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上海株式は取引開始後0.3%安前後となり5日ぶりに小反落模様
記事提供元:日本インタビュ新聞社
■一方、日経平均は39円高を上値に100円幅で高下
7日の中国・上海株式市場は、取引開始後に総合指数が0.3%安の3006.15ポイント(10.02ポイント安)前後で推移し、昨日までの4日続伸から反落模様の始まりとなった。
一方、日経平均は、英国の不動産ファンドに対する懸念や円高の再燃に対する警戒感があり、朝方の39円91銭高(1万5418円90銭)を上値に約100円幅で高下し、10時40分過ぎには50円安前後となっている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。
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