ホーム > ニュース一覧 > 最新(16538)

最新(ページ 16538)

エムアップ Research Memo(7):子会社設立による新事業への展開や組織変更による体制の強化にも取り組む

■エムアップ<3661>の主な活動実績 1. 子会社の設立 スマートフォンの普及やIT環境の進展など大きな環境変化を迎えているなかで、新事業への展開を迅速に進めるため、新たに子会社を設立した。
09/20 15:18

エムアップ Research Memo(6):スマートフォンへの迅速な対応により持続的な成長を実現

■業績動向 2. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2013年3月期までは、主力の携帯コンテンツ事業を軸として、eコマース事業の拡大がエムアップ<3661>の業績をけん引してきた。
09/20 15:17

エムアップ Research Memo(5):2017年3月期は減収ながら大幅増益。ファンメールサービスは順調に拡大

*15:16JST エムアップ Research Memo(5):2017年3月期は減収ながら大幅増益。
09/20 15:16

エムアップ Research Memo(4):モバイルコマース市場は成長分野

■業界環境 エムアップ<3661>の属するモバイルコンテンツ市場、及びモバイルコマース市場は、両方ともに年々大きく伸びている。
09/20 15:15

東京為替:ドル・円は弱含み、ユーロ・ドル上昇

ドル・円はさらに値を下げる展開となり、一時111円39銭まで下落。
09/20 15:14

エムアップ Research Memo(3):会員数の拡大が業績の伸びをけん引する収益モデル

■企業特徴 エムアップ<3661>は、会員数の拡大が業績の伸びをけん引する収益モデルである。
09/20 15:14

クロスマーケ Research Memo(14):17年12月期の配当は期初予想どおり1株当たり6.5円の見込み

■株主還元策 クロス・マーケティンググループ<3675>の2016年12月期に、旺盛な資金需要と事業投資計画などを考慮して、連結配当性向を従来の「20%を目安に段階的に引き上げる」から、特別損益を控除した事業上の利益の「15%前後を目安」へと配当方針を変更した。
09/20 15:13

エムアップ Research Memo(2):「音楽」「エンタメ」など各種コンテンツの提供を主力事業とする

■会社概要 1. 事業内容 エムアップ<3661>は、携帯コンテンツ配信事業を主力としており、人気アーティスト等のファンクラブサイトの運営を軸に、キャラクター・アニメ等のエンタメ系コンテンツやメロディコール等の音楽コンテンツの配信などを展開している。
09/20 15:13

エムアップ Research Memo(1):各子会社の設立等により新事業へも積極展開。乃木坂46コラボアプリにも注目

*15:12JST エムアップ Research Memo(1):各子会社の設立等により新事業へも積極展開。
09/20 15:12

クロスマーケ Research Memo(13):今中期経営計画は未達になる見込みだが、中身は評価できる

■中期経営計画 2. 2015−2017年度中期経営計画の振り返り クロス・マーケティンググループ<3675>は2014年に発表した中期経営計画で、2017年12月期に売上高17,985百万円、経常利益1,500百万円を目指していた。
09/20 15:12

クロスマーケ Research Memo(12):積極拡大と高付加価値サービスでアジアNo.1のマーケティンググループへ

■中期経営計画 1. 中期経営計画の考え方 クロス・マーケティンググループ<3675>は創業以来、意思決定のための材料を顧客企業に提供するため、マーケティングリサーチにおいて様々なサービスを展開してきた。
09/20 15:11

クロスマーケ Research Memo(11):2017年12月期下期は再成長に向けてリスタートの期

■業績動向 3. 2017年12月期の業績見通し クロス・マーケティンググループ<3675>は2017年12月期業績を、売上高17,350百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益1,151百万円(同14.2%減)、経常利益1,071百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益251百万円(同70.0%減)と見込んでいる。
09/20 15:10

