■今期予想1株利益を200円92銭としストップ高の水準でも割安感が
不動産投資ファンドなどのファーストブラザーズ<3454>(東1)は15日、大きく上値を追って始まり、一時ストップ高の1594円(300円高)まで上げて昨年来の高値を更新している。
01/15 10:16
イントラスト<7191>は12日、同社の医療費用保証商品「虹」が福岡県北九州市の製鉄記念八幡病院において導入されたと発表。
01/15 09:58
ディップ<2379>(東1)は、求人情報サイト「バイトル」「はたらこネット」の運営を主力としている。
01/15 09:58
■欧州の量的緩和縮小観測を受け銀行業の「副作用」緩和の期待
15日の東京株式市場では、大手銀行株が軒並み活況高となり、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)は15日、取引開始後に5333円(141円高)まで上げ、7日続けて昨年来の高値を更新した。
01/15 09:49
■親会社の三栄建築設計もホテル事業に参入
メルディアグループの三栄建築設計<3228>(東1)は、連結子会社シード平和<1739>を中心にメルディアグループ全体でホテル事業を拡大すると発表した。
01/15 09:49
■会社側は「資本政策に関するさまざまな選択肢を常に検討」と発表
ソフトバンクグループ<9984>(東1)は15日、大きく出直って始まり、取引開始後に9424円(489円高)まで上げて東証1部の売買代金1位に躍り出てた。
01/15 09:48
スターアジア不動産投資法人<3468>は12日、2018年1月期及び7 月期の運用状況の予想の修正と、2019年1月期の分配金の予想を発表した。
01/15 09:48
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル111.06円換算)でトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、三菱商<8058>、花王<4452>、京セラ<6971>など全般堅調。
01/15 09:40
第一精工<6640>(東1)は、前週末12日に140円安の3085円と反落して引けた。
01/15 09:27
■スマートフォン向けゲームの開発依頼増加に伴い、モバイルコンテンツ関連に多くの開発人員を投入
家庭用ゲームソフト開発・制作請負で最大手のトーセ<4728>(東1)の第1四半期は、スマートフォン向けゲーム「ドラゴンクエストライバルズ」が1,200万ダウンロードを突破する等好調に推移したこともあり、大幅増収となった。
01/15 09:27
要興業<6566>(東2)は、12月25日に東京証券取引所市場第二部に上場した。
01/15 09:24
移動、物流、物販などに使えるモビリティサービス(MaaS)専用次世代EV「e-Palette Concept」を、2018年1月9日(火)~12日(金)に米国ネバダ州ラスベガスで開催する2018 International CESにトヨタが出品した。
01/15 09:23
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。
01/15 09:22
マルマエ<6264>(東2)は半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。
01/15 09:12
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は9月の理事会で金融緩和策縮小を検討するとの思惑などで1.2092ドル(2017/08/29)まで上昇。
01/15 08:50
