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企業リサーチのニュース(ページ 1020)

フォーバル Research Memo(6):企業戦略から情報化推進や人材教育まで、メニューを揃えて中小企業を支える

■フォーバル<8275>の成長戦略 1. withコロナ時代は中小企業のサバイバル競争が激化 中小企業庁の統計によると、中小企業の倒産件数は2020年4月~6月で1,837社となっており、前年同期(2019年4月~6月)の2,074社を下回る。
10/05 15:16

フォーバル Research Memo(5):2021年3月期の連結業績予想は、コロナの影響により現段階では未定

■今後の見通し 2021年3月期の連結業績予想は、コロナの影響で不透明であり、合理的に算定することが困難であるため、現段階では未定としている。
10/05 15:15

フォーバル Research Memo(4):2021年3月期第1四半期はコロナの影響による営業自粛などが響き減収減益

■業績動向 フォーバル<8275>の2021年3月期第1四半期の連結業績は、売上高が前年同期比6.7%減の10,995百万円、営業利益が同42.6%減の282百万円、経常利益が同55.9%減の240百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同85.8%減の84百万円となり、コロナの影響を大きく受けたものの一定水準の売上高及び各利益を確保した。
10/05 15:14

フォーバル Research Memo(3):フォーバルビジネスグループとフォーバルテレコムビジネスグループが2本柱

■フォーバル<8275>の事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境、事業承継などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
10/05 15:13

フォーバル Research Memo(2):情報通信分野を得意とする中小・中堅企業向けコンサルタント集団

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
10/05 15:12

フォーバル Research Memo(1)withコロナ時代の中小企業の生き残り戦略を個社別に作成支援。鍵はDX

*15:11JST フォーバル Research Memo(1)withコロナ時代の中小企業の生き残り戦略を個社別に作成支援。
10/05 15:11

テックファム Research Memo(8):株主への利益還元として今後も安定的・継続的な配当を維持する方針

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>は株主還元策として配当を実施している。
10/05 15:08

テックファム Research Memo(7):先端技術を活用した開発案件の取り込みと業界特化型ソリューション拡大に注力

■今後の見通し 2. 中期見通しと成長戦略 テックファームホールディングス<3625>は従前、中期経営計画の業績数値目標として2022年6月期に売上高120億円、営業利益18億円、営業利益率15.0%を掲げていたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、顧客企業からの受注減や案件の延伸などが発生していること、また、自社プロダクトの開発スケジュールが遅延していることもあって、同目標値は一旦取り下げ、2022年6月期の営業利益を過去最高水準となる2019年6月期並みの水準(720百万円)まで回復させることを優先している。
10/05 15:07

テックファム Research Memo(6):2021年6月期業績は増収増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2021年6月期の業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2021年6月期の連結業績は、売上高で前期比7.7%増の6,800百万円、営業利益で同105.1%増の450百万円、経常利益で同103.5%増の460百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で230百万円(前期は492百万円の損失)と増収増益に転じる見通し。
10/05 15:06

テックファム Research Memo(5):自己資本比率は60%以上で推移、手元キャッシュも潤沢で財務内容は良好

■テックファームホールディングス<3625>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2020年6月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比1,573百万円減少の4,307百万円となった。
10/05 15:05

テックファム Research Memo(4):AI/IoTなど高付加価値案件の開発需要は堅調に推移

■テックファームホールディングス<3625>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) ICTソリューション事業 ICTソリューション事業の売上高は前期比8.0%減の4,659百万円、セグメント利益は同19.2%減の1,050百万円となった。
10/05 15:04

テックファム Research Memo(3):2020年6月期は新型コロナウイルス感染症の影響等もあり減収減益に転じる

■業績動向 1. 2020年6月期の業績概要 テックファームホールディングス<3625>の2020年6月期の連結業績は、売上高で前期比4.3%減の6,311百万円、営業利益で同69.5%減の219百万円、経常利益で同68.4%減の226百万円、親会社株主に帰属する当期純損失で492百万円(前期は16百万円の損失)となり、売上高は11期振り、営業利益は4期ぶりの減収減益に転じた。
10/05 15:03

