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上場6日目のセグエグループが「日本インタビュ新聞」の紹介もありストップ高
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■類似銘柄のアークンがストップ高となり連想買い集中
12月21日に上場となったセグエグループ<3968>(JQS・売買単位100株)は29日、ストップ高の7000円(1000円高)に達したまま大きく出直り16.7%高。13時過ぎにはJQSDAQ銘柄の値上がり率2位となった。
ITインフラやネットワークセキュリティ製品の設計や保守サービスなどをワンストップ型で提供し、今期・2016年12月期の業績見通し(連結)は営業利益を前期比48.7%増の1.91億円と予想するなど高成長が続く見込み。29日は、「日本インタビュ新聞」が株式投資情報ブログ「新規IPO銘柄」コーナーで採り上げたほか、情報セキュリティのアークン<3927>(東マ)が業務提携を好感してストップ高の急騰となったため、連想買いが集まったとの見方が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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