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企業リサーチのニュース(ページ 1241)

トライSTG Research Memo(10):配当金は業績・財務状況等を勘案し柔軟に対応

■株主還元策 トライステージ<2178>は株主還元として配当のほか株主優待を実施している。
05/17 15:10

トライSTG Research Memo(9):中期経営計画を発表、2021年2月期にV字型回復を目指す

■今後の見通し 3. 中期経営計画について トライステージ<2178>は2019年4月3日付で、中期経営計画「Tri’s vision 2021」(2018年3月30日発表)を見直した「ローリングプラン2019」を発表した。
05/17 15:09

トライSTG Research Memo(8):テレビ事業は主要顧客の発注方式変更で減収も、売上総利益率の改善傾向が続く

■トライステージ<2178>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) ダイレクトマーケティング支援事業 a) テレビ事業 テレビ事業の売上高は前期比7.8%減の27,000百万円、営業利益は同25.7%減の880百万円となる見通し。
05/17 15:08

トライSTG Research Memo(7):2020年2月期は成長基盤構築の先行投資と、事業の選択と集中に取り組む

■今後の見通し 1. 2020年2月期の業績見通し トライステージ<2178>の2020年2月期の連結業績は、売上高で前期比1.3%増の54,528百万円、営業利益で同17.0%減の671百万円、経常利益で同140.7%増の654百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で328百万円(前期は992百万円の損失)となる見通し。
05/17 15:07

パイプドHD Research Memo(7):中期経営計画の見通し2020年2月期売上高、営業利益は変えず

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画の見通しは変更なし パイプドHD<3919>は、2020年2月期を最終年度とする新しい中期経営計画を発表している。
05/17 15:07

トライSTG Research Memo(6):海外子会社の減損損失等を計上したものの、財務指標は健全性を維持

■トライステージ<2178>の財務状況 2019年2月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,723百万円減少の16,296百万円となった。
05/17 15:06

パイプドHD Research Memo(6):2020年2月期は営業利益204.5%増と大幅回復予想

■今後の見通し 1. 2020年2月期の業績見通し パイプドHD<3919>の2020年2月期通期の連結業績は、売上高で前期比19.9%増の6,500百万円、営業利益で同204.5%増の1,200百万円、経常利益で同204.7%増の1,190百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同397.4%増の700百万円が予想されている。
05/17 15:06

トライSTG Research Memo(5):主力のテレビ事業は仕入調整を実施した効果で収益性が回復

■トライステージ<2178>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) ダイレクトマーケティング支援事業 ダイレクトマーケティング支援事業の売上高(内部取引控除前、以下同様)は前期比10.1%減の31,946百万円、営業利益は同7.7%減の1,139百万円となった。
05/17 15:05

パイプドHD Research Memo(5):2019年2月期決算は予想を若干下回るも懸念はなし

■パイプドHD<3919>の業績動向 ● 2019年2月期の業績概要 (1) 損益状況 2019年2月期決算は売上高5,419百万円(前期比5.4%増)、営業利益394百万円(同47.5%減)、経常利益390百万円(同47.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益140百万円(同69.3%減)となった。
05/17 15:05

トライSTG Research Memo(4):2019年2月期は減収減益となるも、テレビ事業の収益性は改善

■業績動向 1. 2019年2月期業績の概要 トライステージ<2178>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比3.5%減の53,843百万円、営業利益が同21.6%減の809百万円、経常利益が同70.0%減の272百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が992百万円(前期は385百万円の利益)となり、売上高は4期ぶりの減収、各利益は2期連続の減益となった。
05/17 15:04

パイプドHD Research Memo(4):自由なカスタマイズ性が「SPIRAL®」最大の特長

■会社概要 (5) 特色、強み a) システム構築が容易 「SPIRAL®」の最大の特長は、自由なカスタマイズ性にある。
05/17 15:04

パイプドHD Research Memo(3):自社開発した「SPIRAL®」というプラットフォームを軸に事業展開(2)

■会社概要 (4) 主な連結子会社と事業内容 主力事業(「SPIRAL®」)を行うパイプドビッツに加え、パイプドHD<3919>では下記の子会社群を通じてそれに関連した様々な事業を行っている。
05/17 15:03

