『決定と責任を取る民主主義』=新しく大阪市長に就任する橋下徹氏がテレビ番組などで強調する言葉。民主主義の良いところは、一部の長老や権力者等の支配を廃し、多数決により多くの人の意見を反映した政治という点にある。
12/17 14:47
来週(19~22日)は、『薄商いの中で新春相場を模索する展開』だろう。来週は連休で立会い日数が少ないうえに師走特有の人気株物色もほぼ一巡した雰囲気がある。
12/17 09:50
千代田化工建設<6366>(東1)はLMG(液化天然ガス)プラントを手掛けていることで、復興関連株としての思惑を誘い6月13日に995円の高値を示現した。
12/17 09:50
スカイマーク<9204>(東マ)は8月24日の出直り相場では高値は1383円と、1月19日の1449円を前に失速したため、戻り待ちの売りが先行。全般の地合い悪化も手伝って下げが加速する動きを余儀なくされた。
12/17 09:50
日産自動車<7201>(東1)は16日の夕方、愛知機械工業<7263>(東1)を2012年3月22日付で株式交換により完全子会社化すると発表した。
12/17 09:49
エイベックス・グループ・ホールディングス<7860>(東1)は16日の14時過ぎから急動意となり、大引けにかけて941円(33円高)まで上昇し、終値も936円(28円高)。11月中旬から続く戻り相場で2日ぶりの高値に進んだ。
12/17 09:49
ホリプロ<9667>(東1)は16日の大引け後、MBO(マネジメント・バイアウト:経営陣による自社買収)を行ない、成立後は株式の上場廃止基準により上場廃止の可能性があると発表した。
12/17 09:49
16日は、日経平均株価(225種)が前日比24円35銭(0.29%)高の8401円72銭と4営業日ぶりに小幅反発したが、TOPIXは前日比1.46ポイント(0.20%)安の723.56で小幅に4営業日続落した。
12/17 00:09
オフィス通販のアスクル<2678>(東1)は16日の前後場とも堅調に推移し反発。1107円(19円高)まで上げ、終値も1102円(14円高)となった。
12/16 18:07
本日新規上場のリチウムイオン2次電池素材企業ダブル・スコープ<6619>(東マ)は、公開価格2500円に対し、9時14分に2300円で初の売買が成立した。
12/16 18:05
東北地盤の酒類チェーンやまや<9994>(東1)は16日、連日の高値更新となり、14時30分にかけて1060円(53円高)まで上げ、終値も1040円(33円高)となった。
12/16 18:03
大物仕手筋の「K氏」関連の本命株との思惑が続く新日本理化<4406>(大1)は後場も軟調なまま大きな動きなく反落12.7%安。
12/16 17:34
本日新規上場のリチウムイオン2次電池素材企業ダブル・スコープ<6619>(東マ)は、9時14分に2300円で売買が成立。
12/16 17:32
東証1部の値上がり率2位はフルキャストホールディングス<4848>(東1)の16.5%高となり昨年末から今年初にかけて株価8倍の大相場があったと思惑株買いを集めた。
12/16 17:27
東証1部の値上がり率1位はバンテック<9382>(東1)の20.4%高(3万円ストップ高の17万6900円)。
12/16 17:25
パーク24<4666>(東1)は10月決算を好感し値上がり率4位の6.1%高、タツタ電線<5809>(東1)は来年の干支(えと)のタツだとされて5.8%高。
12/16 17:20
先日、ウォール・ストリート・ジャーナル日本版で興味深いコラムを読んだ。11月15日付け(古くて恐縮だが、私が読んだのはつい先日だったので…)『キャピタル・ジャーナル―政治コラム』でGerald.F.Seib記者による「茶会党も反ウォール街運動も根底にあるものは同じ」というコラムだ。
12/16 17:15
16日後場は、夜にユーロ圏の10月貿易収支の発表などがあるとして、欧州市場を気にするなか、ここ下げた銘柄を買い直す動きはあり、ディー・エヌ・エー<2432>(東1)が5.2%高。
12/16 17:14
オリンパス<7733>(東1)は、損失隠しが1999年に一度発覚したことがあったと伝えられ、上場の可否の審査に響くと一時1000円を割ったものの、後場は持ち直し3.5%安。
12/16 17:07
アルバイト求人情報サイト「ジョブセンス」や不動産賃貸サイト「DOOR賃貸」などを運営するリブセンス<6054>(東マ)は16日、231円高の2600円まで上げて、212円高の2581円と反発した。
12/16 16:30
オリックス<8591>(東1)は16日、10円安の6320円と4日続落。9月26日の年初来安値5480円から出直りに転じてきたところ。
12/16 16:27
16日後場の東京株式市場は、引き続き強含みのまま一進一退。夜にユーロ圏の10月貿易収支の発表などがあるとして、欧州通貨や欧州株式の動きを気にする様子があった。材料株や思惑株を個別に物色する動きが中心。
12/16 16:08
ビットアイル<3811>(JQS)は16日、8000円高の18万9900円まで上げて4000円高の18万5900円と6営業日ぶりに反発した。
12/16 15:59
エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)は再生エネルギー関連人気に乗り急騰、3月30日の年初来高値2295円まで短期間で駆け上がった。しかしその反動もあってその後の整理は長く厳しいものになった。
12/16 15:32
