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企業リサーチのニュース(ページ 1102)

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンを中外製薬に導出、次世代版も2022年の臨床試験入り目指す

■要約 オンコリスバイオファーマ<4588>は、腫瘍溶解ウイルスによる新規がん治療薬(テロメライシン)や新規がん検査薬(テロメスキャン)の開発を目的に2004年に設立されたバイオベンチャーである。
03/24 15:21

イグニス Research Memo(7):配当による株主還元はしばらく見送りとなる公算

■株主還元 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
03/24 15:17

イグニス Research Memo(6):「エンターテック事業」についてはポテンシャルの大きな中国への展開も視野

■今後の成長性 イグニス<3689>の成長戦略は、積み上げ型となる「マッチング事業」及び爆発力のある「エンターテック事業」のそれぞれに経営資源を集中することでバランスの良い事業ポートフォリオを構築し、成長及び拡大を目指す方向性を描いている。
03/24 15:16

イグニス Research Memo(5):2020年9月期はゲームタイトル譲渡等により減収見込み

■業績見通し 2020年9月期の業績予想についてイグニス<3689>は、売上高を前期比28.2%減の4,000百万円と見込んでいるが、利益予想については現時点で非公表となっている。
03/24 15:15

イグニス Research Memo(4):2020年9月期1Qは「マッチング事業」の伸びで大幅な増収及び損益改善を実現

■決算動向 1. 2020年9月期第1四半期決算の概要 イグニス<3689>の2020年9月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比11.4%増の1,496百万円、営業利益が65百万円(前年同期は340百万円の損失)、経常利益が19百万円(同361百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が71百万円(同416百万円の損失)と大幅な増収及び損益改善(営業黒字転換)を実現し、上々の滑り出しとなった。
03/24 15:14

イグニス Research Memo(3):『with』を軸にVRとエンターテインメント分野のサービスも本格始動(2)

■イグニス<3689>の事業概要 2. 持分法適用関連会社による新規事業の取り組み (1) AI分野 2015年11月に持分法適用関連会社とした(株)ロビットとの連携により、AI技術を活用した自動外観検査ロボット『TESRAY』及びピッキングソリューションの開発を行っている。
03/24 15:13

イグニス Research Memo(2):『with』を軸にVRとエンターテインメント分野のサービスも本格始動(1)

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
03/24 15:12

イグニス Research Memo(1):2020年9月期第1四半期は増収及び損益改善を実現

■要約 イグニス<3689>は、スマートフォン向けアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
03/24 15:11

コスモ・バイオ Research Memo(9):安定配当を念頭に配当性向を重視しつつ、収益状況見通しなど総合的に勘案

■コスモ・バイオ<3386>の株主還元策 1. 利益還元は収益状況見通しなどを総合的に勘案 利益還元については安定配当を念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。
03/23 15:59

コスモ・バイオ Research Memo(8):鶏卵バイオリアクター事業を本格展開

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 4. 鶏卵バイオリアクター事業を本格展開 鶏卵バイオリアクター事業(鶏卵バイオリアクターを用いたタンパク質受託製造事業)は、遺伝子改変ニワトリ(鶏卵の卵白中に、目的とする有用なタンパク質を大量に生産させるようにゲノム編集した特殊なニワトリ)の鶏卵バイオリアクターを用いて、ユーザーが必要とする目的タンパク質を大量製造・精製する。
03/23 15:58

コスモ・バイオ Research Memo(7):自社製造・サービス事業のメーカー機能拡大

■コスモ・バイオ<3386>の中長期成長戦略 1. 前中期経営計画で自社製造・サービス事業のメーカー機能が拡大 2017年12月期−2019年12月期の前中期経営計画(経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される事業価値を高める」を掲げ、市場伸び悩みや円安環境下でも利益を確保する高収益構造の確立を目指し、基本戦略として、既存事業基盤の強化(商社としての情報力・製品力・提案力の強化、メーカーとしての自社製品・サービス開発力の強化)、新たな事業基盤の創出、企業価値の向上(業務効率化、人事評価制度改革、リスク管理、CSR活動)に取り組んできた。
03/23 15:57

