テラスカイ<3915>は12日、2020年2月期第1四半期(19年3-5月)連結決算を発表した。
07/16 15:36
■株主還元
2019年3月期については、期初予想どおり、年間40円配当(中間10円、期末30円)に決定した。
07/16 15:29
■今後の戦略的方向性
ダイコク電機<6430>は2020年3月期を最終年度とする中期経営計画を推進してきた。
07/16 15:28
■業績見通し
2020年3月期の業績予想についてダイコク電機<6430>は、売上高を前期比9.1%増の34,000百万円、営業利益を同21.5%減の1,200百万円、経常利益を同28.5%減の1,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同36.7%減の800百万円と増収ながら減益を見込んでいる。
07/16 15:27
■決算動向
2. 2019年3月期決算の概要
ダイコク電機<6430>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比8.6%減の31,166百万円、営業利益が同28.1%増の1,527百万円、経常利益が同25.8%増の1,748百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同60.9%増の1,263百万円と減収ながら大幅な増益を実現した。
07/16 15:26
■決算動向
1. 過去の業績推移
過去9期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコク電機<6430>の業績は順調に回復してきた。
07/16 15:25
■ダイコク電機<6430>の業界環境
パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いている。
07/16 15:24
■企業特長
1. 革新的な価値提供による市場開拓型の成長モデル
ダイコク電機<6430>は、創業以来、常に新たなカテゴリーの製品やサービスを企画・開発することで市場を開拓し、成長を遂げてきた。
07/16 15:23
■事業内容
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売を主力として、パチンコ遊技機の表示・制御ユニットやパチスロ遊技機の開発・製造・販売等も手掛けている。
07/16 15:22
■要約
1. 事業概要
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2 本柱としている。
07/16 15:21
■成長戦略・トピック
● 新中期経営計画を発表
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、2020年3月期に始まり、2024年3月期を最終年度とする5ヶ年の新中期経営計画を2019年5月9日に発表した。
07/16 15:16
■業績動向
3. 2020年3月期通期の業績見込み
プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比14.0%増の43,000百万円、営業利益は同67.8%増の1,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同13.6%増の600百万円と、売上高を安定成長させるとともに、営業利益を大幅に増加させる計画だ。
07/16 15:15
■業績動向
1. 2019年3月期通期の業績動向
プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2019年3月期通期の売上高は37,732百万円(前期比36.1%増)、営業利益715百万円(前期は1,179百万円の損失)、経常利益259百万円(前期は1,559百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益528百万円(前期は1,493百万円の損失)となり、公約どおり大幅な増収増益を達成した。
07/16 15:14
■会社概要
4. ビジネスモデル
プレミアムウォーターホールディングス<2588>のビジネスモデルの特徴は、「投資回収型ストックビジネスモデル」である。
07/16 15:13
*15:12JST Pウォーター Research Memo(2):宅配水業界No.1の規模と成長力。
07/16 15:12
■要約
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、天然水製造が強みの株式会社ウォーターダイレクトと営業力が強みの株式会社エフエルシーが経営統合して生まれた企業グループである。
07/16 15:11
■川辺<8123>の株主還元策
1. 配当は利益水準や配当性向を考慮して決定
配当政策については、経営基盤や財務体質の強化を図りつつ、業績に裏付けられた成果配分を行うことを基本方針として、利益水準や配当性向を考慮して決定するとしている。
07/16 15:08
■川辺<8123>の中長期成長戦略
1. 採算性向上を最重要課題として製造卸売業・小売業への変革を加速
現中期経営計画では、新スローガンを「新たな瞬(とき)を染める」として、経営目標値に2020年3月期の総資本利益率(ROA)2.65%、株主資本利益率(ROE)5.27%を掲げている。
07/16 15:07
■今後の見通し
1. 2020年3月期連結業績は採算性を向上して大幅増益予想
川辺<8123>の2020年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比0.4%増の16,300百万円、営業利益が同78.6%増の400百万円、経常利益が同47.8%増の550百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同25.0%増の330百万円としている。
07/16 15:06
■業績動向
1. 2019年3月期連結業績は天候や自然災害も影響して減益
川辺<8123>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.3%減の16,233百万円、営業利益が同41.0%減の224百万円、経常利益が同23.9%減の372百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.2%減の264百万円だった。
07/16 15:05
