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企業リサーチのニュース(ページ 1236)

JBR Research Memo(6):提携戦略の積極推進により、2019年9月期も過去最高益更新が続く見通し

■今後の見通し 1. 2019年9月期の業績見通し ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2019年9月期の連結業績は、売上高が前期比8.8%増の12,800百万円、営業利益が同15.4%増の1,650百万円、経常利益が同9.5%増の1,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同34.2%増の1,600百万円となり、売上高は2期ぶりの増収に転じ、過去最高業績を更新する見通しだ。
06/05 15:16

JBR Research Memo(5):将来の売上・利益となる前受収益・長期前受収益の増加傾向が続く

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2019年9月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,609百万円増加の17,475百万円となった。
06/05 15:15

JBR Research Memo(4):「安心入居サポート」「あんしん修理サポート」の会員数が順調に積み上がる

■ジャパンベストレスキューシステム<2453>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1)駆けつけ事業 駆けつけ事業の売上高は前年同期比11.1%減の795百万円、営業利益は同3.6%増の76百万円となった。
06/05 15:14

JBR Research Memo(3):2019年9月期第2四半期累計業績は会員事業の拡大により増収増益に

■ジャパンベストレスキューシステム<2453>の業績動向 1. 2019年9月期第2四半期累計業績の概要 2019年9月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比3.5%増の6,111百万円、営業利益が同13.4%増の738百万円、経常利益が同20.3%増の878百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同79.4%増の1,012百万円となった。
06/05 15:13

JBR Research Memo(2):日常生活でのトラブルを解決する各種サービスを提供

■事業概要 ジャパンベストレスキューシステム<2453>は「困っている人を助ける!」を経営理念として、生活に関わる様々なトラブルを解決する「総合生活トラブル解決サービス」カンパニーで1997年に設立された。
06/05 15:12

JBR Research Memo(1):積極的な提携戦略と損害保険会社新設により、収益成長を加速化する

■要約 ジャパンベストレスキューシステム<2453>は、「困っている人を助ける!」を経営理念に1997年に設立された「総合生活トラブル解決サービス」カンパニー。
06/05 15:11

いちご Research Memo(7):増配か配当維持を原則とする累進的配当政策を採用し7年連続の増配を達成

■株主還元策 いちご<2337>は株主還元策として配当を実施している。
06/03 15:27

いちご Research Memo(6):長期VISION「いちご2030」を発表。Jリーグトップパートナー企業に就任

*15:26JST いちご Research Memo(6):長期VISION「いちご2030」を発表。
06/03 15:26

いちご Research Memo(5):2020年2月期は過去最高だった19年2月期並みの業績予想。成長への先行投資

*15:25JST いちご Research Memo(5):2020年2月期は過去最高だった19年2月期並みの業績予想。
06/03 15:25

いちご Research Memo(4):2019年2月期はストック収益をしっかり確保し、過去最高益を更新

■業績動向 1. 2019年2月期の業績概要 いちご<2337>の2019年2月期通期は、売上高が前期比44.4%増の83,540百万円、営業利益が同19.9%増の26,279百万円、経常利益が同20.3%増の23,076百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同9.7%増の15,373百万円と大幅な増収増益となった。
06/03 15:24

いちご Research Memo(3):不動産価値向上ノウハウが強み。ストック収益とフロー収益がバランス良く成長

*15:23JST いちご Research Memo(3):不動産価値向上ノウハウが強み。
06/03 15:23

いちご Research Memo(2):心築を軸に3つの投資法人と連携するユニークな事業グループ

■会社概要 1. 会社概要 いちご<2337>は、オフィス、ホテル、商業施設など幅広いタイプの不動産を対象とし、不動産価値向上ノウハウを駆使し、投資・運用を行う心築(しんちく)を強みとする。
06/03 15:22

いちご Research Memo(1):“サステナブルインフラ企業”として大きな成長を目指す

■要約 いちご<2337>は、オフィス、ホテル、商業施設など幅広いタイプの不動産を対象とし、不動産価値向上ノウハウを駆使し、投資・運用を行う心築(しんちく)を強みとする。
06/03 15:21

