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日経平均は41円高で始まり米中間選の結果を待つ様子
記事提供元:日本インタビュ新聞社
11月7日(水)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続伸し41円99銭高(2万2189円74銭)で始まった。
NYダウは2日続けて上げ幅100ドル台となり、173.31ドル高(2万5635.01ドル)。東京外為は円安気味で始まった。米国の中間選挙の大勢が日本時間の昼過ぎにも判明する見通しと伝えられるため、午後は前場と異なる展開になる可能性が言われている。(HC)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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