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企業リサーチのニュース(ページ 1029)

ホットリンク Research Memo(6):SNSマーケティング支援サービスは前年同期比が国内外で高成長

■ホットリンク<3680>の業績動向 2. 事業別の動向 (1) SNSマーケティング支援事業 SNSマーケティング支援事業の売上高は前年同期比36.3%増の583百万円となった。
09/15 15:56

ホットリンク Research Memo(5):2020年12月期第2四半期累計業績は売上高で過去最高を更新

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 ホットリンク<3680>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は売上高で前年同期比15.8%増の1,897百万円、営業損失で121百万円(前年同期は408百万円の損失)、税引前損失で155百万円(同421百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失で66百万円(同348百万円の損失)となった。
09/15 15:55

ホットリンク Research Memo(4):世界最大級のソーシャルメディアデータを収集・分析、利活用への体制を構築

■会社概要 3. ホットリンク<3680>の強み 同社の強みは、Effyisを子会社化したことにより世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立したことに加え、同社が持つ世界レベルのビッグデータ解析技術に、Effyisが持つデータストリーミング技術を組み合わせることで、迅速かつ高度な分析サービスを提供できるようになったこと、また、これらビッグデータを収集・分析して利活用するソリューションサービス(マーケティング支援)を展開できる体制が整ったことが挙げられる。
09/15 15:54

ホットリンク Research Memo(3):SNSマーケティング支援、DaaS、クロスバウンドの3事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 ホットリンク<3680>は2020年12月期より事業区分を従来のSaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業から、SNSマーケティング支援事業、DaaS事業、クロスバウンド事業と事業主体別に変更している。
09/15 15:53

ホットリンク Research Memo(2):ソーシャル・ビッグデータ収集等の利活用を支援するソリューションサービスへ

■会社概要 1.会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役会長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業した。
09/15 15:52

ホットリンク Research Memo(1):ソーシャルメディア広告市場の成長により、業績は飛躍期に入る可能性

■要約 ホットリンク<3680>はソーシャルメディアデータを活用したデジタルマーケティング支援サービスを主に展開するIT企業である。
09/15 15:51

ピクスタ Research Memo(9):中長期の成長のための投資を優先し無配を継続

■株主還元 ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2020年12月期についても引き続き無配を予定している。
09/15 15:09

ピクスタ Research Memo(8):ニューボーンフォトのプロモーション強化や決済手段の充実化に取り組む

■ピクスタ<3416>の中長期の成長戦略・トピックス 4. fotowa事業の成長戦略 fotowa事業の成長に向けた今後の取り組みとしては、まず第1に認知度・知名度の向上が挙げられる。
09/15 15:08

ピクスタ Research Memo(7):新型コロナウイルス感染症拡大の影響から足元は回復基調

■中長期の成長戦略・トピックス 1. 新型コロナウイルス感染症拡大の影響 新型コロナウイルス感染症拡大はピクスタ<3416>の事業にも様々な側面で影響を及ぼしているが、影響が出始めて約半年が経過し、そのインパクトがある程度見通せるようになってきた。
09/15 15:07

ピクスタ Research Memo(6):2020年12月期業績予想は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により未定

■今後の見通し ● 2020年12月期通期見通し ピクスタ<3416>の2020年12月期通期の連結業績予想については、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響を現段階において合理的に算定することが困難なことから、期初の業績予想(2020 年2月13日公表)を一旦取り下げ、未定としている。
09/15 15:06

ピクスタ Research Memo(5):2020年12月期第2四半期累計では、『PIXTA』の定額制売上が順調に推移

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期決算の概要 ピクスタ<3416>の2020年12月期第2四半期累計決算は、売上高1,258百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益5百万円(同95.4%減)、経常損失7百万円(前年同期は103百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失136百万円(同57百万円の利益)と減収減益となった。
09/15 15:05

ピクスタ Research Memo(4):出張撮影サービスのfotowa事業はニューボーンフォトが七五三と並ぶ柱に成長

■事業内容 2. fotowa事業の概要 『fotowa』とは、ピクスタ<3416>が展開する出張撮影プラットフォームのブランドだ。
09/15 15:04

ピクスタ Research Memo(3):PIXTA事業はデジタル素材のマーケットプレイスでトップシェアの地位を確立

■ピクスタ<3416>の事業内容 1. PIXTA事業の事業環境とビジネスモデル、強み (1) 事業環境(市場、競合) 『PIXTA』で取り扱うデジタル素材としては、現状は写真が圧倒的多数を占めている。
09/15 15:03

