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企業リサーチのニュース(ページ 1017)

アイル Research Memo(8):DX支援のリーディングカンパニーを目指す中期成長基調に変化なし

■中期成長戦略 1. 新3ヶ年中期経営計画 アイル<3854>は、新型コロナウイルス感染症拡大で不確実性が増していることから、新3ヶ年中期経営計画(2021年7月期~2023年7月期、1年ごとに更新するローリング方式)の目標値については公表を延期した。
10/15 15:18

アイル Research Memo(7):2021年7月期は特需反動で一時的に減収減益予想だが上振れ余地あり

■今後の見通し 1. 2021年7月期の業績見通し 2021年7月期の連結業績予想については、売上高が前期比2.6%減の12,350百万円、営業利益が同29.4%減の1,200百万円、経常利益が同28.5%減の1,226百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同34.0%減の784百万円を見込んでいる。
10/15 15:17

アイル Research Memo(6):2020年7月期は特需も寄与して大幅増収増益

■業績動向 1. 2020年7月期の業績概要 アイル<3854>の2020年7月期の連結業績は、売上高が前期比20.5%増の12,679百万円、営業利益が同78.8%増の1,700百万円、経常利益が同76.3%増の1,715百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同91.5%増の1,189百万円となった。
10/15 15:16

アイエスビー Research Memo(6):継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指す

■株主還元策 アイ・エス・ビー<9702>は株主還元を重要な経営課題として位置付けており、その具体的手段としては配当によることを第一義的なものとしている。
10/15 15:16

アイル Research Memo(5):リアルとWebの両面から複合提案するCROSS-OVERシナジー戦略(3)

■アイル<3854>の事業概要 5. 売上成長と利益拡大に向けた施策 売上成長と利益拡大に向けた施策として、既存製品のバージョンアップ、様々な分野のビジネスパートナーとのサービス連携などの戦略を推進している。
10/15 15:15

アイエスビー Research Memo(5):20年12月期は期初計画を上方修正、グループ連携によるシナジー効果も継続

■今後の見通し 2. 2020年12月期の業績見通し アイ・エス・ビー<9702>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比9.4%増の24,631百万円、営業利益で同28.4%増の1,533百万円、経常利益で同28.8%増の1,581百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同34.4%増の851百万円と期初計画から上方修正している。
10/15 15:15

アイエスビー Research Memo(4):高付加価値業務へのシフト、コスト競争力強化、グループ経営戦略の強化が進む

■今後の見通し (2) 重点戦略 中期経営計画の中で重点戦略として掲げていたのが、1)プロダクト事業の展開と拡大、2)高付加価値業務へのシフト、3)コスト競争力強化、4)グループ経営戦略強化、の4点となり、進捗状況は以下のとおりとなっている。
10/15 15:14

アイル Research Memo(4):リアルとWebの両面から複合提案するCROSS-OVERシナジー戦略(2)

■アイル<3854>の事業概要 3. CROSS-OVERシナジー戦略 顧客に対する提案をより効果的に進めるとともに、強力なシナジー効果を生み出すため、リアル(システムソリューション事業)とWeb(Webソリューション事業)の両面から、顧客ニーズに合わせた複合提案を行い、中堅・中小企業の経営力アップを支援するCROSS-OVERシナジー戦略を特徴としている。
10/15 15:14

アイル Research Memo(3):リアルとWebの両面から複合提案するCROSS-OVERシナジー戦略(1)

■アイル<3854>の事業概要 1. サービス概要 中堅・中小企業を主たる顧客対象として、基幹システム構築、システムサポート保守、ネットワーク構築、人材教育、Webコンサルティング、ECサイト構築、基幹業務パッケージソフト、複数ECサイト一元管理ソフト、実店舗とECの顧客・ポイント一元管理ソフトなど、人材採用・教育支援も含めた幅広い分野において、ITの有効活用が必要な中堅・中小企業の経営課題を解決するための商材をリアルとWebの両面から複合提案するCROSS-OVERシナジー戦略で、顧客の抱える経営課題全般に対してITを通じたトータルシステムソリューションを展開している。
10/15 15:13

アイエスビー Research Memo(3):「中期経営計画2020」で掲げた重点戦略の遂行で業績目標は超過達成へ

■アイ・エス・ビー<9702>の今後の見通し 1. 「中期経営計画2020」の業績目標と重点戦略 (1) 業績目標値 2018年12月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画では、2020年の創立50周年を節目の年とし、次の50年に向けての橋渡しの期間と位置付け、「次世代」の創生を意識した経営に取り組んでいくことを基本方針とした。
10/15 15:13

アイエスビー Research Memo(2):2020年12月期第2四半期業績は期初計画を上回る2ケタ増収増益を達成

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 アイ・エス・ビー<9702>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比10.4%増の12,131百万円、営業利益で同51.4%増の883百万円、経常利益で同50.5%増の905百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同52.8%増の497百万円と2ケタ増収増益となり、半期ベースで過去最高業績を更新した。
10/15 15:12

