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星光PMCは17年12月期の期末配当を当初の6円から7円に上方修
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■18年12月期は50周年記念配当として、第2四半期末・期末で各1円を実施することも発表
星光PMC<4963>(東1)は13日、17年12月期の期末配当を当初の6円から7円に上方修正することを発表した。
その結果、第2四半期末の6円と合わせると年間13円となる。
また、今期18年12月期は、設立50周年を迎えることから、記念配当として、第2四半期末・期末で各1円を実施することも発表した。普通配等は各7円としているため、年間配当16円の予定となる。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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