プロスペクト Research Memo(6):ソーラー事業を成長ドライバーに、M&Aも積極的に推進

■中長期の成長戦略 1. 既存事業での成長ドライバーは再生可能エネルギー事業 前述のようにプロスペクト<3528>は様々な事業を展開しているが、マンション分譲、注文住宅、建設(推進)事業などは安定的にキャッシュ・フローを生み出すものの、日本国内において飛躍した成長が期待できる事業ではなく、むしろ景気変動に左右される循環的(シクリカル)事業であることから今後大きな成長をけん引する事業とは言えない。
06/03 15:06

プロスペクト Research Memo(5):2020年3月期通期の業績見通しは株価水準による

■今後の見通し 1. 2020年3月期の見通し (1) 業績予想:会社予想はなし プロスペクト<3528>は、国内外の経済状況や市場環境等の変動により大きな影響を受ける傾向にある金融関連事業(アセットマネジメント)を行っていること等から、通期の業績予想を発表していない。
06/03 15:05

プロスペクト Research Memo(4):2019年3月期は子会社の評価損計上で大幅営業損失だが現金の流出は少ない

■業績動向 ● 2019年3月期の業績概要(実績) (1) 損益状況 プロスペクト<3528>の2019年3月期業績の連結業績は、売上高4,937百万円(前期比57.8%減)、営業損失8,041百万円(前期は1,543百万円の損失)、経常損失8,167百万円(同1,098百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失9,833百万円(同1,483百万円の利益)となった。
06/03 15:04

プロスペクト Research Memo(3):不動産関連を中心に住宅、建設、再生可能エネルギー関連など幅広い事業を展開

■事業概要 1. 主な事業内容 プロスペクト<3528>の事業セグメントは、不動産販売事業、アセットマネジメント事業、建設事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されており、不動産販売事業はさらに内訳としてマンション分譲、土地建物、注文住宅に分けられている。
06/03 15:03

プロスペクト Research Memo(2):起源は繊維会社だが、現在は不動産関連を中心に幅広い事業を行う複合企業

■会社概要 プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
06/03 15:02

プロスペクト Research Memo(1):不動産関連を中心に建設、投資顧問業など幅広い事業を行う複合企業

■要約 プロスペクト<3528>の起源は、繊維事業を行っていた井波機業株式会社であったが、1994年に繊維事業から撤退し、事業の主力を不動産事業(主にマンション分譲)に転換した。
06/03 15:01

プロネクサス Research Memo(4):配当性向40%以上を基準に安定配当を実施、自社株買いも視野に

■プロネクサス<7893>の株主還元 配当金については、2019年3月期が年間30円、2020年3月期も同様に30円を継続する考え。
05/31 15:44

プロネクサス Research Memo(3):IRも含めた企業の情報開示をトータルコーディネイト

■今後の展開 今後の展開では、従来の開示業務プロセス支援やIR支援に加え、BPOサービス分野を開拓するなど、川上から川下までトータルでサポートを行い、ビジネスの裾野を広げることで1社当たりの受注単価アップを見込む。
05/31 15:43

プロネクサス Research Memo(2):19年3月期は受注が拡大、20年3月期は営業増益に転じる見通し

■決算動向 1. 2019年3月期決算の実績 2019年4月26日に公表したプロネクサス<7893>の2019年3月期決算は、売上高が前期比3.1%増の23,157百万円、営業利益は同1.5%減の2,499百万円、経常利益で同4.0%減の2,772百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同5.2%増の1,970百万円となった。
05/31 15:42

プロネクサス Research Memo(1):2020年3月期は増益に転じる見通し

プロネクサス<7893>は、上場会社や金融商品運用会社の投資家向けディスクロージャーやIR資料作成実務等を支援してきた。
05/31 15:41

GセブンHD Research Memo(8):配当性向30%を目安に増配を継続中

■G-7ホールディングス<7508>の株主還元策 配当政策に関しては、「安定配当の継続を前提に業績に応じた利益還元を実施することを基本に、将来の事業展開に向けた投資需要や財務状況なども勘案しながら総合的に判断していく」としている。
05/31 15:08

GセブンHD Research Memo(7):2021年3月期に売上高1,700億円、経常利益70億円を目指す

■G-7ホールディングス<7508>の中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 現在、2021年3月期を最終年度とする5ヶ年の中期経営計画が進行中で、最終年度の業績目標値として連結売上高1,700億円、経常利益70億円を掲げている。
05/31 15:07

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