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企業リサーチのニュース(ページ 1234)

ワコム Research Memo(9):2020年3月期は前期比0.5円増配(+8.3%)の6.5円の配当予想を公表

■株主還元 ワコム<6727>は株主還元については配当金によることを基本とし、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続と機動的な自己株式取得を基本方針としている。
06/06 16:39

ワコム Research Memo(8):スマートフォンとタブレット・ノートPC向けで順調な出荷継続が期待

■今後の見通し 3. テクノロジーソリューション事業の見通し テクノロジーソリューション事業の2020年3月期は、売上高44,350百万円(前期比0.7%増)、セグメント利益5,520百万円(同17.1%減)と、微増収・減益を予想している。
06/06 16:38

ワコム Research Memo(7):好調なエントリーモデルを擁するディスプレイ製品がけん引役に

■ワコム<6727>の今後の見通し 2. ブランド製品事業の見通し ブランド製品事業の2020年3月期は、売上高48,650百万円(前期比7.1%増)、セグメント利益4,010百万円(同120.1%増)と大幅増収増益を予想している。
06/06 16:37

ワコム Research Memo(6):前期に続き連続増収増益を計画。テクノロジーソリューション事業で上振れる可能性

*16:36JST ワコム Research Memo(6):前期に続き連続増収増益を計画。
06/06 16:36

ワコム Research Memo(5):技術・製品開発のロードマップのアップデートがヒット商品につながる成功事例も

■ワコム<6727>の中長期成長戦略の進捗状況 4. 『Extreme Focus』の取り組みと進捗 Extreme Focus(大胆な選択と集中)の意味について解説は不要だろう。
06/06 16:35

ワコム Research Memo(4):“テクノロジーカンパニー”の原点に立ち返り、3つの戦略を通じて成長を目指す

■中長期成長戦略の進捗状況 1. 4か年中計『Wacom Chapter 2』の概要 ワコム<6727>は2018年5月、井出信孝代表取締役社長兼CEOの就任に合わせて新中期経営計画『Wacom Chapter 2』(2019年3月期~2022年3月期)を発表した。
06/06 16:34

ワコム Research Memo(3):ディスプレイ製品のエントリーモデルは順調な滑り出しとなるも減収減益で着地

■ワコム<6727>の業績の動向 2. ブランド製品事業の動向 2019年3月期のブランド製品事業は、売上高45,443百万円(前期比5.7%減)、セグメント利益4,445百万円(同31.3%減)と減収減益で着地した。
06/06 16:33

ワコム Research Memo(2):テクノロジーソリューション事業でブランド製品事業の減収減益を吸収

■業績の動向 1. 2019年3月期決算の概要 ワコム<6727>の2019年3月期決算は、売上高89,499百万円(前期比8.8%増)、営業利益4,152百万円(同17.7%増)、経常利益4,149百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する当期利益3,851百万円(同63.1%増)と増収・大幅増益で着地した。
06/06 16:32

ワコム Research Memo(1):新中計の初年度は着実な立ち上がり

■要約 ワコム<6727>はペンタブレットの世界トップメーカー。
06/06 16:31

Jトラスト Research Memo(8):2019年12月期は早期の業績回復を優先し、減配を予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では、株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
06/06 15:28

Jトラスト Research Memo(7):アジア金融事業を中心に発展を目指す成長戦略に変更なし

■中長期の成長戦略 Jトラスト<8508>は、IFRS転換が遅れたことに加え、韓国及びモンゴル金融事業では負ののれんの処理や当局の規制強化の影響、東南アジア金融事業では不良債権処理の影響、投資事業ではGL関連損失処理の影響などから、結果として中期経営計画(2016年3月期−2018年3月期)は予定どおりには進まなかった。
06/06 15:27

Jトラスト Research Memo(6):2019年12月期は、2020年12月期からの本格的な業績回復に備える

■今後の見通し 同社では、グループの営業収益の半分以上を海外子会社で獲得しており、今後も海外を中心に事業展開を進めていく。
06/06 15:26

Jトラスト Research Memo(5):貸倒引当金の大幅積み増しにより、不確実性の払拭を図る(3)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (3) 東南アジア金融事業 東南アジア金融事業では、東南アジアで最大の人口を持つインドネシアで銀行業及び債権回収事業などを展開する。
06/06 15:25

