■NY株式:ダウは61ドル高、9月耐久財受注の予想上振れや主要企業決算を好感
NYダウ ナスダック
終値 :15570.28 終値 :3943.36
前日比:+61.07 前日比:+14.40
始値 :15523.72 始値 :3955.98
高値 :15570.60 高値 :3961.10
安値 :15512.96 安値 :3927.50
25日の米国株式相場は上昇。
10/28 07:02
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル97.42円換算)で、トヨタ<7203>、ソフトバンク<9984>、オリックス<8591>など全般小高い。
10/28 07:01
■株式相場見通し
予想レンジ:上限14500-下限13800円
来週は、主要企業の決算が本格化し、31日には前半戦のピークを迎える。
10/27 14:05
来週(10月28日~11月1日)の株式・為替相場は、米株高が支援材料だが、リスクオンの状況から一転して不安定な地合いとなりそうだ。
10/27 13:09
社会インフラ関連やメガソーラー関連の日本アジアグループ<3751>(東マ)の株価は、7月の戻り高値を突破して上昇に弾みがついた。
10/27 13:05
【問い】 信越化学工業<4063>(東1)を6500円で200株持っています。あまり動きが良くないようですが、今後の見通しと対処方法について、よろしくお願いします。
10/27 12:59
フィッシング用品やアウトドア用品のティムコ<7501>(JQS)の株価は、9月の戻り高値圏から一旦反落したが、切り返しの動きを強めている。低PBRに見直し余地があり、20年東京夏季五輪関連も支援材料だろう。
10/27 12:57
■NY原油先物
安値:95.95ドル
高値:101.23ドル
終値:97.85ドル
前週末比(騰落率):-3.22%
■下落、米国の原油増産と在庫増加で
下落。
10/26 18:27
■NY金先物
安値:1,309.50ドル
高値:1,356.40ドル
終値:1,352.50ドル
前週末比(騰落率):2.88%
■続伸、米量的緩和策の縮小先送り観測やドル安進行を意識
金先物は続伸。
10/26 18:26
全国の医療機関と連携する国内トップクラスのSMO企業、イーピーミント<6052>(JQS)の週末25日(金)株価は前週末比12円高の1362円。
10/26 16:30
10月第4週(21~25日)の相場は10月23日と25日に大幅安を演じる、やや波乱の展開となった。材料的には米国の金融緩和継続で、円が一時1ドル・96円台となり、円安期待が後退したことが響いている。
10/26 16:23
求人情報誌JOBPOSTの発行と求人情報サイトJOBPOSTを運営するピーエイ<4766>(JQS)は、11月に仙台市、富山市、新潟市で「就職・転職フェア」を開催する。
10/26 16:17
先週(10/21-25)の新興市場は、中小型株に対する物色意欲の強さが支援材料となる一方、9月以降の大幅上昇で短期的な過熱感も意識される中で、強弱感の対立する展開となった。
10/26 16:08
■ポンド強含み、イングランド銀行(英中央銀行)の利上げ観測で
ポンド・円は、10月のイングランド銀行(英中央銀行)金融政策委員会議事録を受けて利上げ観測が高まったこと、カーニー英中銀総裁のタカ派的な見解を受けて、159円53銭まで上昇した後、156円87銭まで反落した。
10/26 16:05
豪ドルは反落。10月の中国HSBC製造業PMIが市場予想を上回ったこと、短期筋などの豪ドル買い・米ドル売りは継続したが、日経平均株価の下落を嫌ってドル・円相場が円高方向に振れたことで対円レートは93円近辺まで下落した。
10/26 16:03
■ユーロ強含み、アジア中銀の外貨準備でのユーロ選好
ユーロ・ドルは、米国連邦準備理事会(FRB)の資産購入プログラム縮小が先送りされるとの観測が高まったこと、アジア中銀の外貨準備でのユーロ買い圧力が強まったことで、1.3651ドルから1.3832ドルまで上昇した。
10/26 16:02
■ドル・円下落、FRBの金融緩和継続&中国人民銀行の金融引締観測で
ドル・円は弱含み、98円48銭から96円94銭まで下落した。
10/26 16:02
