以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
10/01 10:00
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
マネーフォワード<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0399400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3994></a> 3080 -145
中小型グロース株の地合いが悪化で。
10/01 07:32
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
日軽金HD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0570300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5703></a> 1448 -68
23年3月期業績予想を下方修正。
10/01 07:15
9月30日のニューヨーク外為市場でドル・円は、144円44銭から144円81銭まで上昇し、144円73銭で引けた。
10/01 06:16
米9月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値は58.6と、予想外に速報値59.5から下方修正され4月来の高水準となった。
09/30 23:21
29日の米国株式市場は主要株価指数が下落。米連邦準備制度理事会(FRB)による積極的なインフレ対策が米国経済を圧迫するとの見方は変わっていないため、長期金利の動向を意識した相場展開となった。クリーブランド地区連銀のメスター総裁は、「利上げにより高インフレを抑制するとのFRBの行動を変更するような金融市場の機能不全は見られない」と述べた。CMEのFedWatchによると、12月開催のFOMC会合で、FF金利の誘導目標水準が4.25-4.50%となる確率は55%程度。また、2023年1月開催のFOMC会合で、FF金利の誘導目標水準が4.50-4.75%となる確率は55%程度。株安の影響で米利上げ確率は若干低下したようだが、2023年にかけてFF金利は4.6%程度まで上昇することを市場は一定水準の確率で想定している。英国の財政悪化懸念は消えていないため、金融市場の不確実性が大幅に低下することは期待できないが、米長期金利は株安でも下げ渋る状態が続くとみられる。《MK》。
09/30 21:06
30日の香港市場は、主要73銘柄で構成されるハンセン指数が前日比56.96ポイント(0.33%)高の17222.83ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が1.83ポイント(0.03%)高の5914.08ポイントとそろって3日ぶりに反発した。
09/30 20:02
