ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1027)

企業リサーチのニュース(ページ 1027)

サイオス Research Memo(7):2020年12月期は1株当たり5円の配当を予定

■株主還元策 株主還元策については、経営成績や財政状態及び今後の事業展開を勘案し、業績に応じた配当を実施していくことを基本方針としている。
09/18 15:07

サイオス Research Memo(6): 2022年12月期にEBITDAで560百万円、ROICで14.7%目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画と成長戦略 サイオス<3744>は中期経営計画(2020年-2022年)の3年間を、サブスクリプションモデルへの転換を図り、中長期的に安定した成長を実現していくための経営基盤を構築する期間と位置付けている。
09/18 15:06

サイオス Research Memo(5):2020年12月期業績は期初計画を据え置き

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し 2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比4.5%増の14,300百万円、営業利益で同45.6%増の80百万円、経常利益で同3.9%増の100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同23.6%増の40百万円と期初計画を据え置いた。
09/18 15:05

サイオス Research Memo(4):ネットキャッシュが着実に増加し財務基盤の強化が進む

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 サイオス<3744>の2020年12月期第2四半期末の総資産は前期末比195百万円増加の5,527百万円となった。
09/18 15:04

サイオス Research Memo(3):オープンシステム基盤は増収減益、アプリケーション事業は増収増益に

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) オープンシステム基盤事業 サイオス<3744>の「LifeKeeper」を中心とした事業継続ソリューションは、欧米地域で減収となったものの、国内でライセンス販売が順調に推移したことにより堅調な増収となった。
09/18 15:03

サイオス Research Memo(2):2020年12月期第2四半期累計売上高は過去最高更新、営業利益も増益に転じる

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 2020年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比5.2%増の7,276百万円、営業利益で同42.0%増の54百万円、経常利益で同17.9%減の57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で19百万円(前年同期は20百万円の損失)となった。
09/18 15:02

サイオス Research Memo(1):子会社の再編統合、事業売却の実施により、成長に向けた経営基盤を固める

■要約 サイオス<3744>は、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア(以下、OSS)※1の開発と利用を軸に、OS、サーバー、アプリケーション、クラウドコンピューティングに関わるソフトウェア製品とサービスの提供を行っている。
09/18 15:01

イード Research Memo(5):「iid 5G Mobility」では「バーチャルキー」が普及フェーズへ

■イード<6038>の業績動向 4. 「iid 5G Mobility」の取り組み状況 2017年に打ち出した「iid 5G Mobility」戦略(自動車業界における第5次モビリティ革命を支援する取り組み)では、MaaS※分野にフォーカスしたセミナーを開催し、150社以上のベンチャー企業とネットワークを構築、その中から有望と思われる企業に出資または業務提携を結んで、事業化の支援を行っている。
09/17 16:05

イード Research Memo(4):2021年6月期の業績見通しは未定とするも、収益状況は回復傾向に

■業績動向 3. 2021年6月期の業績見通し イード<6038>の2021年6月期の業績見通しは、コロナ禍が業績に与える影響が不透明なことから未定としている。
09/17 16:04

イード Research Memo(3):2020年6月期業績はEC関連事業の伸長により売上高、営業利益で増収増益を確保

■業績動向 1. 2020年6月期の業績概要 イード<6038>の2020年6月期の連結業績は、売上高で前期比1.4%増の5,266百万円、営業利益で同1.5%増の315百万円、経常利益で同11.5%減の277百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同46.4%減の104百万円となった。
09/17 16:03

イード Research Memo(2):Webメディア・コンテンツの運営事業とリサーチ・ECソリューション事業が両輪

■事業概要 1. 会社概要 イード<6038>は、Webメディア・コンテンツの運営を行うCMP事業と、リサーチ及びECソリューションを提供するCMS事業の2つの事業を展開するコンテンツマーケティング企業で、設立は2000年となる。
09/17 16:02

イード Research Memo(1):EC関連事業が好調、積極的なM&A戦略により事業基盤の強化も進む

■要約 イード<6038>は、Webメディア・コンテンツの運営を行うコンテンツマーケティングプラットフォーム(以下、CMP)事業と、リサーチ及びECソリューション(ECシステムのASPサービス)を提供するコンテンツマーケティングソリューション(以下、CMS)事業を展開している。
09/17 16:01

窪田製薬HD Research Memo(11):第三者割当新株予約権を発行し、資金調達を進める

■業績動向 3. 財務状況について 窪田製薬ホールディングス<4596>の2020年12月期第2四半期末の総資産は前期末比1,415百万円減少の7,325百万円となった。
09/17 15:51

