ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1021)

企業リサーチのニュース(ページ 1021)

サイバリンクス Research Memo(11):継続的かつ安定的な配当が基本方針

■株主還元策 サイバーリンクス<3683>では株主還元策として継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。
10/02 15:11

サイバリンクス Research Memo(10):中期経営計画の利益目標に対し売上高、定常収入は堅調に推移(2)

■サイバーリンクス<3683>の中長期の展望と成長戦略 5. モバイルネットワーク事業 モバイルネットワーク事業では、ドコモショップ店舗の大型化による顧客利便性と集客力の向上、スマートライフ関連商材の取扱いを拡大するとしている。
10/02 15:10

サイバリンクス Research Memo(9):中期経営計画の利益目標に対し売上高、定常収入は堅調に推移(1)

■中長期の展望と成長戦略 1. 3つの基本戦略 サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
10/02 15:09

サイバリンクス Research Memo(9):中期経営計画の利益目標に対し売上高、定常収入は堅調に推移(1)

■中長期の展望と成長戦略 1. 3つの基本戦略 サイバーリンクス<3683>は基本的な経営戦略として以下の3つを掲げている。
10/02 15:09

サイバリンクス Research Memo(8):上期実績の大幅上振れを考慮すれば、更なる上振れの可能性も

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し サイバーリンクス<3683>の2020年12月期通期の連結業績予想については、売上高で前期比33.3%増の13,926百万円、営業利益で同42.0%増の639百万円、償却前経常利益で同16.1%増の1,323百万円、経常利益で同38.8%増の640百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同39.8%増の392百万円とする期初予想を据え置いている。
10/02 15:08

サイバリンクス Research Memo(8):上期実績の大幅上振れを考慮すれば、更なる上振れの可能性も

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し サイバーリンクス<3683>の2020年12月期通期の連結業績予想については、売上高で前期比33.3%増の13,926百万円、営業利益で同42.0%増の639百万円、償却前経常利益で同16.1%増の1,323百万円、経常利益で同38.8%増の640百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同39.8%増の392百万円とする期初予想を据え置いている。
10/02 15:08

サイバリンクス Research Memo(7):自己資本比率は49.7%へ上昇

■業績動向 3. 財務状況 サイバーリンクス<3683>の2020年12月期第2四半期末の総資産(連結)は9,389百万円(前期末比248百万円減)となった。
10/02 15:07

サイバリンクス Research Memo(7):自己資本比率は49.7%へ上昇

■業績動向 3. 財務状況 サイバーリンクス<3683>の2020年12月期第2四半期末の総資産(連結)は9,389百万円(前期末比248百万円減)となった。
10/02 15:07

サイバリンクス Research Memo(6):2020年12月期第2四半期はITクラウド事業が好調に推移(2)

■サイバーリンクス<3683>の業績動向 2. セグメント別状況 各セグメントの状況は以下のとおり。
10/02 15:06

サイバリンクス Research Memo(6):2020年12月期第2四半期はITクラウド事業が好調に推移(2)

■サイバーリンクス<3683>の業績動向 2. セグメント別状況 各セグメントの状況は以下のとおり。
10/02 15:06

サイバリンクス Research Memo(5):2020年12月期第2四半期はITクラウド事業が好調に推移(1)

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期の業績概要 サイバーリンクス<3683>の2020年12月期第2四半期の連結業績は、売上高6,393百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益475百万円(同67.5%増)、経常利益487百万円(同68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益328百万円(同84.4%増)となった。
10/02 15:05

サイバリンクス Research Memo(5):2020年12月期第2四半期はITクラウド事業が好調に推移(1)

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期の業績概要 サイバーリンクス<3683>の2020年12月期第2四半期の連結業績は、売上高6,393百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益475百万円(同67.5%増)、経常利益487百万円(同68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益328百万円(同84.4%増)となった。
10/02 15:05

サイバリンクス Research Memo(4):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱(2)

■事業概要 3. モバイルネットワーク事業 NTTドコモの1次代理店であるコネクシオ<9422>と「代理店契約」を締結し、2次代理店として和歌山県内で7店のドコモショップを運営している。
10/02 15:04

