■業績動向
(2) 2016年3月期の業績見通し
○損益状況
コニシ<4956>の2016年3月期の業績は、売上高121,000百万円(前期比4.5%増)、営業利益5,970百万円(同12.4%増)、経常利益6,040百万円(同10.5%増)、当期純利益3,800百万円(同24.8%増)が予想されている。
01/07 16:24
■業績動向
(1) 2016年3月期第2四半期の実績
○損益状況
コニシ<4956>の2016年3月期第2四半期の業績は、売上高56,373百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益2,626百万円(同12.3%増)、経常利益2,682百万円(同17.3%増)、四半期純利益1,434百万円(同9.5%増)となった。
01/07 16:22
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり22銘柄、値下がり203銘柄、変わらずなしとなった。
01/07 16:21
■事業概要
(3)特色、強み
コニシ<4956>の特色、強みを要約すると以下のようになる。
01/07 16:20
■ゆうちょ銀は初値割る、TOPIXなど大幅安で連動運用ファンドの圧迫も
かんぽ生命保険<7181>(東1・売買単位100株)は7日の後場2888円(96円安)まで軟化する場面があり、11月4日の株式上場日につけた初値2929円を割り込み、同じ日につけた上場来の安値2917円も割り込んだ。
01/07 16:18
■事業概要
(2)競合と市場シェア
コニシ<4956>の主力製品である合成接着剤においては生産量ベースでの市場シェアは10%強の水準と推計され、ここ数年はわずかながら上昇トレンドにある。
01/07 16:18
本日7日は鉱業が下落率トップ。NY原油先物相場が7年ぶりの安値をつけたほか、中国市場が連日でサーキットブレーカー発動で売買停止となり、中国経済への影響が警戒された。
01/07 16:16
<円債市場>
長期国債先物2016年3月限
寄付149円22銭 高値149円28銭 安値149円20銭 引け149円23銭
売買高総計26602枚
2年 360回 -0.015%
5年 126回 0.015%
10年341回 0.240%
20年155回 0.955%
債券先物3月限は149円22銭で取引を開始し、午後の取引で149円28銭
まで買われた。
01/07 16:16
■事業概要
(1)事業内容
現在、コニシ<4956>の事業セグメントは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、その他の3部門に分けて開示されており、2015年3月期の売上高比率は、ボンド事業48.5%、化成品事業42.5%、その他9.0%となっているが、営業利益ではボンド事業が81.1%と大部分を占めている。
01/07 16:16
コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
01/07 16:14
7日の日経平均は大幅に続落。423.98円安の17767.34円(出来高概算23億7000万株)で取引を終えた、朝方こそ下げ渋りをみせる場面もあったが、中国人民銀行(中央銀行)が人民元の中心レートを引き下げると、為替市場での円高に先物市場が即座に反応する格好から下げ幅を拡大。
01/07 16:13
◆日経平均の終値は1万7767円34銭(423円98銭安)、TOPIXは1457.94ポイント(30.90ポイント安)、出来高概算(東証1部)は23億7486万株
7日後場の東京株式市場は、中国株の下げが再燃して11時過ぎにサーキットブレーカー(売買一時停止措置)が再び発動されたことなどから円高が進み、自動車株などの一段ジリ安とともに日経平均も一段安となり、大引けにかけて423円98銭安(1万7767円34銭)まで下げてそのまま安値引けとなった。
01/07 15:54
日経平均は大幅に4日続落。6日の欧米株式市場は軟調だったものの、日経平均は年明け後の下落に対する反動も意識され、51円安と比較的小幅な下げからスタートした。
01/07 15:42
■昨年を「理想買い相場」とすれば今年は「現実買い相場」の年と注目も
テーオー小笠原<9812>(JQS・売買単位100株)は前場ストップ高の1135円(150円高)に達して3日続伸基調。
01/07 15:04
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/07 14:39
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/07 14:04