トライSTG Research Memo(3):ダイレクトマーケティング市場は今後も年率1ケタ台の安定成長が続く見通し

■会社概要 2. ダイレクトマーケティング市場の動向とトライステージ<2178>の強み 一般に「ダイレクトマーケティング」とは、テレビやインターネット等のメディアに電話番号やURL等のコンタクト先を明示し、電話やEメール等で消費者と直接型・対話型のコミュニケーションを取り、商品やサービスを販売するマーケティング手法を指す。
05/17 15:03

パイプドHD Research Memo(2):自社開発した「SPIRAL®」というプラットフォームを軸に事業展開(1)

■会社概要 1. 会社概要 パイプドHD<3919>は2015年9月1日付でパイプドビッツから単独株式移転によって設立された純粋持株会社であり、2019年2月28日現在で連結子会社12社、持分法適用関連会社1社を有している。
05/17 15:02

トライSTG Research Memo(2):ダイレクトマーケティング支援事業の大手、DM事業やWEB事業なども展開

■会社概要 1. 事業内容 トライステージ<2178>の事業は「ダイレクトマーケティング支援事業」「DM事業」「海外事業」「通販事業」「その他事業」の5つの事業セグメントで構成されている。
05/17 15:02

トライSTG Research Memo(1):WEB事業の成長と不採算事業見直で2021年2月期はV字型回復を目指す

■要約 トライステージ<2178>は、通販事業者に対して主にテレビ放送番組枠を使ったダイレクトマーケティング支援事業を手掛け、テレビ通販の放送枠では業界トップシェアを握る。
05/17 15:01

パイプドHD Research Memo(1):2020年2月期は営業利益204.5%増と大幅回復予想

■要約 パイプドHD<3919>は純粋持株会社であるが、主要な連結子会社である(株)パイプドビッツは、自社製品である「SPIRAL®」というプラットフォーム(ミドルウェア)をクラウド型で提供するユニークなIT企業である。
05/17 15:01

C&R社 Research Memo(11):配当性向20%を目途に連続増配を継続中

■株主還元策 クリーク・アンド・リバー社<4763>は株主還元策として安定配当を基本方針としており、配当性向で20%を目安に配当を実施している。
05/16 15:31

C&R社 Research Memo(10):プロフェショナル知財エージェンシーへと展開、売上高1000億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 今後の事業戦略 クリーク・アンド・リバー社<4763>はプロフェッショナル分野という定義で、クリエイティブ分野、医療分野など合計10分野で事業を展開しているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて、周辺領域への展開を進めていく方針となっている。
05/16 15:30

C&R社 Research Memo(9):クリエイティブ分野に加えて、医療、会計・法曹分野でも2ケタ増益を見込む

■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) クリエイティブ分野(日本) クリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比10%増の24,450百万円、営業利益は同47%増の1,580百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
05/16 15:29

C&R社 Research Memo(8):2020年2月期は一時費用の影響が無くなり、2ケタ増収増益となる見通し

■業績見通し 1. 2020月期の業績見通し クリーク・アンド・リバー社<4763>の2020年2月期の連結業績は、売上高で前期比11.6%増の33,000百万円、営業利益で同48.8%増の2,350百万円、経常利益で同48.2%増の2,350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.5%増の1,450百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
05/16 15:28

C&R社 Research Memo(7):自己資本比率は50%超をキープし、財務の健全性は維持

■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年2月期末の総資産は前期末比1,461百万円増加の13,313百万円となった。
05/16 15:27

C&R社 Research Memo(6):Web、映像、ゲームの派遣請負などクリエイティブ分野(日本)は2ケタ増収続く

■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) クリエイティブ分野(日本) クリエイティブ分野(日本)の売上高(社内取引含む、以下同様)は前期比16.3%増の22,212百万円、営業利益は同7.2%減の1,072百万円となった。
05/16 15:26

C&R社 Research Memo(5):2019年2月は一時費用の計上により減益となるも、売上高は過去最高を連続更新

■業績動向 1. 2019年2月期の業績概要 4月4日付で発表されたクリーク・アンド・リバー社<4763>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比10.7%増の29,569百万円、営業利益が同12.6%減の1,578百万円、経常利益が同13.1%減の1,585百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.1%減の969百万円と増収減益決算となった。
05/16 15:25

C&R社 Research Memo(4):25万人超のプロフェッショナル人材ネットワークを構築し、2万6000社に提供

■会社概要 4. 特徴と強み クリーク・アンド・リバー社<4763>の事業の特徴は以下のとおりであり、一般的な人材サービス会社とは異なると弊社では考えている。
05/16 15:24

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