窪田製薬HD Research Memo(10):2020年12月期は営業損失で30億円と前期並みの水準となる見通し

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 窪田製薬ホールディングス<4596>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益で37百万円、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失が1,292百万円(前年同期は1,530百万円の損失)、税引前損失が1,253百万円(同1,422百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失が1,253百万円(同1,422百万円の損失)となり、損失額はやや縮小した。
09/17 15:50

窪田製薬HD Research Memo(9):VAP-1阻害剤は共同研究パートナーのLeo Pharmaで評価中

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 6. VAP-1阻害剤 2020年4月に子会社のクボタビジョンと皮膚科領域におけるグルーバル製薬企業であるLeo Pharmaが、VAP-1阻害剤の治療薬候補の探索に向けた共同研究契約を締結したことを発表した。
09/17 15:49

窪田製薬HD Research Memo(8):NASAプロジェクト第2フェーズ開始は、コロナ禍で2021年以降の可能性

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 5. 宇宙飛行士向け超小型眼科診断装置SS-OCT 2019年3月に発表したNASAとの開発受託契約により、宇宙飛行で発症する眼疾患に関する研究を行うための超小型眼科診断装置「SS-OCT」の開発を進めている。
09/17 15:48

窪田製薬HD Research Memo(7):遺伝子治療薬の開発は優先順位が下がり、共同開発パートナーの模索も選択肢に

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 4. 遺伝子治療(網膜色素変性) 網膜色素変性を適応症としたヒトロドプシン※1を用いた遺伝子治療については、2018年1月にSIRION Biotech(ドイツ)とアデノ随伴ウイルスベクター※2確立のための共同開発契約を締結し、同年11月よりプロモーター※3、カプシド※4、導入遺伝子(ヒトロドプシン)の最適化プロセス確立に向けた取り組みを開始している。
09/17 15:47

窪田製薬HD Research Memo(6):スターガルト病の第3相臨床試験の経過観察は2022年4月ころ終了予定

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 3. エミクススタト塩酸塩 エミクススタト塩酸塩のうち、スターガルト病を適応症とした第3相臨床試験(2018年11月開始、目標被験者登録数162名、世界11ヶ国の医療施設で実施)について、2020年5月1日付で被験者登録が完了したことを発表している。
09/17 15:46

窪田製薬HD Research Memo(5):「PBOS」は販売パートナー契約締結に向け、ソフトウェア改良に着手

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 2. 遠隔医療眼科用モニタリングデバイス「PBOS」 「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫等の網膜疾患の患者の網膜の厚みを患者自身で測定し、撮影した画像をインターネット経由で担当医師に送り、治療(投薬)の必要性の有無を診断する遠隔医療眼科用モニタリングシステムとなる。
09/17 15:45

窪田製薬HD Research Memo(4):「クボタメガネ」は2020年内にプロトタイプの完成を目指す

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 1. ウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」 窪田製薬ホールディングス<4596>は、近視の進行を抑制または改善の効果が期待されるウェアラブル近視デバイス「クボタメガネ」の開発に注力している。
09/17 15:44

窪田製薬HD Research Memo(3):資金負担が少なく事業効率の高いトランスレーショナル研究領域にフォーカス

■会社概要 2. 同社の特徴と強み 窪田製薬ホールディングス<4596>の特徴は、最先端のサイエンスをもとに眼科領域に特化した治療薬やデバイス、ソリューションの開発を進めていることが挙げられる。
09/17 15:43

窪田製薬HD Research Memo(2):眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行う米国発のベンチャー企業

■会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
09/17 15:42

窪田製薬HD Research Memo(1):近視進行抑制効果が期待される「クボタメガネ」、2021年内商品化の可能性

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米クボタビジョン・インクを子会社に持つ持株会社である。
09/17 15:41

きちりHD Research Memo(8):2021年6月期の配当は未定、株主優待は継続方針

■株主還元策 きちりホールディングス<3082>は株主還元の基本方針として、将来の事業展開と経営体質強化のための十分な内部留保を勘案した上で、収益成長に見合った利益還元を行っていく方針としており、配当金と株主優待を実施している。
09/17 15:08

きちりHD Research Memo(7):ポートフォリオの多角化による「次世代型ビジネスモデル」を構築し成長を目指す

■今後の見通し 2. 今後の成長戦略 きちりホールディングス<3082>は外食業界を取り巻く市場環境の変化として、「ライフスタイルの多様化」「人口減少による市場規模の縮小」「人材不足」の3点を挙げ、これら課題を克服できるかどうかが成長のカギを握ると見ていた。
09/17 15:07

前へ戻る   1022 1023 1024 1025 1026 1027 1028 1029 1030 1031 1032  次へ進む