■NY株式:ダウは104ドル安、量的緩和縮小への警戒感が根強い
NYダウ ナスダック
終値 :15739.43 終値 :3998.40
前日比:-104.10 前日比:-5.41
始値 :15844.82 始値 :4004.75
高値 :15845.11 高値 :4013.54
安値 :15703.79 安値 :3993.57
12日の米国株式相場は下落。
12/13 07:39
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル103.36円換算)で、トヨタ<7203>、ソフトバンク<9984>、三井住友FG<8316>、富士重<7270>、京セラ<6971>など全般堅調。
12/13 07:36
米国株式相場は下落。ダウ平均は104.10ドル安の15739.43、ナスダックは5.41ポイント安の3998.40で取引を終了した。
12/13 07:01
12日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は102円65銭から103円34銭まで上昇し103円30銭で引けた。
12/13 07:00
12日の米国株式相場は下落。ダウ平均は104.10ドル安の15739.43、ナスダックは5.41ポイント安の3998.40で取引を終了した。
12/13 07:00
下記のとおり修正します。
(誤)【NY午前外為概況】予想上振れた米小売&米予算案承認期待でドル上昇
(正)12月12日のNY為替
12日のニューヨーク午前の外為市場でドル・円は、102円65銭から103円32銭まで上昇し103円25銭で引けた。
12/13 05:28
米株式市場
S&P先物は9月18日の高値と10月8日の安値後から続いていたライジング・ウエッジの下限を2日に下抜けたが、12月第1週の大規模な債券購入が下支えし、雇用統計発表後の6日(債券購入:42.5-52.5億ドル)には史上最高値に近づいた。
12/13 00:31
12日のロンドン外国為替市場のドル・円は、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)による外貨建て資産投資増額の時期が前倒しされるとの観測から102円94銭まで強含みに推移した。
12/12 20:58
【予想した日時】12月12日 21:00(ドル・円102.70-80円)【予想対象日】12月13日
ドル・円は、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(量的緩和縮小)の可能性が高まっていることで、強含みに推移すると予想。
12/12 20:55
ドル・円は、GPIFによる外貨建て資産投資増額の時期が前倒しされるとの観測から、102円94銭まで続伸したものの、103円のドル売りオーダーで102円70-80銭まで反落。
12/12 19:47
