■成長戦略とその進捗
2. 主な活動成果
東京センチュリー<8439>は、「高収益ビジネスモデル」への変革のため、将来を見据えた新事業への参入及び育成に取り組んでいるが、2017年3月期においては以下のような足掛かりを築くことができた。
09/14 15:17
■成長戦略とその進捗
1. 第三次中期経営計画
東京センチュリー<8439>は2017年3月期より3ヶ年にわたる第三次中期経営計画を推進している。
09/14 15:16
*15:15JST 東京センチュ Research Memo(5):経常利益は8期連続で過去最高益を更新。
09/14 15:15
■東京センチュリー<8439>の業績動向
1. 業績を見るポイント
業績のベースは「営業資産残高」の増減で利益が変動するストックビジネスである。
09/14 15:14
■会社概要
3. 事業内容
(1) 会計セグメント
「賃貸・割賦事業」、「ファイナンス事業」、「その他事業」の3つに区分され、2017年3月期は主力の「賃貸(リース)事業」が売上高の87.1%、年間契約実行高の53.1%、営業資産残高の69.6%を占めている。
09/14 15:13
■会社概要
1. 沿革
東京センチュリー<8439>は、1964年に旧日本勧業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)が中心となり設立した東京リースと、1969年に伊藤忠商事と旧第一銀行(現みずほフィナンシャルグループ)などが設立したセンチュリー・リーシング・システムが2009年4月に合併したことにより発足し、現在の体制となった。
09/14 15:12
*15:11JST 東京センチュ Research Memo(1):経常利益は8期連続で過去最高益を更新。
09/14 15:11
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/14 15:03
民進・前原氏は「選挙の洗礼を受ける政治家は、国民に痛みを強いる議論を避けたくなるもの。
09/14 14:49
■出来高をともない波状的に上値を追いチャート妙味も強まる様子
ピーシーデポコーポレーション<7618>(東1)は14日、4日続伸の年初来高値更新となり、14時30分にかけては6%高の870円(49円高)前後で推移。
09/14 14:47
カルナバイオサイエンス<4572>は13日、同社がカナダのシエラ・オンコロジー社に導出したCDC7キナーゼ阻害薬(SRA-141)の特許出願に関して、オーストラリア連邦において特許が成立したと発表した。
09/14 14:08
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/14 13:54
