綿半ホールディングスが岐阜県初進出の「綿半スーパーセンター可児店」を11月オープン

2018年8月2日 08:53

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

綿半ホールディングス<3199>(東1)は2018年11月7日(水)に岐阜県初出店となる「綿半スーパーセンター可児店」を新規オープンする。
 

綿半ホールディングス<3199>(東1)は2018年11月7日(水)に岐阜県初出店となる「綿半スーパーセンター可児店」を新規オープンする。  [写真拡大]

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■スーパーセンター事業の店舗数は合計37店舗に

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は2018年11月7日(水)に岐阜県初出店となる「綿半スーパーセンター可児店」を新規オープンする。    岐阜県で初出店の同店は、売場面積約 1,500坪クラスのスーパーセンター業態店として、名古屋・岐阜・各務原のベッドタウンに位置する可児市の「エディオン可児今渡店」の1階へ出店する。 生鮮食品からホームセンター商材までフルラインで商品を取り揃え、いつでも安く何でも揃う店舗を目指す。 また、買い物だけではなく、同社初となるサラダバーやホットバー(惣菜の量り売り)、そして飲食が楽しめるイートインスペースを設置し、食事の楽しみも提供する。

 これにより、スーパーセンター事業の店舗数は、愛知・岐阜県及び関東甲信に合計37店舗となる。 今まで培ってきたEDLPや品揃えを、「買い物だけじゃない地域と触れ合える店」として顧客が満足できる価格・品揃え・空間に進化させるとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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