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ソレイジア・ファーマが連日急伸、「エピシル」中国での承認に期待強まる
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■がん等の化学療法及び放射線療法による口内炎に伴う疼痛緩和口腔用液
ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は2月22日も急伸して始まり、取引開始後に17%高の245円(35円高)まで上げて21日のストップ高に続き大幅続伸となっている。21日朝、がん等の化学療法及び放射線療法による口内炎に伴う疼痛緩和口腔用液「エピシル」(同社開発品コード:SP-03)が中国で承認を受けたと発表。期待集中となっている。本日のストップ高は80円高の290円。
発表によると、同製剤の中国名は「益普舒・口腔凝胶」、欧米などでの製品名は「episil oral liquid」)。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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