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マーケットのニュース(ページ 8245)

5/18の強弱材料

5/18の強弱材料
05/18 08:25

HENNGEは上値試す

HENNGE<4475>(東マ)は、不正ログイン対策などをクラウドサービスで提供するHENNGEOne事業を主力としている。
05/18 08:25

小野薬品工業は上値試す

小野薬品工業<4528>(東1)は抗悪性腫瘍剤「オプジーボ点滴静注」を主力としている。
05/18 08:25

昭和産業 20年3月期は営業利益4.3%増、期末配当金を5円増配

昭和産業<2004>は14日、2020年3月期連結決算を発表した。
05/18 08:24

大幸薬品 20年3月期は感染管理事業が好調で大幅な増収増益、売上高・利益とも過去最高

大幸薬品<4574>は12日、2020年3月期連結決算を発表した。
05/18 08:21

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆リスク選好的なユーロ買い・円売りが拡大する可能性は低い見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
05/18 08:14

今日の為替市場ポイント:世界経済のすみやかな回復期待後退で円売り抑制も

15日のドル・円は、東京市場では107円43銭から107円08銭まで下落。
05/18 08:12

ADR日本株ランキング~ファナックなど全般冴えない、シカゴは大阪比20円安の20020円

ADR(米国預託証券)の日本株はファナック<6954>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、資生堂<4911>、エーザイ<4523>、TDK<6762>、住友電<5802>など、対東証比較(1ドル107.06円換算)で全般冴えない。
05/18 08:03

マザーズ先物見通し:底堅い展開か

本日のマザーズ先物は、底堅い展開が想定される。
05/18 07:59

20000円の攻防、再度の三役好転を注視/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ]先週末15日は米NYダウが60.08ドル高の23685.42、ナスダック総合指数が70.84pt高の9014.56、シカゴ日経225先物が大阪日中比20円安の20020円。
05/18 07:55

東京金見通し:堅調、米中対立への懸念などから年初来高値圏での推移つづく

TOCOM金 21年4月限・夜間取引終値:6005円(前週末日中取引終値比↑23円) ・想定レンジ:上限6025円-下限5950円 18日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は堅調な展開を予想する。
05/18 07:50

15日の米国市場ダイジェスト:米国株は続伸、消費信頼感指数の改善や経済活動の再開拡大期待

■NY株式:米国株は続伸、消費信頼感指数の改善や経済活動の再開拡大期待 米国株式相場は続伸。
05/18 07:47

NYの視点:今週の注目:パウエルFRB議長イベントや上院証言、FOMC議事録

シカゴの投機家、投資家の先週のポジションで円の買い持ちは前々週から増加した。
05/18 07:35

前日に動いた銘柄 part2 東京エレクトロン、ユニ・チャーム、バリューデザインなど

銘柄名<コード>15日終値⇒前日比 森永製菓<2201> 4280 -420 今期の2ケタ営業減益見通しをマイナス視。
05/18 07:32

前日に動いた銘柄 part1 IRJHD、コロプラ、サイバーリンクスなど

銘柄名<コード>15日終値⇒前日比 IRJHD<6035> 6620 +240 前期営業利益は2.5倍に拡大、前期末配当は45円で従来予想から15円増額。
05/18 07:15

米国株は上昇、消費信頼感指数の改善や経済活動の再開拡大期待(15日)

*06:30JST 米国株は上昇、消費信頼感指数の改善や経済活動の再開拡大期待(15日)。
05/18 06:30

15日のNY市場は上昇

15日のNY市場は上昇
05/18 06:30

今日の注目スケジュール:GDP速報値、第3次産業活動指数、米NAHB住宅市場指数など

今日の注目スケジュール:GDP速報値、第3次産業活動指数、米NAHB住宅市場指数など
05/18 06:30

米大統領選への回復ペース【フィスコ・コラム】

コロナ禍の金融市場への影響は峠を越えたとみられ、市場の関心は主要国の今後の回復ペースに向かい始めました。
05/17 09:00

【ドル円・5月第3週】中期的な買い場を探るべきか?【テクニカル分析】

今週のドル円について、「利食い水準が不透明だが、中期的な買いは検討可能」このような結論となった。
05/16 20:14

コロナショック後3カ月における各国の株式情勢 後編

続いて新興国を見ていきたい。まず、注目すべきは新型コロナウィルスの発生国となった中国である。
05/16 19:50

来週の相場で注目すべき3つのポイント:世界2次感染動向、緊急事態宣言の見極め、米中関係

■株式相場見通し 予想レンジ:上限20100-下限19000円 今週の日経平均は20000円を下限ラインに据えながらも神経質な展開となりそうだ。
05/16 19:09

国内株式市場見通し:日経平均は米中とコロナ問題にらみでもみあい

■日経平均一時20000円割れも後半持ち直す 前週の日経平均は3週ぶりの下落に転じた。
05/16 15:15

新興市場見通し:決算ピーク通過で一段の中小型株シフトも、循環物色継続へ

先週の新興市場では、日経平均が一時20500円台に乗せてからやや調整する一方、マザーズ指数は6週連続での上昇となった。
05/16 15:13

米国株式市場見通し:米中対立激化や経済指標が上値抑制か

経済活動の再開が徐々に拡大することや米連邦準備制度理事会(FRB)による力強い金融支援が下値を支えるものの、ウイルス感染の「第2波」や悪い経済指標、さらに、米中関係の悪化という新たなリスクに上値が抑制される可能性がある。
05/16 15:12

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