サイバリンクス Research Memo(4):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱(2)

■事業概要 3. モバイルネットワーク事業 NTTドコモの1次代理店であるコネクシオ<9422>と「代理店契約」を締結し、2次代理店として和歌山県内で7店のドコモショップを運営している。
10/02 15:04

サイバリンクス Research Memo(3):ITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱(1)

■事業概要 1. 事業セグメント サイバーリンクス<3683>の事業セグメントはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2つに分けられている。
10/02 15:03

サイバリンクス Research Memo(2):主に流通業と官公庁向けに、基幹業務システム等を提供するITサービス会社

■会社概要 1. 会社概要 サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、事業セグメントとしてはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱となっている。
10/02 15:02

サイバリンクス Research Memo(1):2020年12月期は営業利益で42.0%増予想、更なる上振れの可能性も

■要約 サイバーリンクス<3683>は、主に流通業と官公庁向けに基幹業務システム等を提供するITサービス会社で、事業セグメントとしてはITクラウド事業とモバイルネットワーク事業の2本柱となっている。
10/02 15:01

AOITYOHold Research Memo(7):新たな中期経営計画においても連結配当性向30%以上を目指す方針

■株主還元策 AOI TYO Holdings<3975>は、今後の配当政策として、引き続き「連結配当性向30%以上」を基本方針としている。
10/01 15:47

AOITYOHold Research Memo(6):新たな中期経営計画で事業・組織構造の変革等にも取り組む

■成長戦略 1. 新たな中計経営計画の公表 AOI TYO Holdings<3975>は、急激な環境変化への対応を図るため、2019年3月に中期経営方針を策定し、「いかなる時代にも対応できる、力強い企業体であり続けること」を基本方針として、「規模より質」を重視した経営への転換を進めてきた。
10/01 15:46

AOITYOHold Research Memo(5):2020年12月期は下期で一定の回復も、厳しい収益環境続く見通し

■業績見通し 1. 2020年12月期の業績予想 2020年12月期の業績予想についてAOI TYO Holdings<3975>は、コロナ禍の影響や2020年12月期上期業績の状況等を踏まえ、8月24日付けで改めて修正予想を公表した。
10/01 15:45

AOITYOHold Research Memo(4):2020年12月期上期はコロナ禍の影響で、大幅な減収減益

■決算概要 1. 2020年12月期第2四半期の業績 AOI TYO Holdings<3975>の2020年12月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比20.5%減の24,367百万円、営業損失が881百万円(前年同期は816百万円の利益)、経常損失が1,047百万円(同637百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が956百万円(同257百万円の利益)となった。
10/01 15:44

AOITYOHold Research Memo(3):テレビCM制作においては業界トップシェアを握る(2)

■会社概要 2. 沿革 (1) AOI Pro. AOI TYO Holdings<3975>の歴史は古く、1963年にテレビCM制作を目的とする(株)葵プロモーションとして、東京都港区に設立されたことに溯る。
10/01 15:43

AOITYOHold Research Memo(2):テレビCM制作においては業界トップシェアを握る(1)

■会社概要 1. 事業概要 AOI TYO Holdings<3975>は、AOI Pro.とTYOを傘下に持つ共同持株会社であり、テレビCMの企画・制作をはじめ、広告主直接取引や動画コンテンツマーケティングを軸とした「ソリューション事業」などを手掛けている。
10/01 15:42

AOITYOHold Research Memo(1):新たな中期経営計画で、環境変化への対応や収益性向上に取り組む方針

■要約 1. 会社概要と設立の経緯 AOI TYO Holdings<3975>は、株式会社AOI Pro.と株式会社ティー・ワイ・オー(TYO)の経営統合により2017年1月に設立された共同持株会社である。
10/01 15:41

ノムラシステム Research Memo(3):配当金は安定的に実施

■ノムラシステムコーポレーション<3940>の株主還元 無借金経営であること及び事業規模に照らすと、キャッシュリッチな企業と見ることができる。
09/30 15:03

前へ戻る   1016 1017 1018 1019 1020 1021 1022 1023 1024 1025 1026  次へ進む