日経平均は221円安、後場の値幅はここまで48円程度

2022年7月25日 14:46

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記事提供元:フィスコ

*14:46JST 日経平均は221円安、後場の値幅はここまで48円程度
日経平均は221円安(14時45分現在)。日経平均寄与度では、ファナック<6954>、信越化<4063>、ファーストリテ<9983>などがマイナス寄与上位となっており、一方、ソフトバンクG<9984>、第一三共<4568>、クレセゾン<8253>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、電気機器、機械、化学、輸送用機器、パルプ・紙が値下がり率上位、空運業、陸運業、電気・ガス業、食料品、建設業が値上がり率上位となっている。

日経平均はやや軟調な展開となっている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで48円程度。《FA》

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