ピクスタ Research Memo(2):『PIXTA』を中核に『fotowa』『Snapmart』など新規事業を展開

■会社概要 1. 沿革 ピクスタ<3416>は2005年に設立され、2006年にデジタル素材のマーケットプレイス『PIXTA』をリリースして事業をスタートした。
09/15 15:02

ピクスタ Research Memo(1):ポストコロナ時代のデジタル化加速を追い風にPIXTA事業で収益拡大を目指す

■要約 ピクスタ<3416>はデジタル素材(写真、イラスト、動画、音楽)のオンライン・マーケットプレイス運営企業である。
09/15 15:01

スカラ Research Memo(11):2021年6月期の1株当たり配当金は12期連続増配となる32.0円を予定

■株主還元策 スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
09/14 15:11

スカラ Research Memo(10): 2030年6月期に売上収益5,000億円、営業利益500億円を目標に掲げる

■今後の見通し 2. 中期経営計画について スカラ<4845>が2019年8月に発表した2030年までの中期経営計画では、基本方針として、同社が持つ「真の課題を探り出す」(価値創造経営支援事業)、「リソースの埋もれた価値を炙り出す」(AI/IoT/IT関連事業)、「課題とリソースの最適な組み合わせを提案・実行し、価値を最大化する」(社会問題解決型事業)という3つのケイパビリティを強みとし、これらを連携させながら中長期的な成長を目指していく戦略となっている。
09/14 15:10

スカラ Research Memo(9):2021年6月期の業績は継続事業ベースで10%以上の増収増益となる見通し

■今後の見通し 1. 2021年6月期の業績見通し スカラ<4845>の2021年6月期の業績見通しは、新型コロナウイルス感染症拡大の動向が不透明なほか、主要子会社であるソフトブレーンの全株式を売却する予定のため、第2四半期以降連結対象から外れることなどから、レンジでの開示としている。
09/14 15:09

スカラ Research Memo(8):ソフトブレーン株式の売却によってネットキャッシュは大きく改善する見込み

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 スカラ<4845>の2020年6月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比6,217百万円増加の24,912百万円となった。
09/14 15:08

スカラ Research Memo(7):主力のSaaS/ASP事業は中期経営計画実現に向けた取り組みを推進(2)

■スカラ<4845>の業績動向 (4) カスタマーサポート事業 レオコネクトによるカスタマーサポート事業の売上収益は前期比17.6%減の2,261百万円、営業利益は同27.2%増の86百万円となった。
09/14 15:07

C&GSYS Research Memo(7):安定した配当を継続して実施する方針だが、2020年12月期は未定

■株主還元策 C&Gシステムズ<6633>は株主還元策として2019年12月期には年間10円配当を実施している。
09/14 15:07

スカラ Research Memo(6):主力のSaaS/ASP事業は中期経営計画実現に向けた取り組みを推進(1)

■スカラ<4845>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) SaaS/ASP事業 SaaS/ASP事業の売上収益は前期比3.6%増の4,123百万円と過去最高を更新したものの、営業利益は同68.1%減の224百万円と3期ぶりの減益に転じた。
09/14 15:06

C&GSYS Research Memo(6):中長期事業方針は継続だが、今後見直しの可能性も

■中長期の成長戦略 C&Gシステムズ<6633>は、2015年から2020年までの中長期事業方針を発表し、その数値目標として、「2015年12月期から2020年12月期の売上高年平均成長率5%」、「2020年12月期の経常利益率20%以上」、「2020年12月期のROE15%以上」を掲げていた。
09/14 15:06

スカラ Research Memo(5):2020年6月期は先行投資費用増加と新型コロナウイルス感染症の影響により減益に

■業績動向 1. 2020年6月期の業績概要 スカラ<4845>の2020年6月期の連結業績は、売上収益で前期比0.5%減の17,025百万円、営業利益で同56.6%減の934百万円、税引前利益で同57.5%減の907百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同66.1%減の321百万円となった。
09/14 15:05

C&GSYS Research Memo(5):2020年12月期の予想は見直し

■今後の見通し C&Gシステムズ<6633>では2020年12月期の業績について、期初には売上高4,262百万円(前期比1.6%増)、営業利益320百万円(同3.5%増)、経常利益344百万円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益193百万円(同6.7%増)と予想していた。
09/14 15:05

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