アイル Research Memo(2):中堅・中小企業向けに、トータルシステムソリューションを展開

■会社概要 1. 会社概要 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
10/15 15:12

アイル Research Memo(1):2020年7月期は大幅増収増益、DX支援のリーディングカンパニーを目指す

■要約 アイル<3854>は中堅・中小企業を主たる顧客対象として、企業の経営力アップを支援するトータルシステムソリューション企業である。
10/15 15:11

アイエスビー Research Memo(1):業務システム分野が好調、モバイルインフラ分野も復活の兆し

■要約 アイ・エス・ビー<9702>は1970年創業の独立系情報サービス企業。
10/15 15:11

シンバイオ製薬 Research Memo(8):21年12月期の黒字化達成と営業利益率10%以上の継続的な確保が目標

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 シンバイオ製薬<4582>が2020年2月に発表した3ヶ年の中期経営計画では、2021年12月期の営業利益の黒字化を計画している。
10/14 15:08

シンバイオ製薬 Research Memo(7):第51回新株予約権の行使時期は状況を見ながら適切な時期に開始する見込み

■シンバイオ製薬<4582>の業績動向 3. 財務状況 2020年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,311百万円増加の6,585百万円となった。
10/14 15:07

シンバイオ製薬 Research Memo(6):20年12月期2Q累計は2ケタ減収も、黒字化に向けた体制の構築は完了

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 シンバイオ製薬<4582>の2020年12月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比32.1%減の1,360百万円、営業損失で1,839百万円(前年同期は2,015百万円の損失)、経常損失で1,883百万円(同2,069百万円の損失)、四半期純損失で1,884百万円(同2,069百万円の損失)となった。
10/14 15:06

シンバイオ製薬 Research Memo(5):ブリンシドフォビルはアデノウイルス感染症を対象とした治験から始める方針

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 3. ブリンシドフォビル(注射剤/経口剤) (1) ブリンシドフォビルの概要とライセンス契約について 「BCV」は、サイトメガロウイルス網膜炎治療薬等で知られているシドフォビル(CDV)に脂肪鎖を結合した構造となっており、CDVよりも高活性の抗ウイルス効果が得られるほか、幅広いウイルスに対して抗ウイルス活性を持つこと、優れた安全性を持つことなどが特徴となっている。
10/14 15:05

シンバイオ製薬 Research Memo(4):「リゴセルチブ」の治験結果は主要評価項目で有意差を得られず

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 2. リゴセルチブ(注射剤/経口剤) 「リゴセルチブ」はユニークなマルチキナーゼ阻害作用(がん細胞の増殖、浸潤及び転移に関与する複数のキナーゼを阻害することによりがん細胞を死に至らしめる作用)を有する治療薬候補品で、高リスクの骨髄異形成症候群(以下、MDS)などを適応症とした開発が導入元であるオンコノバを中心に進められている。
10/14 15:04

シンバイオ製薬 Research Memo(3):「トレアキシン(R)」は再発・難治性DLBCLへの適応拡大で患者数拡大

■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向 1. 「トレアキシン(R)」(一般名:ベンダムスチン塩酸塩) 「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫向けの抗がん剤となる。
10/14 15:03

シンバイオ製薬 Research Memo(2):「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに臨床試験段階からの開発を行う

■会社概要 シンバイオ製薬<4582>は、2005年3月に現代表取締役社長兼CEOの吉田文紀(よしだふみのり)氏が創業したバイオベンチャーである。
10/14 15:02

シンバイオ製薬 Research Memo(1):21年12月期の黒字化に向け「トレアキシン(R)」の自社販売体制を構築

■要約 シンバイオ製薬<4582>は、患者数は少ないが医療ニーズの高い「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに、臨床試験段階からの開発を進めるバイオベンチャーである。
10/14 15:01

はてな Research Memo(9):配当金については無配を継続する方針

■株主還元策 はてな<3930>は株主に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財政状態や業績、キャッシュ・フローの状態、今後の資金需要等を勘案して、利益還元策を決定していく意向である。
10/13 15:09

はてな Research Memo(8):BtoBビジネス強化で、2022年7月期以降は年率15%程度の売上成長を目指す

■今後の見通し 2. 成長戦略 はてな<3930>は2021年7月期の今後の事業方針として、BtoB(法人向け)サービスを深堀して売上を伸ばしつつ、人材投資を行い、成長に向けた力を蓄える一年と位置付けている。
10/13 15:08

はてな Research Memo(7):新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、2021年7月期業績計画は保守的に策定

■今後の見通し 1. 2021年7月期業績見通し はてな<3930>の2020年7月期の業績は、売上高で前期比4.5%増の2,657百万円、営業利益で同93.6%減の17百万円、経常利益で同93.6%減の17百万円、当期純利益で同93.6%減の12百万円と増収減益の見通しとなっている。
10/13 15:07

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