クロスマーケ Research Memo(10):Kadenceの追加的償却費と減損が財政状態にも影響

■業績動向 2. 財政状態 クロス・マーケティンググループ<3675>の2017年12月期第2四半期の財政状態は、総資産が10,142百万円(前期末比210百万円増)となり、内訳は流動資産が6,238百万円(同319百万円減)で、主な項目が現金及び預金2,714百万円、受取手形及び売掛金2,603百万円、固定資産が3,904百万円(同529百万円増)で、主な項目が建物277百万円、ソフトウェア224百万円、のれん2,206百万円、敷金548百万円だった。
09/20 15:09

クロスマーケ Research Memo(9):2QはKadenceの特殊費用と特別損失が足を引っ張った

■業績動向 1. 2017年12月期第2四半期の業績動向 クロス・マーケティンググループ<3675>の2017年12月期第2四半期の業績は、売上高8,141百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益411百万円(同4.1%減)、経常利益340百万円(同7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益-184百万円(前年同期は141百万円の利益)であった。
09/20 15:08

クロスマーケ Research Memo(8):ターニングポイントはVOYAGEとの提携、マザーズ上場、持株会社化

■ビジネスモデル 3. ターニングポイント クロス・マーケティンググループ<3675>は2003年と遅い創業で、当時ネットリサーチ業界で最後発の1社と見られていた。
09/20 15:07

クロスマーケ Research Memo(7):強みはネットリサーチの質とマーケティングソリューションまでの一貫サービス

■ビジネスモデル 2. 強みと弱み クロス・マーケティンググループ<3675>のリサーチの特徴は、セールス、リサーチャー、ディレクターなど顧客と接するすべての担当者が課題解決に向けて一丸となるサポート体制、回答負荷軽減を意識した画面づくりや的確なターゲット選定のための配信設定、精度の高いデータクリーニングによる高いクオリティ、高機能なアンケートシステムによる画面作成・配信・データ納品の即応性、国内最大規模の登録モニター数、基本属性だけでなくレアな対象者に限定した調査——などである。
09/20 15:06

クロスマーケ Research Memo(6):利益率が低いのは事業領域・エリアの拡大という前向き姿勢のため

■ビジネスモデル 1. 収益構造 収益源を分解すると、調査票などを作成する製造と提案分析するリサーチャーが売上原価、営業や本部(共通部分)が販管費に計上される。
09/20 15:05

クロスマーケ Research Memo(5):マーケティングソリューションまで一貫したサービスを提供できる企業は少ない

■会社概要 5. ITソリューション事業とその他の事業 (1) ITソリューション事業 ITソリューション事業の2016年12月期売上高は1,907百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は175百万円(同8.8%減)である。
09/20 15:04

日経平均大引け:前日比11.08円高の20310.46円

日経平均は前日比11.08円高の20310.46円(同+0.05%)で大引けを迎えた。
09/20 15:03

クロスマーケ Research Memo(4):コア事業のネットリサーチを強みにオフラインでも事業を拡大

■会社概要 4. リサーチ事業 (1) リサーチ事業 クロス・マーケティンググループ<3675>の2016年12月期におけるリサーチ事業の売上高は13,372百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は2,256百万円(同5.0%減)である。
09/20 15:03

クロスマーケ Research Memo(3):安定成長するマーケティングリサーチ業界で大手の一角

■クロス・マーケティンググループ<3675>の会社概要 3. 業界環境 マーケットリサーチは調査する場所がインターネット上か現実社会かで大きくネットリサーチとオフラインリサーチに分けられる。
09/20 15:02

クロスマーケ Research Memo(2):ネットリサーチをコアに事業領域・エリアを積極的に拡大

■会社概要 1. 事業概要 現在のクロス・マーケティンググループ<3675>の事業領域はリサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業である。
09/20 15:01

メタップス 続伸、国内証券のレポートが手がかり材料に/新興市場スナップショット

続伸。いちよし証券は「四半期ベースで利益確保が可能な体制になりつつある」とのレポートを公表(レーティング、フェアバリューは未付与)。
09/20 15:00