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自然由来のスキンケア資生堂「バウム」初の日やけ止め、天然樹木の香りで森林浴気分

2021年1月17日 21:09

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記事提供元:ファッションプレス

 資生堂のスキンケアブランド「バウム(BAUM)」初の日やけ止めがデビュー。「バウム ダブルプロテクション デイシールド」が、2021年2月4日(木)より発売をスタートする。

■自然由来のスキンケア「バウム」初のUV

 「バウム(BAUM)」は“樹木の力”に着目し、2019年に誕生した資生堂の新スキンケアブランド。年齢・性別を問わずすこやかな肌作りをサポートするスキンケア・ボディケアを展開しており、樹木由来の天然香料を使用したナチュラルな香りと、オーク(ナラ)材を再利用したおしゃれな“ウッド”パッケージで、ブランドデビュー以来注目を集めているブランドだ。

そんなバウムから、ブランド初の日やけ止めが誕生。樹木由来成分のちからで肌ダメージをマルチに防ぐ日やけ止めで、紫外線などの太陽光はもちろん、空気中のちりや、シミ・乾燥などの原因となる肌ダメージからもしっかりとガード。SPF30 / PA+++でデイリー使いしやすく、樹木由来を含む貯水成分で、UVケアしながら肌をうるおいで満たし水分をキープしてくれる。

■天然樹木の香りで森林浴気分

 使用感は、しっとりとしたうるおい感がありながら、さらっとした仕上がりでべたつきを感じさせない。天然樹木などの香料を調香した香りは、森林浴をしているかのような安らぎを感じさせ、心地よい気分へ誘ってくれる。

■【詳細】

 バウム ダブルプロテクション デイシールド 60mL 4,800円+税
発売日:2021年2月4日(木)

【問い合わせ先】
BAUMお客さま窓口 フリーダイヤル
TEL:0120-332-133 ※6月15日(月)~開通

※本記事はファッションプレスニュースから配信されたものです。ファッションプレスでは、ブランド、デザイナー情報、歴史などファッション業界の情報をお届けしています。

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