■NY株式:米国株は続伸、消費信頼感指数の改善や経済活動の再開拡大期待
米国株式相場は続伸。
05/18 07:47
銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
森永製菓<2201> 4280 -420
今期の2ケタ営業減益見通しをマイナス視。
05/18 07:32
銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
IRJHD<6035> 6620 +240
前期営業利益は2.5倍に拡大、前期末配当は45円で従来予想から15円増額。
05/18 07:15
■株式相場見通し
予想レンジ:上限20100-下限19000円
今週の日経平均は20000円を下限ラインに据えながらも神経質な展開となりそうだ。
05/16 19:09
先週の新興市場では、日経平均が一時20500円台に乗せてからやや調整する一方、マザーズ指数は6週連続での上昇となった。
05/16 15:13
経済活動の再開が徐々に拡大することや米連邦準備制度理事会(FRB)による力強い金融支援が下値を支えるものの、ウイルス感染の「第2波」や悪い経済指標、さらに、米中関係の悪化という新たなリスクに上値が抑制される可能性がある。
05/16 15:12
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
05/16 10:00
中国を発生源とし、2月中旬から始まった新型コロナウィルスのパンデミックは瞬く間に世界中に広がり、株式市場はブラックマンデーやリーマンショックを凌駕するほどの暴落に見舞われている。
05/16 09:31
筆者が投資情報会社「モーニングスター」で確認したところ、過去3年間で最も下落した投資信託はT&Dアセットマネジメントの「資源ツインαファンド(通貨選択型)レアル」だった。
05/16 08:39
