星光PMCは週足7本ぶり4ケタ乗せで戻り売りから押し目買いに転換

2015年8月17日 08:08

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

 星光PMC<4963>(東1・売買単位100株)は、7週間ぶりの週足終値1000円台乗せで注目される動き。このまま、2~3週、1000円台を固めれば短命相場ではなく息の長い相場となる可能性がある。今期の大幅増益に好テーマ性のある材料を内包、年初来高値3月7日の1978円に対し5合目ということで上値狙いができる魅力がある。押し目買いでよいだろう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【ドクター箱崎幸也の健康増進実践法】膵がんの危険因子から予防について(2015/07/15)
【今日の言葉】GDP下方修正は織込んだか(2015/07/17)
【季節の一枚】東京葛西周辺(1)(2015/07/20)
【小倉正男の経済羅針盤】「リキャップCB」、問われるのは本質的なROE改善(2015/07/10)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事