コスモ・バイオ Research Memo(6):2020年12月期増収増益・増配予想

■今後の見通し 1. 2020年12月期増収増益・増配予想 コスモ・バイオ<3386>の2020年12月期通期の連結業績予想は、売上高が2019年12月期比2.1%増の7,750百万円、営業利益が6.0%増の430百万円、経常利益が4.1%増の490百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が30.3%増の310百万円で、配当予想は4円増配の18円としている。
03/23 15:56

コスモ・バイオ Research Memo(5):2019年12月期は計画超の大幅営業・経常増益

■業績動向 1. 2019年12月期は計画超の大幅営業・経常増益 コスモ・バイオ<3386>の2019年12月期の連結業績は、売上高が2018年12月期比4.5%増の7,590百万円、営業利益が23.5%増の405百万円、経常利益が16.5%増の470百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が8.6%減の237百万円だった。
03/23 15:55

コスモ・バイオ Research Memo(4):研究用試薬を主力とするバイオ専門商社(2)

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 3. 成長ドライバーとして製造・自社受託サービスを拡大 グループ内にメーカー機能を持ち、成長ドライバーとして製造・自社受託サービスの拡大を推進している。
03/23 15:54

コスモ・バイオ Research Memo(3):研究用試薬を主力とするバイオ専門商社(1)

■コスモ・バイオ<3386>の事業概要 1. 研究用試薬を主力とするバイオ専門商社 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社として、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、研究用試薬・機器・消耗品・臨床検査薬の仕入れ(一部自社製造)及び国内外での販売を展開している。
03/23 15:53

コスモ・バイオ Research Memo(2):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系バイオ専門商社

■会社概要 1. 会社概要 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/23 15:52

コスモ・バイオ Research Memo(1):世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社

■要約 1. 世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社 コスモ・バイオ<3386>は世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献する独立系のバイオ専門商社である。
03/23 15:51

フォーバル Research Memo(7):2020年3月期は26円(1円増配)を予想

■株主還元策 フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
03/23 15:17

フォーバル Research Memo(6):アイコンサービスはサイバーセキュリティ保険等のメニュー、環境サービスを充実

■成長戦略 フォーバル<8275>は、アイコンサービスの価値向上を目的として、時代に合わせたサービスの追加や高度化を常に行っている。
03/23 15:16

フォーバル Research Memo(5):2020年3月期はリンクアップ連結除外で減収も既存事業の伸長で営業増益予想

■今後の見通し フォーバル<8275>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比13.1%減の50,000百万円、営業利益が同2.4%増の3,300百万円、経常利益が同2.8%増の3,400百万円と期初予想を据え置いているが、連結子会社フォーバルテレコムが特別損失を計上することに伴い、親会社株主に帰属する当期純利益は同51.6%減の1,000百万円に下方修正している。
03/23 15:15

フォーバル Research Memo(4):2020年3月期第3四半期は全4セグメントで増収増益

■業績動向 フォーバル<8275>の2020年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が前年同期比10.0%減の36,906百万円、営業利益が同21.4%増の2,233百万円、経常利益が同21.7%増の2,305百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同42.5%増の1,644百万円となり、連結子会社リンクアップの売却(2019年4月)の影響で減収だが、大幅な増益である。
03/23 15:14

フォーバル Research Memo(3):アイコンサービスを起点に関連商品・サービスに展開するビジネスモデルが確立

■フォーバル<8275>の事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、各種コンサルティングサービス及び情報通信機器・OA機器等の販売を行う。
03/23 15:13

フォーバル Research Memo(2):得意分野は情報通信、幅広く中小・中堅企業の課題に応えるコンサルタント集団

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
03/23 15:12

フォーバル Research Memo(1):営業利益の3Q進捗率は前年同期を10pt超上回り、期末に上方修正の可能性大

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
03/23 15:11

アライドアーキ Research Memo(9):成長フェーズにあることから、しばらくは無配が継続する見通し

■株主還元策 アライドアーキテクツ<6081>は配当方針として、「業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持する」ことを掲げているが、現在は成長過程にあり、内部留保の充実を優先させていることから、創業以来無配を継続している。
03/23 15:09

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