テックファム Research Memo(2):ICTソリューション事業を主力に業界特化型プラットフォームサービス事業へ

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>の事業セグメントはICTソリューション事業、自動車アフターマーケット事業に加えて、2019年6月期第3四半期より新たに子会社化して加わったWe Agriの農水産物輸出ソリューション事業で構成されている。
10/05 15:02

テックファム Research Memo(1):先端技術を活用した開発案件の受注と業界特化型ITソリューションに注力

■要約 テックファームホールディングス<3625>は、ICTソリューション事業(旧ソフトウェア受託開発事業)を展開するテックファーム(株)や自動車アフターマーケット向け業務支援システムの開発販売を行う(株)EBE(イーバ)、農水産物輸出ソリューション事業を展開する(株)We Agriなどを子会社に持つ持株会社である。
10/05 15:01

ブリッジ Research Memo(9):潜在的な成長ポテンシャルの確保。成長加速に向けたビジネスモデルの変革を掲げる

*10:09JST ブリッジ Research Memo(9):潜在的な成長ポテンシャルの確保。
10/05 10:09

ブリッジ Research Memo(8):「SAIN」の本格販売開始によるストックビジネスを拡大させる計画

■今後の見通し ブリッジインターナショナル<7039>の2020年12月期の業績予想については、売上高3,696百万円(前期比13.3%増)、営業利益424百万円(同10.0%増)、経常利益424百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益280百万円(同8.3%増)を見込んでいる※。
10/05 10:08

ブリッジ Research Memo(7):インサイドセールスの有効性の認知が急速に広がる

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期業績の概要 ブリッジインターナショナル<7039>の2020年12月期第2四半期の業績は売上高1,741百万円、営業利益210百万円、経常利益212百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円で着地した。
10/05 10:07

ブリッジ Research Memo(6):女性の活用、地方人材の活用、シルバー人材の活用、障がい者の活用を推進

■ブリッジインターナショナル<7039>の取り組み インサイドセールスは、働き方改革実現を担う役割も期待される。
10/05 10:06

ブリッジ Research Memo(5):独自開発したAIエンジンを使ったサービスを提供

■ブリッジインターナショナル<7039>の強み 新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として、多くの企業でテレワークを導入する流れが広がりを見せている。
10/05 10:05

ブリッジ Research Memo(4):インサイドセールスアウトソーシングサービスが売上の8割以上を占める

■事業概要 ブリッジインターナショナル<7039>は「インサイドセールス」(顧客訪問せず電話やメールまたはSNSを活用して営業活動を行う)の導入を中核とした営業改革支援を手掛けている。
10/05 10:04

ブリッジ Research Memo(3):インサイドセールスのリーディングカンパニーとして2002年に設立

■沿革 ブリッジインターナショナル<7039>代表取締役社長 吉田融正(よしだみちまさ)氏は、1983年に日本アイ・ビー・エム(株)に入社し、営業課長、営業部長を経験し、1994年に米国IBM<IBM>へ出向、1997年1月に米国Siebel CRM Systems, Inc.へ入社すると、2月には日本シーベル(株)を設立、取締役営業本部長に就任し、2002年1月に同社を設立している。
10/05 10:03

ブリッジ Research Memo(2):法人営業の問題の解決手法として、インサイドセールスに注目してサービスを提供

■会社概要 ブリッジインターナショナル<7039>は、法人営業の問題を解決する1つの手法としてインサイドセールスに注目してサービスを提供している。
10/05 10:02

ブリッジ Research Memo(1):アウトソーシングサービスは安定成長。With・Afterコロナを見据えた事業

*10:01JST ブリッジ Research Memo(1):アウトソーシングサービスは安定成長。
10/05 10:01

サイバリンクス Research Memo(11):継続的かつ安定的な配当が基本方針

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>では株主還元策として継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。
10/02 15:11

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