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ソフトバンクグ 雲上限が支持線に押し目拾いのスタンス
記事提供元:フィスコ
*08:59JST <9984> ソフトバンクグ - -
緩やかなリバウンド基調が継続している。海外株安の流れを受けて売りが先行する可能性はあるが、一目均衡表の雲上限が支持線として意識されやすいだろう。また、ボリンジャーバンドでは上昇する+1σと+2σに沿ったトレンドが継続しており、過熱感はない状況。押し目拾いのスタンスで注目。《TM》
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