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オンコリス Research Memo(13):テロメライシンの2025年上市が収益化に向けた転換点となる見通し

■業績動向と財務状況 3. 中長期の成長イメージ オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は中長期の成長戦略として、国内でのテロメライシンの上市と適応追加並びに米国での開発を進めていくことを最優先に取り組む方針だ。
10/04 15:43

オンコリス Research Memo(12):2023年12月期は非開示。費用は若干増加する見通し

*15:42JST オンコリス Research Memo(12):2023年12月期は非開示。
10/04 15:42

オンコリス Research Memo(11):2023年12月期第2四半期累計業績は研究開発負担により損失計上が続く

■業績動向と財務状況 1. 2023年12月期第2四半期累計の業績概要 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の2023年12月期第2四半期累計の売上高は63百万円(前年同期比363百万円減)、営業損失は900百万円(前年同期は658百万円の損失)、経常損失は867百万円(同590百万円の損失)、四半期純損失は868百万円(同570百万円の損失)となった。
10/04 15:41

オンコリス Research Memo(10):AI技術を活用した自動検査プラットフォームの開発は一旦優先順位を引き下げ

■開発パイプラインの動向 5. テロメスキャン (1) 概要 テロメスキャンは、アデノウイルスの基本構造を持ったテロメライシンにクラゲのGFP(発光遺伝子)を組み込んだ遺伝子改変アデノウイルスとなる。
10/04 15:40

オンコリス Research Memo(9):次世代テロメライシンは助成金の範囲内で開発を継続する方針

■開発パイプラインの動向 4. 次世代テロメライシン「OBP-702」 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は次世代テロメライシンとして、テロメライシンに強力ながん抑制遺伝子であるp53を組み込んだアデノウイルス製剤「OBP-702」の開発を進めている。
10/04 15:39

オンコリス Research Memo(8):新型コロナウイルス感染症治療薬は優先順位を下げ、鹿児島大学にて研究を継続

■開発パイプラインの動向 3. 新型コロナウイルス感染症治療薬「OBP-2011」 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は鹿児島大学との共同研究で、新型コロナウイルス感染症の原因ウイルスであるSARS-CoV-2に対して強い増殖抑制効果を有する低分子化合物を複数特定した。
10/04 15:38

オンコリス Research Memo(7):「OBP-601」は前期第2相臨床試験が順調に進捗

■開発パイプラインの動向 2. センサブジン「OBP-601」 核酸系逆転写酵素阻害剤「OBP-601」は2020年6月に、トランスポゾンとの間で主に神経変性疾患の治療薬開発に関して、全世界における再許諾権付き独占的ライセンス契約を締結した。
10/04 15:37

東証業種別ランキング:輸送用機器が下落率トップ

輸送用機器が下落率トップ。
10/04 15:36

オンコリス Research Memo(6):テロメライシンは2023年10月に国内臨床試験結果を発表予定(3)

■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向 (4) アジア市場への展開について 食道がんの世界患者数は2020年の約60.4万人から2040年には1.6倍の約98.7万人に増加すると予測されている。
10/04 15:36

オンコリス Research Memo(5):テロメライシンは2023年10月に国内臨床試験結果を発表予定(2)

■オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>の開発パイプラインの動向 (3) 開発状況 テロメライシンは現在、国内と米国にてプロジェクトが進んでいる。
10/04 15:35

オンコリス Research Memo(4):テロメライシンは2023年10月に国内臨床試験結果を発表予定(1)

■開発パイプラインの動向 1. テロメライシン (1) 概要 テロメライシンは、5型のアデノウイルスを遺伝子改変した腫瘍溶解ウイルスの一種で、テロメラーゼ活性の高いがん細胞に対して特異的に増殖することで、がん細胞を破壊する特徴を持つ。
10/04 15:34

オンコリス Research Memo(3):ライセンス型事業モデルと製薬企業型事業モデルを組み合わせ、成長目指す

■会社概要 2. 事業内容 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は創薬バイオベンチャー企業として、研究開発先行型の事業を展開し、独自性の高いウイルス遺伝子改変技術を用いたがん治療薬や重症感染症治療薬などの開発と事業化を推進している。
10/04 15:33

オンコリス Research Memo(2):ウイルス製剤を用いた抗がん剤及びがん検査薬の事業化を目的に設立

■会社概要 1. 会社沿革 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は、2004年に設立されたバイオベンチャーで、「Virology(ヴィロロジー/ウイルス学)に立脚した創薬」を事業コンセプトとして、がんと神経変性疾患などを対象に研究開発を進めている。
10/04 15:32

オンコリス Research Memo(1):テロメライシンは2025年の上市に向けた体制整備を進める

■要約 オンコリスバイオファーマ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0458800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4588></a>は、腫瘍溶解ウイルスによるがん治療薬(テロメライシン)や重症ウイルス感染症治療薬を事業領域とする、2004年に設立されたバイオベンチャーである。
10/04 15:31

新興市場銘柄ダイジェスト:JDSCは大幅に5日続落、セキュアヴェが年初来高値

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0441800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4418></a> JDSC 1167 -107 大幅に5日続落。
10/04 15:14

イード シネマトゥデイと戦略的資本業務提携

イード<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0603800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6038></a>は3日、シネマトゥデイと戦略的資本業務提携を締結したと発表。
10/04 15:11

カーメイト、KTK、マツダなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0685700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6857></a> アドバンテス 4034 -212大幅続落。
10/04 15:08

日経平均大引け:前日比711.06円安の30526.88円

日経平均は前日比711.06円安の30526.88円(同-2.28%)で大引けを迎えた。
10/04 15:02

TDCソフト NTTデータグループのコアビジネスパートナー認定

TDCソフト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0468700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4687></a>は3日、NTTデータグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0961300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9613></a>の「コアビジネスパートナー」に1日に認定されたことを発表。
10/04 14:56

出来高変化率ランキング(14時台)~ランシステム、ナガホリがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/04 14:51

フォーシーズHD 「D+S イフェクティブアロマスプレー」3種を返礼品として掲載開始

フォーシーズHD<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0372600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3726></a>は3日、福岡県遠賀郡芦屋町のふるさと納税で「D+S イフェクティブアロマスプレー」3種を返礼品として掲載開始をしたと発表。
10/04 14:42

井関農 Research Memo(11):株主還元は重要政策の1つであり、安定した配当を実施

■株主還元策 利益配分の方針として井関農機<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0631000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6310></a>は、株主に対する安定した配当の配分を重要政策の1つとして掲げている。
10/04 14:41

井関農 Research Memo(10):「変革」をキーワードにさらなる100年企業を目指す

■中長期の成長戦略 5. ESG 4つ目の取り組みはESGを念頭に事業を行っていくことだ。
10/04 14:40

井関農 Research Memo(9):「変革」をキーワードにさらなる100年企業を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画~次の100年に向け、「変革」の土台を整える~ 井関農機<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0631000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6310></a>は2021年12月期に、創立100年を迎える2025年12月期を最終年度とする5ヶ年の中期経営計画を策定した。
10/04 14:39

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