ホーム > ニュース一覧 > 最新(16535)

最新(ページ 16535)

米国株見通し:年内利上げ観測高まる場合は利益確定の動きに

S&P500先物 2504.75(+0.00) (19:15現在) ナスダック100先物 5995.75(-1.25) (19:15現在) 19:15時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小動きで推移している。
09/20 19:28

欧州為替:ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルはしっかり

ドル・円は弱含み、一時111円25銭まで値を下げた。
09/20 19:17

「先物取引」とは?初心者にもやさしい入門講座!(1)先物取引ってなに?(高井ひろえ)

こんにちは!フィスコマーケットレポーターの高井ひろえです。
09/20 18:54

20日の日本国債市場概況:債券先物は150円81銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2017年12月限 寄付150円73銭 高値150円82銭 安値150円65銭 引け150円81銭 売買高総計24619枚 2年 380回 -0.135% 5年 133回 -0.110% 10年 348回 0.020% 20年 161回 0.550% 債券先物12月限は、150円73銭で取引を開始。
09/20 18:47

マザーズ指数は反落、利食い売りの動き限られる、直近IPOのウォンテッドリーが下落/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日の大幅上昇を受けて、寄付直後に利食い売りの動きとなった。
09/20 18:28

JASDAQ平均は反落も年初来高値を更新、パレモがストップ高/JASDAQ市況

*18:22JST JASDAQ平均は反落も年初来高値を更新、パレモがストップ高。
09/20 18:22

欧州為替:ドル・円はじり安、米長期金利は低下

ドル・円はじり安となり、本日安値圏に値を下げる展開。
09/20 18:14

CoCo壱番屋、初のハラール対応店舗を東京・秋葉原にオープン

カレーハウスCoCo壱番屋を展開している壱番屋は、初のハラール対応店舗「ハラール秋葉原店」を25日にオープンする。
09/20 17:55

今後の流れを掴むためにイエレンFRB議長、黒田日銀総裁、ドラギECB総裁の発言に注目 住信SBIネット銀行(三井智映子)

こんにちは。フィスコマーケットレポーター三井智映子の「住信SBIネット銀行の気になるレポート」です。
09/20 17:49

マザーズ先物概況:反落、イベント控えポジション調整の動き

20日のマザーズ先物は、反落となった。
09/20 17:45

欧州為替:ポンド・ドルは1.36ドル乗せ

日本時間20日午後5時30分に発表された英・8月小売売上高(自動車燃料含む)が予想を大きく上回り、前月比+1.0%となったことで、ポンド買いになっており、ポンド・ドルは一時1.3608ドルまで上昇している。
09/20 17:37

欧米為替見通し:米FRBの金融正常化方針の堅持でドル・円は上昇、円売り継続も

今日の欧米外為市場では、米連邦公開市場委員会(FOMC)が焦点。
09/20 17:25

フジコー Research Memo(10):2018年6月期も前期と同額の1株当たり12円の配当を予定

■株主還元 フジコー<2405>は、成長に応じた株主への利益還元を重要課題と認識しているが、現状は今後の成長に向けた設備投資や財務基盤の強化等に注力する方針としている。
09/20 16:56

フジコー Research Memo(9):「森林発電事業」の安定稼働と電力小売りの拡大により持続的な成長を目指す

■成長戦略 フジコー<2405>の成長戦略の軸は、「森林発電事業」の安定稼働と電力小売りの拡大により持続的な成長を目指すものである。
09/20 16:55

フジコー Research Memo(8):「建設系リサイクル」の回復や電力小売りの拡大により増収増益を見込む

■決算動向 3. 2018年6月期の業績予想 2018年6月期の業績予想についてフジコー<2405>は、売上高を前期比7.0%増の3,600百万円、営業利益を同48.6%増の340百万円、経常利益を同66.2%増の300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同139.8%増の200百万円と増収増益を見込んでいる。
09/20 16:54

フジコー Research Memo(7):「森林発電事業」の通年稼働により過去最高の売上高を更新

■決算動向 2. 2017年6月期決算の概要 フジコー<2405>の2017年6月期の業績は、売上高が前期比18.4%増の3,363百万円、営業利益が同17.3%減の228百万円、経常利益が同25.4%減の180百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同38.1%減の83百万円と大幅な増収(8期連続の増収及び過去最高の売上高を更新)を実現したものの、利益面では減益決算となった。
09/20 16:52

フジコー Research Memo(6):2008年のリーマンショク以降、業績は順調に拡大

■フジコー<2405>の決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年6月期から2009年6月期まで業績が下降線をたどっているのは、2005年10月の耐震偽装問題の発覚及び2006年6月の建築基準法の改正の影響(建築確認申請期間の延長等) により住宅着工件数の大幅な落ち込みやマンション建設の遅れがあったことに加え、2008年にはリーマン・ショックによる景気後退の影響を受けたものである。
09/20 16:50

フジコー Research Memo(5):市場規模は大きいが、後継者問題などによる業界淘汰が進展

■フジコー<2405>の業界環境 産業廃棄物とは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」により、「事業活動に伴って生じた廃棄物のうち、燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック類その他政令で定める廃棄物」及び「輸入された廃棄物」と定義されており、産業廃棄物以外のものが一般廃棄物とされる。
09/20 16:49

フジコー Research Memo(4):取扱品目の多さや、最新鋭の処理施設及び技術の導入等に強み

■企業特徴 フジコー<2405>の特長及び強みは以下の6つに集約できる。
09/20 16:47