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企業リサーチのニュース(ページ 1232)

ユニリタ Research Memo(2):システム運用とデータ活用領域が強みのパッケージソフトウェアメーカー

■会社概要 1. 事業概要 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにITシステムの運用管理を行うパッケージソフトウェア及びデータ活用ソリューションの開発・販売・サポートを手掛けている。
06/11 15:12

ユニリタ Research Memo(1):2019年3月期業績は増収ながら将来を見据えた先行投資等により減益

■要約 1. 会社概要 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにITシステムの運用管理を行うパッケージソフトウェア及びデータ活用ソリューションの開発・販売・サポートを手掛けている。
06/11 15:11

アジア投資 Research Memo(9):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/11 15:09

アジア投資 Research Memo(8):今後の収益拡大に向けた中期経営計画を推進

■中期経営計画 日本アジア投資<8518>は、2019年3月期より3ヶ年の中期経営計画をスタートしている。
06/11 15:08

アジア投資 Research Memo(7):2020年3月期は株式売却益の実現等により、大幅な増収及び営業増益を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/11 15:07

アジア投資 Research Memo(6):「スマートアグリ」(植物工場)第1号案件も操業開始

■日本アジア投資<8518>の活動実績 中期経営計画(詳細は後述)の初年度となった2019年3月期は、既存のPE投資資産の売却には遅れが生じたものの、プロジェクト投資資産の積み上げには一定の成果を残し、安定収益の拡大と財務バランスの強化に向けて順調に進捗した。
06/11 15:06

アジア投資 Research Memo(5):2019年3月期は、大型プロジェクト売却の反動などにより減収減益

■決算動向 3. 2019年3月期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2019年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比57.8%減の3,503百万円、営業利益が同76.2%減の294百万円、経常利益が同99.4%減の5百万円、親会社に帰属する当期純利益が同55.0%減の577百万円と、前期における大型プロジェクト売却の反動などにより減収減益となった。
06/11 15:05

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引

■日本アジア投資<8518>の決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/11 15:04

アジア投資 Research Memo(3):安定収益を確保しつつPE投資でアップサイドを狙う複合的な収益構造

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<8518>の収益構造は、「PE投資事業」と「プロジェクト投資事業」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
06/11 15:03

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
06/11 15:02

アジア投資 Research Memo(1):2019年3月期業績はプロジェクト資産の積み上げなどに一定の成果

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
06/11 15:01

nms Research Memo(6):2020年3月期は年5円の配当を維持

■nmsホールディングス<2162>の株主還元策 同社グループは、株主への利益還元を経営の重要な使命であると認識しつつ、一方で企業成長を実現するための事業戦略の展開に備え、適正な資金量を内部留保することも重要であると考えている。
06/10 16:06

nms Research Memo(5):新中期経営計画の目標値は、売上高1,000億円、営業利益 40億円

■今後の見通し 2. 新中期3ヶ年経営計画 nmsホールディングス<2162>は2019年2月に新中期3ヶ年経営計画を発表した。
06/10 16:05

nms Research Memo(4):2020年3月期通期予想は、下期偏重ながらも利益倍増以上を目指す

■今後の見通し 1. 2020年3月期業績予想 nmsホールディングス<2162>の2020年3月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比24.7%増の72,000百万円、営業利益が同136.9%増の1,300百万円、経常利益が同75.6%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同104.5%増の850百万円となる。
06/10 16:04

nms Research Memo(3):2019年3月期は先行投資負担により大幅減益

■業績動向 1. 2019年3月期の連結業績概要 nmsホールディングス<2162>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比6.6%増の57,759百万円、営業利益が同57.5%減の548百万円、経常利益が同62.2%減の569百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同65.0%減の415百万円であった。
06/10 16:03

nms Research Memo(2):国境を越えた人づくり・モノづくりによる独自性を発揮

■会社概要 ● 沿革と会社概要 1985年に人材サービスを基盤に創業したnmsホールディングス<2162>は、2007年にJASDAQに上場した。
06/10 16:02

nms Research Memo(1):HS事業を中心に、業績のV字回復を図る

■要約 nmsホールディングス<2162>は、事業環境の変化を好機とし、攻めの施策で成長基盤の構築を図っている。
06/10 16:01

日本モーゲジS Research Memo(8):長期的に保有してもらうことを目的として優待制度を拡充

■日本モーゲージサービス<7192>の株主還元策 同社株式を長期的に保有してもらうことを目的として、2019年1月開催の取締役会において、株主優待制度を変更(拡充)について決議した。
06/10 15:48

日本モーゲジS Research Memo(7):クラウドサービス「助っ人クラウド」の普及拡大が成長を押し上げる

■中期経営計画 日本モーゲージサービス<7192>の2022年3月期までの中期経営計画については、営業収益9,000百万円(19年3月期実績6,267百万円)、営業利益1,700百万円(同1,159百万円)計画である。
06/10 15:47

日本モーゲジS Research Memo(6):住宅ローンの拠点数を拡大し、「助っ人クラウド」の普及拡大により成長

■成長戦略 成長戦略としては、シンプルだが住宅金融事業の拠点数の拡大が挙げられる。
06/10 15:46

日本モーゲジS Research Memo(5):住宅金融事業は安定収益基盤、住宅瑕疵保険等事業はシステム投資による効果

■日本モーゲージサービス<7192>の事業環境 1.住宅金融事業は10-20%と安定成長が継続 住宅金融事業は安定収益基盤となっている。
06/10 15:45

日本モーゲジS Research Memo(4):20年3月期は増収増益を見込む、住宅瑕疵保険等事業の縦積み提供を推進

■今後の見通し 1.グループの顧客ネットワークを活かした拠点・チャネルの拡大 日本モーゲージサービス<7192>の2020年3月期の業績予想については、営業収益6,615百万円(前期比5.6%増)、営業利益1,200百万円(同3.6%増)、経常利益1,201百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益818百万円(同1.9%増)を見込んでいる。
06/10 15:44

日本モーゲジS Research Memo(3):19年3月期は営業利益40.7%増と大幅増益、住宅金融事業が利益けん引

■日本モーゲージサービス<7192>の業績動向 1. 新規住宅取得者のフラット35融資実行件数は過去最高 2019年3月期の営業収益が6,267百万円(前期比0.4%減)、営業利益1,159百万円(同40.7%増)、経常利益1,154百万円(同39.7%増)、親会社株主に帰属する純利益802百万円(同37.5%増)となった。
06/10 15:43

日本モーゲジS Research Memo(2):住宅関連企業の事業を支援する総合的な住宅金融ソリューション企業グループ

■事業概要 1. 特長 日本モーゲージサービス<7192>は、フラット35など「住宅ローン」を取り扱う金融会社であり、連結子会社のハウスジーメン、住宅アカデメイア、一般社団法人の住宅技術協議会の4社からなる企業グループ(MSJグループ)である。
06/10 15:42

日本モーゲジS Research Memo(1):住宅金融に特化したBtoBtoC事業で高い成長性を目指す

■要約 日本モーゲージサービス<7192>は、フラット35など「住宅ローン」を取り扱う金融会社であり、連結子会社のハウスジーメン、住宅アカデメイア、一般社団法人の住宅技術協議会の4社からなる企業グループ(MSJグループ)である。
06/10 15:41

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