【株式市場】中国の景気指数など影響し日経平均は4日ぶりに反落するが新規上場銘柄は買い気配
◆日経平均の終値は1万9807円44銭(58円38銭安)、TOPIXは1632.13ポイント(5.20ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億6625万株
14日後場の東京株式市場は、中国が午前中に発表した8月の工業生産高が市場予想を下回ったとされ、鉄鋼株が次第に値を消し、日産自動車<7201>(東1)は後場寄り後まもなく軟調に転換するなど、景気敏感株を中心に勢いが減退する印象になった。
09/14 15:54
スターアジア不動産投資法人 運用資産の稼働率が運用開始以来最高の97.3%を達成
スターアジア不動産投資法人<3468>は13日、2017年7月(17年2~7月)決算を発表した。
09/14 15:27
出来高変化率ランキング(14時台)~シンシア、石川製がランクイン
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/14 15:03
政治から読み解く【経済と日本株】民進・前原代表:これからの日本が向うべき道を堂々と伝えていきます
民進・前原氏は「選挙の洗礼を受ける政治家は、国民に痛みを強いる議論を避けたくなるもの。
09/14 14:49
ピーシーデポコーポレーションは月次動向など好感され4日続伸の年初来高値
■出来高をともない波状的に上値を追いチャート妙味も強まる様子
ピーシーデポコーポレーション<7618>(東1)は14日、4日続伸の年初来高値更新となり、14時30分にかけては6%高の870円(49円高)前後で推移。
09/14 14:47
カルナバイオサイエンス CDC7キナーゼ阻害薬に係るオーストラリア特許の登録
カルナバイオサイエンス<4572>は13日、同社がカナダのシエラ・オンコロジー社に導出したCDC7キナーゼ阻害薬(SRA-141)の特許出願に関して、オーストラリア連邦において特許が成立したと発表した。
09/14 14:08