Jトラスト Research Memo(4):貸倒引当金の大幅積み増しにより、不確実性の払拭を図る(2)

■Jトラスト<8508>の業績動向 2. セグメント別業績 同社グループは、日本で構築したビジネスモデルを海外展開することで、アジアの総合ファイナンシャルグループへと成長を遂げてきた。
06/06 15:24

Jトラスト Research Memo(3):貸倒引当金の大幅積み増しにより、不確実性の払拭を図る(1)

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 Jトラスト<8508>では2018年3月期第1四半期からはIFRSを任意適用することとし、この結果、グループ内の会計処理の統一による経営の迅速化や財務情報の国際的な比較可能性の向上などにより経営の透明性が高まることになった。
06/06 15:23

Jトラスト Research Memo(2):アジアの総合金融グループとして発展を目指す

■会社概要 1. 事業内容 Jトラスト<8508>は、国内外の金融事業、非金融事業などの事業会社を統括するホールディングカンパニーであり、東証2部に上場している。
06/06 15:22

Jトラスト Research Memo(1):想定される全リスクに手当てし、2020年12月期からの業績回復を目指す

■要約 1. アジアを中心に発展を目指す金融グループ Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
06/06 15:21

北の達人 Research Memo(8):配当性向30%を目途として、利益成長に伴う増配傾向が続く見通し

■株主還元 北の達人コーポレーション<2930>は、経営基盤の強化に向けた内部留保の充実を図りながら、会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいくことを基本方針としている。
06/06 15:18

北の達人 Research Memo(7):売上高300億円をターゲットに新たなステージに突入

■成長戦略 北の達人コーポレーション<2930>は具体的な中期経営計画を公表していないが、売上高よりも利益を重視する方針のもと、基本的にはニッチトップを狙った商品を十分なテストマーケティングを行った上で毎期コンスタントにリリースするとともに、効果的な広告宣伝費の投入により着実に需要を積み上げる戦略を描いている。
06/06 15:17

北の達人 Research Memo(6):2020年2月期も大幅な増収増益により、売上高は100億円を突破する見通し

■業績見通し 2020年2月期の業績予想について北の達人コーポレーション<2930>は、売上高を前期比31.6%増の10,939百万円、営業利益を同45.2%増の2,702百万円、経常利益を同45.2%増の2,703百万円、当期純利益を同46.2%増の1,890百万円と、引き続き大幅な増収増益を見込んでおり、売上高は当面の目標としてきた100億円を突破する見通しである。
06/06 15:16

北の達人 Research Memo(5):新たに5商品をリリースするとともに、集客体制の強化にも取り組む

■北の達人コーポレーション<2930>の活動実績 1. 新商品のリリース実績 2019年2月期は5商品をリリースした。
06/06 15:15

北の達人 Research Memo(4):積極的な広告宣伝費への投資により成長加速を図る

■決算概要 1. 過去の業績推移 北の達人コーポレーション<2930>の過去の業績を振り返ると、定期購買会員数の拡大に伴って業績が伸びているが、特に2013年2月期からの業績の伸びが大きい。
06/06 15:14

北の達人 Research Memo(3):顧客満足度の高い定期購入商品と効果的なマーケティングに強み

■企業特長 1. 圧倒的な商品力の高さ 北の達人コーポレーション<2930>がこれまで成長できた理由は、圧倒的な商品力の高さによりロイヤリティ(忠実さ)の高い顧客基盤を拡大してきたことにほかならない。
06/06 15:13

北の達人 Research Memo(2):オリジナルブランド「北の快適工房」によるeコマース事業を展開

■会社概要 1. 事業内容 北の達人コーポレーション<2930>は、インターネットにて一般消費者向けに健康食品や化粧品を販売するeコマース事業を展開している。
06/06 15:12

北の達人 Research Memo(1):2020年2月期も成長持続により、売上高100億円を突破する見通し

■要約 北の達人コーポレーション<2930>は、インターネットにて一般消費者向けに健康食品や化粧品を販売するeコマース事業を展開している。
06/06 15:11

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