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企業リサーチのニュース(ページ 1022)

ノムラシステム Research Memo(2):後継製品にリプレイスする2025年までを飛躍の期間に

■当面の事業展開 現在の主力である「SAP ERP 6.0」は2025年にメンテナンス終了予定となっており、ノムラシステムコーポレーション<3940>では、「SAP S/4HANA」へ完全切替えとなる2025年までを大きく成長する8年として位置付けている。
09/30 15:02

ノムラシステム Research Memo(1):2020年12月期上半期は大幅営業増益

■業績動向 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、1986年2月に設立され、企業のオープン化コンサルティング業務、それに関連するソリューション提供業務などを展開し、発展を遂げてきた。
09/30 15:01

大幸薬品 Research Memo(4):2020年12月期の配当金予想は17円。業績好調により上方修正の可能性あり

*08:04JST 大幸薬品 Research Memo(4):2020年12月期の配当金予想は17円。
09/30 08:04

大幸薬品 Research Memo(3):年内に新工場を稼働させ、「クレベリン 置き型」の生産能力を約10倍に増強

■トピックス 大幸薬品<4574>は、需要が拡大する「クレベリン 置き型」の生産能力を2020年12月までに前年同期比で約10倍にする計画である。
09/30 08:03

大幸薬品 Research Memo(2):2020年12月期予想は、売上高180億円、営業利益55億円に上方修正

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2020年12月期通期の業績予想は、3月から12月への決算期変更のため、9ヶ月の業績予想となる。
09/30 08:02

大幸薬品 Research Memo(1):1Qはコロナ禍に伴う衛生意識の高まりから「クレベリン」需要が継続し好業績

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
09/30 08:01

ケネディクス Research Memo(10):総還元性向(3年平均)50%以上を目標に掲げる

■株主還元 ケネディクス<4321>は、今後の株主還元策について、引き続き、安定的な収益である「ベース利益」に基づく継続的な配当に加えて、自己株式の取得についても、外部環境の影響が大きい「不動産投資損益」に基づき、機動的に実施することを基本方針としている。
09/29 15:10

ケネディクス Research Memo(9):GPIFを採用する3つのESGインデックスの構成銘柄に選定

■ESGへの取り組み ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組んでいる。
09/29 15:09

ケネディクス Research Memo(8):好調な不動産市況を背景として、AUMの積み上げにより業績は順調に拡大

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
09/29 15:08

ケネディクス Research Memo(7):中期経営計画では「ケネディクスモデル」の更なる発展を目指す

■成長戦略 ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」を推進している。
09/29 15:07

ケネディクス Research Memo(6):2020年12月期は、下期での巻き返しにより高い業績水準を継続する見通し

■業績見通し 2020年12月期の業績予想についてケネディクス<4321>は、期初予想を据え置き、営業総利益を前期比1.8%増の23,800百万円、営業利益を同0.4%増の16,000百万円、経常利益を同3.5%増の16,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同7.7%増の11,500百万円とすべての段階利益で増益を見込んでおり、安定収益を軸として高い業績水準を継続する見通しである。
09/29 15:06

ケネディクス Research Memo(5):コロナ禍に伴う一過性要因により、不動産売却益の獲得に大幅な遅れ(2)

■ケネディクス<4321>の業績動向 4. 2020年12月期上期における投資実績 不動産投資事業における自己勘定(エクイティ)投資については、コロナ禍に伴う活動制限や不動産取引の一時的な停滞により、新規投資は約97億円(前年同期は約126億円)にとどまった。
09/29 15:05

ケネディクス Research Memo(4):コロナ禍に伴う一過性要因により、不動産売却益の獲得に大幅な遅れ(1)

■ケネディクス<4321>の業績動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが「営業収益」であり、保有物件を運用するREIT・ファンドなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
09/29 15:04

ケネディクス Research Memo(3):国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社(2)

■会社概要 2. 沿革 ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
09/29 15:03

ケネディクス Research Memo(2):国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社(1)

■会社概要 1. 事業概要 ケネディクス<4321>は国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/29 15:02

ケネディクス Research Memo(1):AUMの拡大とともにアセットマネジメントフィーは順調に伸長

■要約 ケネディクス<4321>は、国内最大の独立系不動産アセットマネジメント会社である。
09/29 15:01

トレードワークス Research Memo(6):財務基盤の強化を最優先に、バランスを考慮しながら利益配分を実施

■株主還元策 トレードワークス<3997>は株主への利益還元について、当面は財務基盤の強化を最優先に、将来の事業展開に向けた投資と内部留保のバランスを図りながら実施していくことを基本方針としている。
09/28 16:06

トレードワークス Research Memo(5):ストック型ビジネスモデル転換と新サービス・新領域への展開で成長目指す

■今後の見通し 2. 今後の成長戦略について トレードワークス<3997>は今後の成長戦略として、ストック型ビジネスモデルへの転換と新サービス/新領域への展開の2点を掲げている。
09/28 16:05

トレードワークス Research Memo(4):戦略投資を継続しつつ、2020年12月期業績は2ケタ増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し トレードワークス<3997>の2020年12月期は売上高で前期比16.3%増の2,313百万円、営業利益で同15.6%増の144百万円、経常利益で同14.4%増の144百万円、当期純利益で同11.9%増の100百万円と期初会社計画を据え置き、2期ぶりの増収増益を見込む。
09/28 16:04

トレードワークス Research Memo(3):2020年12月期第2四半期累計業績はほぼ会社計画どおりの進捗

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 トレードワークス<3997>の2020年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比32.5%増の861百万円、営業損失は85百万円(前年同期は79百万円の損失)、経常損失は84百万円(同78百万円の損失)、四半期純損失は59百万円(同56百万円の損失)となった。
09/28 16:03

トレードワークス Research Memo(2):金融知識を併せ持つエンジニアによる低コスト・短納期開発が強み

■会社概要 1. 会社沿革 トレードワークス<3997>は、現代表取締役社長の浅見勝弘(あさみかつひろ)氏によって、証券会社のシステム開発を目的に1999年に設立された。
09/28 16:02

トレードワークス Research Memo(1):2020年12月期業績は2期ぶりに増収増益へ転じる見通し

■要約 トレードワークス<3997>は証券会社やFX会社等の金融業界を主要顧客とする独立系システム開発会社である。
09/28 16:01

ケアネット Research Memo(7):株主還元方針として、安定配当を基本に据える

■株主還元策 ケアネット<2150>は株主還元策として配当を実施している。
09/28 15:47

ケアネット Research Memo(6):医療業界向けの各種教育コンテンツサービスの成長にも期待

■ケアネット<2150>の今後の見通し 2. 今後の成長戦略 (1) 医薬営業支援サービス 医薬営業支援サービス事業では、製薬業界におけるプロモーション案件の主軸が生活習慣病薬からスペシャリティ医薬品へ移行するなかで、スペシャリティ医薬品領域でのサービス拡充に注力していく方針を打ち出している。
09/28 15:46

ケアネット Research Memo(5):2020年12月期業績も期初計画を上回る増収増益となる見通し

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し ケアネット<2150>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.1%増の3,500百万円、営業利益で同3.1%増の624百万円、経常利益で同3.2%増の612百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.4%減の410百万円と期初計画を据え置いた。
09/28 15:45

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