業利益が同24.3%増の4,289百万円、経常利益が同26.6%増の4,053百万円と期初予想を上回る大幅な増収及び営業(経常)増益を実現し、売上高、営業(経常)利益ともに過去最高を更新した。
05/24 15:06
■業績推移
過去の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
05/24 15:05
■日本リージャス買収について
2019年4月15日付で、レンタルオフィス「Regus」を展開する日本リージャスを子会社化(全株式の取得)するとともに、その親会社であるIWG plc※(以下IWGと記載)と日本における独占的パートナー契約を締結し、短中期のオフィス事業へ本格参入することを公表した(公正取引委員会の承認後に株式譲渡を完了する予定)。
05/24 15:04
■事業概要等
1. ビジネスモデル
ティーケーピー<3479>のビジネスモデルは、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
05/24 15:03
■会社概要
1. 会社概要
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
05/24 15:02
*15:01JST TKP Research Memo(1):2019年2月期業績も拡大。
05/24 15:01
■株主還元
日本BS放送<9414>は株主への適正な利益配分を経営の重要な課題の1つと位置付けており、配当をもって還元することを基本としている。
05/22 15:10
