4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり13銘柄、値下がり212銘柄、変わらず0銘柄となった。
10/04 16:23
■成長可能性などに関するレポートを発表、戸建て住宅の「Co2」開示も推進
LibWork(リブワーク)<1431>(東証グロース)はこのほど、事業計画及び成長可能性に関するディスクロージャー(情報公開)レポートを開示し、戸建て住宅業界に先駆けて建設用3Dプリンターを活用した「未来の家」の実現に取り組んでいること、業界で初めて、提供する住宅の資材調達から解体に至るまでのライフスタイル全体にかかわる二酸化炭素(Co2)を把握・開示する「カーボンフットプリント」を全棟明示し、積極的なCO2削減に取り組んでいることなどを明らかにした。
10/04 16:13
三井不動産が東京五輪選手村跡地のHARUMI FLAG(はるみフラッグ)で整備している新商業施設、「三井ショッピングパークららテラスHARUMI FLAG」(東京都中央区晴海)が、2024年3月グランドオープンと決まった。
10/04 16:06
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は4日、前日比+2.46(上昇率12.12%)の22.76と上昇した。
10/04 16:05
USEN-NEXT HOLDINGS<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0941800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9418></a>は28日、[TTNE]とグループ会社のUSENが2023年10月2日予定の番組改編にて「サウナでととのう音楽」をテーマにサウナ施設・サウナ室内をターゲットとしたオリジナルチャンネル3番組を配信開始すると発表。
10/04 15:58
■業績動向と財務状況
4. 財務状況
2023年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比784百万円減少の1,866百万円となった。
10/04 15:44
■業績動向と財務状況
3. 中長期の成長イメージ
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は中長期の成長戦略として、国内でのテロメライシンの上市と適応追加並びに米国での開発を進めていくことを最優先に取り組む方針だ。
10/04 15:43
*15:42JST オンコリス Research Memo(12):2023年12月期は非開示。
10/04 15:42
■業績動向と財務状況
1. 2023年12月期第2四半期累計の業績概要
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の2023年12月期第2四半期累計の売上高は63百万円(前年同期比363百万円減)、営業損失は900百万円(前年同期は658百万円の損失)、経常損失は867百万円(同590百万円の損失)、四半期純損失は868百万円(同570百万円の損失)となった。
10/04 15:41
■開発パイプラインの動向
5. テロメスキャン
(1) 概要
テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFP(発光遺伝子)を組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
10/04 15:40
■開発パイプラインの動向
4. 次世代テロメライシン「OBP-702」
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
10/04 15:39
■開発パイプラインの動向
3. 新型コロナウイルス感染症治療薬「OBP-2011」
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は鹿児島大学との共同研究で、新型コロナウイルス感染症の原因ウイルスであるSARS-CoV-2に対して強い増殖抑制効果を有する低分子化合物を複数特定した。
10/04 15:38
■開発パイプラインの動向
2. センサブジン「OBP-601」
核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」は2020年6月に、トランスポゾンとの間で主に神経変性疾患の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結した。
10/04 15:37
■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向
(4) アジア市場への展開について
食道がんの世界患者数は2020年の約60.4万人から2040年には1.6倍の約98.7万人に増加すると予測されている。
10/04 15:36
■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向
(3) 開発状況
テロメライシンは現在、国内と米国にてプロジェクトが進んでいる。
10/04 15:35
■開発パイプラインの動向
1. テロメライシン
(1) 概要
テロメライシンは、5型のアデノウイルスを遺伝子改変した腫瘍溶解ウイルスの一種で、テロメラーゼ活性の高いがん細胞に対して特異的に増殖することで、がん細胞を破壊する特徴を持つ。
10/04 15:34
■会社概要
2. 事業内容
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は創薬バイオベンチャー企業として、研究開発先行型の事業を展開し、独自性の高いウイルス遺伝子改変技術を用いたがん治療薬や重症感染症治療薬などの開発と事業化を推進している。
10/04 15:33
■会社概要
1. 会社沿革
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、がんと神経変性疾患などを対象に研究開発を進めている。
10/04 15:32
■要約
オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は、腫瘍溶解ウイルスによるがん治療薬(テロメライシン)や重症ウイルス感染症治療薬を事業領域とする、2004年に設立されたバイオベンチャーである。
10/04 15:31
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4418></a> JDSC 1167 -107
大幅に5日続落。
10/04 15:14
